園支援システム+バスキャッチ、導入施設数3000施設突破

VISHの園支援システム+バスキャッチが導入3000施設突破。
その他NQ 77/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 19:30
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 11:59(収集から475時間11分後)

VISH株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:田淵 浩之)は、幼稚園・保育園・認定こども園の業務効率化を支援するICTシステム「園支援システム+バスキャッチ」の導入施設数が、2026年4月1日時点で3,000施設を突破したことを発表しました。この節目は、単なる数字の到達ではなく、日々現場で使い続けてくださった先生方・園の皆さまとの信頼の積み重ねの結果であり、「すべての人にゆとりと笑顔を」という当社のミッションを、現場とともに少しずつ形にしてきた歩みそのものだと受け止めています。心より感謝申し上げます。

今回の3,000施設突破は、継続利用率99.5%、さらに新規契約の60.2%が既存施設からの紹介という、日々の園運営の中で評価され続けてきた現場の高い評価と信頼に支えられた結果です。

園支援システム+バスキャッチ公式サイト:https://www.buscatch.com/kindergarten/

■現場の声とともに歩んだ15年

「園支援システム+バスキャッチ」は、2010年12月にサービス提供を開始し、2025年12月に提供開始15周年を迎えました。

この15年間で私たちが一貫して大切にしてきたのは、現場の業務や課題に寄り添い、必要とされ続ける存在であることです。

欠席・遅刻連絡、登降園・預かり保育管理、バス運行管理、請求・キャッシュレス対応など、機能の一つひとつは、導入園から寄せられた声をもとに改善を重ねてきました。

■導入後も「使い続けられている」ことが示す価値

私たちは、日々の園運営にそっと寄り添い、ともに考え、ともに改善していくサポーターでありたいと考えてきました。

現在、継続利用率は99.5%と高い水準を維持しており、多くの園さまに長期間ご利用いただいています。

これは、日々の園運営の中で「なくてはならない存在」として評価いただいている結果であり、私たちにとって何よりの励みです。

導入して終わりではなく、現場の変化に合わせて進化し続けること。

その積み重ねが、結果として3,000施設突破という節目につながっています。

■感謝のメッセージ

私たちは、日々の園運営にそっと寄り添い、ともに考え、ともに改善していくサポーターでありたいと考えてきました。

現在、継続利用率は99.5%と高い水準を維持しており、多くの園さまに長期間ご利用いただいています。

これは、日々の園運営の中で「なくてはならない存在」として評価いただいている結果であり、私たちにとって何よりの励みです。

導入して終わりではなく、現場の変化に合わせて進化し続けること。

その積み重ねが、結果として3,000施設突破という節目につながっています。

■園支援システム+バスキャッチの主な特徴

①多様な園業務を一元管理し、効率化を実現

幼稚園・保育園・認定こども園など幅広い施設に対応し、欠席・遅刻連絡、園バス運行管理、登降園・預かり保育管理、用品販売、キャッシュレス対応など日々の業務をデジタル化。

認定こども園特有の複雑な事務処理や無償化申請書類の作成にも対応し、教職員の負担を大きく削減します。

他社サービスとの連携にも対応し、現場の運用にフィットした効率化を実現します。

②月額11,000円(税込)の導入しやすい料金体系

主要機能を網羅したシンプルな料金プランで、初めてICTを導入する施設でも検討しやすいシンプルな料金プランを採用。

専任担当者が導入から運用まで丁寧にサポートし、ITに不慣れな現場でも無理なく活用できます。

③高い継続利用率と充実したサポート体制

継続利用率99.5%の高い満足度を誇り、新規契約の60.2%が既存施設からの紹介によるものです。

全国で3,000施設以上に導入され、運用開始後も継続的なアップデートとサポートで安心してご利用いただけます。

■これからも、現場に寄り添うICTであり続けるために

VISH株式会社は今後も、「園支援システム+バスキャッチ」を通じて、幼児教育・保育現場の業務負担軽減と質の向上に貢献してまいります。

これまで蓄積してきた運用データや現場の利用傾向を活かし、日々の園運営に寄り添う形での機能改善やリニューアルを継続的に行っています。

・保護者連絡アプリのリニューアル

保護者とのやり取りがより分かりやすく、安心して使えるものとなるよう、画面構成や操作性の見直しを行いました。

・管理画面のリニューアル

先生方が日々行う作業をできるだけ直感的に進められるよう、業務の流れに沿った画面設計へと改善しています。

・AIを活用した指導要録作成補助機能の追加

記録作成にかかる負担を軽減しながら、こども一人ひとりの育ちを整理・振り返る際の支援となるよう開発を進めています。

これらの機能は、現場の声を受け止めながら、ともに考え、必要な形へと少しずつ整えてきたものです。

日々の園運営に寄り添いながら、使いやすさや安心感の向上につながるよう、継続的な見直しを行っています。

また、AIの活用についても、先生方の判断や業務を置き換えるのではなく、現場の一員として、ともに考え、ともに支える存在となることで、日常の業務に「ゆとり」を生み出す支援を目指しています。

15年間、現場の声とともに歩んできたからこそ実現できる機能進化として、今後も「安心して使い続けられる園支援ICT」を育ててまいります。

公式サイト:https://www.buscatch.com/kindergarten/

■VISH株式会社について

会社名:VISH株式会社(ヴィッシュ株式会社)
代表者:代表取締役 田淵 浩之
所在地:愛知県名古屋市中区錦二丁目10番13号 SC錦ANNEX 5F
設立:2004年12月
資本金:1,150万円
URL:http://www.vish.co.jp/

よくある質問

「園支援システム+バスキャッチ」とは何ですか?

幼稚園・保育園・認定こども園の業務効率化を支援するICTシステムで、欠席連絡、バス運行、登降園管理などを一元化します。

導入施設数3000突破の意義は何ですか?

現場のニーズに応え続けた15年間の信頼の証であり、高い継続利用率と紹介率に支えられた実績です。

今後のシステム開発の方向性は?

保護者連絡アプリや管理画面のリニューアル、AIを活用した指導要録作成補助機能の追加など、現場に寄り添った進化を続けます。