VIE、東京大学・自治医科大学との共同研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」がNEDOフロンティア育成事業に採択
Key facts
- VIE、東京大学・自治医科大学との共同研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」がNEDOフロンティア育成事業に採択
- VIE株式会社は、東京大学および自治医科大学と共同提案した研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」が、NEDOのフロンティア育成事業に採択されたと発表した。本事業は2040年以降の新産業創出を目指し、ブレインテック等の重点領域を支援するものである。VIEは今回の採択を機に、ニューロテクノロジーの社会実装を一層加速させる。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月10日
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VIE株式会社は、東京大学および自治医科大学と共同提案した研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」が、NEDOのフロンティア育成事業に採択されたと発表した。本事業は2040年以降の新産業創出を目指し、ブレインテック等の重点領域を支援するものである。VIEは今回の採択を機に、ニューロテクノロジーの社会実装を一層加速させる。
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- VIE、東京大学・自治医科大学との共同研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」がNEDOフロンティア育成事業に採択 (2026年6月10日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月10日
VIE株式会社は、東京大学および自治医科大学と共同提案した研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」が、NEDOのフロンティア育成事業に採択されたと発表した。本事業は2040年以降の新産業創出を目指し、ブレインテック等の重点領域を支援するものである。VIEは今回の採択を機に、ニューロテクノロジーの社会実装を一層加速させる。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月10日 22:00
- 🔍 収集: 2026年6月10日 13:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 02:23(収集から13時間1分後)
VIE株式会社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:今村泰彦)は、国立大学法人東京大学、学校法人自治医科大学と共同で提案した研究テーマ「Brain-Audio Interfaceの開発」が、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のフロンティア育成事業に採択されたことをお知らせいたします。
本研究テーマは、東京大学、VIE株式会社、自治医科大学が連携して実施するものであり、脳神経科学分野における研究開発の推進を目指すものです。
■フロンティア育成事業について
フロンティア育成事業は、NEDOが推進する研究開発支援事業です。2040年以降の新産業創出を見据え、国として新たに取り組むべきフロンティア領域の研究開発および事業化を推進することを目的としています。
2026年度より事業体制が拡充され、「AIロボティクス」「バイオものづくり」「量子」「ブレインテック・ニューロテック」などの重点領域において、技術開発から社会実装までを一貫して支援しています。
また、「ブレインテック・ニューロテック」領域のプログラムディレクター(PD)には、VIE株式会社 執行役員CNTOを務める茨木拓也が就任しました。
■VIE株式会社について
VIE株式会社は、「味わい深い人生を ~Feel the life~」をミッションに掲げ、ニューロテクノロジーとエンターテインメントの力を融合させ、感性豊かな社会の実現を目指しています。
これまで製薬会社や大学研究機関、企業との連携を通じ、ウェアラブル脳波計やニューロテクノロジーを活用したサービスの開発を推進してきました。特に日常生活で簡易にEEG(脳波)を測定できる技術を実現し、感性の可視化を支援する製品や技術を展開しています。さらにリアルタイムで取得した脳波データにアクセス可能なデスクトップ版脳波解析アプリ「VIE Streamer」を提供しており、研究開発部門や大学研究機関、病院などで広く利用されています。
2024年3月には、製薬会社や事業会社などからシリーズA1ラウンドで3.05億円を調達し、研究開発および事業開発のさらなる推進に取り組んでいます。今後も、ニューロテクノロジーの普及と、ウェルビーイングや医療分野への貢献を一層進めてまいります。
本研究テーマは、東京大学、VIE株式会社、自治医科大学が連携して実施するものであり、脳神経科学分野における研究開発の推進を目指すものです。
■フロンティア育成事業について
フロンティア育成事業は、NEDOが推進する研究開発支援事業です。2040年以降の新産業創出を見据え、国として新たに取り組むべきフロンティア領域の研究開発および事業化を推進することを目的としています。
2026年度より事業体制が拡充され、「AIロボティクス」「バイオものづくり」「量子」「ブレインテック・ニューロテック」などの重点領域において、技術開発から社会実装までを一貫して支援しています。
また、「ブレインテック・ニューロテック」領域のプログラムディレクター(PD)には、VIE株式会社 執行役員CNTOを務める茨木拓也が就任しました。
■VIE株式会社について
VIE株式会社は、「味わい深い人生を ~Feel the life~」をミッションに掲げ、ニューロテクノロジーとエンターテインメントの力を融合させ、感性豊かな社会の実現を目指しています。
これまで製薬会社や大学研究機関、企業との連携を通じ、ウェアラブル脳波計やニューロテクノロジーを活用したサービスの開発を推進してきました。特に日常生活で簡易にEEG(脳波)を測定できる技術を実現し、感性の可視化を支援する製品や技術を展開しています。さらにリアルタイムで取得した脳波データにアクセス可能なデスクトップ版脳波解析アプリ「VIE Streamer」を提供しており、研究開発部門や大学研究機関、病院などで広く利用されています。
2024年3月には、製薬会社や事業会社などからシリーズA1ラウンドで3.05億円を調達し、研究開発および事業開発のさらなる推進に取り組んでいます。今後も、ニューロテクノロジーの普及と、ウェルビーイングや医療分野への貢献を一層進めてまいります。
よくある質問
VIE株式会社と東京大学・自治医科大学が共同で開発するBrain-Audio Interfaceの研究テーマは何ですか
VIE株式会社と東京大学・自治医科大学が共同で開発する研究テーマは「Brain-Audio Interfaceの開発」です
VIEの「Brain-Audio Interfaceの開発」研究が採択されたNEDOの事業名は何ですか
VIEの研究が採択されたNEDOの事業名は「フロンティア育成事業」です
NEDOフロンティア育成事業が目指す新産業創出の目標年はいつですか
NEDOフロンティア育成事業が目指す新産業創出の目標年は2040年以降です
VIE株式会社がNEDO採択を受けて加速させると発表した分野は何ですか
VIE株式会社が加速させると発表した分野はニューロテクノロジーの社会実装です
「Brain-Audio Interfaceの開発」の共同研究に参加している大学はどこですか
共同研究に参加している大学は東京大学と自治医科大学です