小学生・中学生・高校生が夢を描き、社会に一歩踏み出すアントレプレナーシップを育むプレゼンテーション大会『第8回スタートアップJr.アワード2026』プレエントリー受付開始!
株式会社ValuesFusionは、小中高生向けのアントレプレナーシップ育成プレゼンテーション大会「第8回スタートアップJr.アワード2026」のプレエントリー受付を開始しました。決勝は2027年3月6日に東証Arrowsで開催予定です。
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- 📰 発表: 2026年5月21日 09:00
- 🔍 収集: 2026年5月21日 00:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 00:33(収集から1分後)
第8回スタートアップJrアワード2026キービジュアル
「職業体験ドットコム」や「職業体験EXPO」等、子どもの体験型キャリア教育およびサステナビリティ事業推進をサポートしている株式会社ValuesFusion(本社:東京都港区、代表取締役社長:竹内 慶太)が運営する、小学生・中学生・高校生が夢を描き、社会に一歩踏み出すアントレプレナーシップを育むプレゼンテーション大会『第8回スタートアップJr.アワード2026』の開催が決定。プレエントリーの受付を開始しました。プレエントリーの受付はこちら(公式サイト: https://startupjr-award.jp)
「スタートアップ Jr. アワード」は、小学生・中学生・高校生を対象としたアントレプレナーシップを育むプレゼテーション大会です。夢を描き、自ら枠を超えて行動し、新たな価値を創造する力を培うことを目的としています。こんな未来を作りたい、こんな課題を解決してみたいと思うアイデアをチームや個人で、プレゼンテーションにチャレンジをいただくことができます。本大会を通して、探究心・課題発見力・チャレンジ精神や創造力、コミュニケーション力などの能力を幅広く育てる機会となります。総合的な探究の時間で学校やクラス単位での取組や成果発表の場として活用いただいたり、学校エントリー以外の個人エントリーも可能です。未来への提案や問題解決のアイデアを自由に表現することができるプレゼンテーション大会です。国内における子どもたちのプレゼンテーション教育および、挑戦する第一歩としてのアントレプレナーシップの裾野をさらに広げるべく、本大会を開催いたします。2026年度の開催テーマは「アントレプレナーシップ&ドリーム」〜夢を描き、社会へ一歩踏み出そう!〜です。小学生・中学生・高校生の皆さんが、「こんな未来になったらいいな」と思うアイデアや、学校での学び・日常生活の中でふと感じた課題への解決するアイデアを発表してみませんか。その一歩の行動が、未来をかたちづくることにつながるかもしれません。本大会は、そうした子どもたちのチャレンジを応援し、全国の小中高生の皆さまがエントリーできるプレゼンテーション大会です。
第8回スタートアップJr.アワード2026ロゴ
『第8回スタートアップJr.アワード2026』は2026年5月21日(木)よりプレエントリーの受付を開始。一次審査(書類選考)と二次審査(プレゼンテーション動画)による審査を経て、決勝大会は2027年3月6日(土)に東京証券取引所「東証Arrows」にて開催。決勝大会では、現役ビジネスパーソンの審査員を前にプレゼンテーションを行っていただき受賞者を決定いたします。小学生、中学生、高校生の各部門ともに個人、チーム、また学校単位の参加も可能で、思い描く夢、実現したいビジョン。アイデアや考えに基づく行動や継続性、社会や周囲に対しての良い波及効果、さらには、プレゼンテーションの構成、訴求力といった表現力も含めて総合的に評価されます。
バリューズフュージョンでは、次世代を担う子どもたちが豊かな発想力で自由にアイデアを考え、社会に発信できるこのイベントを通じて、これからの「社会で活きる学び」の機会をもたらし、ひいてはキャリア教育の促進につなげていきたいと考えています。
なお、当社は本取り組みにおいて文部科学省主催 第9回「青少年の体験活動推進企業表彰」にて優秀企業賞を受賞しています。
堂々としたプレゼンテーションを披露する2025年度大会のプレゼンター
文部科学大臣賞を受賞した岡部仁さんのプレゼンテーション
岡部さんは、「未来に向けてやりたいことを見つけるために、アプリで自分の興味や関心があるタブを選択すると、自分に合った職業をおすすめしてくれるアイデアを考案。おすすめされた職業を選択すると、その仕事に近づくためのミッションが提示され、挑戦しながら学ぶことで将来の目標に向けた行動につなげられるアイデア」を披露しました。
中学生部門で文部科学大臣賞を受賞した加藤正宗さんのプレゼンテーション
加藤さんは、「太陽エネルギーを活用して光・熱・電気を生み出す新しいエネルギー活用のアイデアを考案。太陽の力を最大限に活かすことで、エネルギー問題の解決や環境負荷の低減につながるアイデア」を披露しました。
高校生部門で文部科学大臣賞を受賞した田上玄人さんのプレゼンテーション
田上さんは、「睡眠時間の短さという課題に着目し、寝ることは最高のパフォーマンスを出すための最も重要な“仕事”であるという考えのもと、睡眠の大切さと価値を伝えるアイデア」を披露しました。
<後援/協賛企業・団体>
●後援
文部科学省
●協賛
株式会社東京証券取引所
JPXマネ部!ラボ
「職業体験ドットコム」や「職業体験EXPO」等、子どもの体験型キャリア教育およびサステナビリティ事業推進をサポートしている株式会社ValuesFusion(本社:東京都港区、代表取締役社長:竹内 慶太)が運営する、小学生・中学生・高校生が夢を描き、社会に一歩踏み出すアントレプレナーシップを育むプレゼンテーション大会『第8回スタートアップJr.アワード2026』の開催が決定。プレエントリーの受付を開始しました。プレエントリーの受付はこちら(公式サイト: https://startupjr-award.jp)
「スタートアップ Jr. アワード」は、小学生・中学生・高校生を対象としたアントレプレナーシップを育むプレゼテーション大会です。夢を描き、自ら枠を超えて行動し、新たな価値を創造する力を培うことを目的としています。こんな未来を作りたい、こんな課題を解決してみたいと思うアイデアをチームや個人で、プレゼンテーションにチャレンジをいただくことができます。本大会を通して、探究心・課題発見力・チャレンジ精神や創造力、コミュニケーション力などの能力を幅広く育てる機会となります。総合的な探究の時間で学校やクラス単位での取組や成果発表の場として活用いただいたり、学校エントリー以外の個人エントリーも可能です。未来への提案や問題解決のアイデアを自由に表現することができるプレゼンテーション大会です。国内における子どもたちのプレゼンテーション教育および、挑戦する第一歩としてのアントレプレナーシップの裾野をさらに広げるべく、本大会を開催いたします。2026年度の開催テーマは「アントレプレナーシップ&ドリーム」〜夢を描き、社会へ一歩踏み出そう!〜です。小学生・中学生・高校生の皆さんが、「こんな未来になったらいいな」と思うアイデアや、学校での学び・日常生活の中でふと感じた課題への解決するアイデアを発表してみませんか。その一歩の行動が、未来をかたちづくることにつながるかもしれません。本大会は、そうした子どもたちのチャレンジを応援し、全国の小中高生の皆さまがエントリーできるプレゼンテーション大会です。
第8回スタートアップJr.アワード2026ロゴ
『第8回スタートアップJr.アワード2026』は2026年5月21日(木)よりプレエントリーの受付を開始。一次審査(書類選考)と二次審査(プレゼンテーション動画)による審査を経て、決勝大会は2027年3月6日(土)に東京証券取引所「東証Arrows」にて開催。決勝大会では、現役ビジネスパーソンの審査員を前にプレゼンテーションを行っていただき受賞者を決定いたします。小学生、中学生、高校生の各部門ともに個人、チーム、また学校単位の参加も可能で、思い描く夢、実現したいビジョン。アイデアや考えに基づく行動や継続性、社会や周囲に対しての良い波及効果、さらには、プレゼンテーションの構成、訴求力といった表現力も含めて総合的に評価されます。
バリューズフュージョンでは、次世代を担う子どもたちが豊かな発想力で自由にアイデアを考え、社会に発信できるこのイベントを通じて、これからの「社会で活きる学び」の機会をもたらし、ひいてはキャリア教育の促進につなげていきたいと考えています。
なお、当社は本取り組みにおいて文部科学省主催 第9回「青少年の体験活動推進企業表彰」にて優秀企業賞を受賞しています。
堂々としたプレゼンテーションを披露する2025年度大会のプレゼンター
文部科学大臣賞を受賞した岡部仁さんのプレゼンテーション
岡部さんは、「未来に向けてやりたいことを見つけるために、アプリで自分の興味や関心があるタブを選択すると、自分に合った職業をおすすめしてくれるアイデアを考案。おすすめされた職業を選択すると、その仕事に近づくためのミッションが提示され、挑戦しながら学ぶことで将来の目標に向けた行動につなげられるアイデア」を披露しました。
中学生部門で文部科学大臣賞を受賞した加藤正宗さんのプレゼンテーション
加藤さんは、「太陽エネルギーを活用して光・熱・電気を生み出す新しいエネルギー活用のアイデアを考案。太陽の力を最大限に活かすことで、エネルギー問題の解決や環境負荷の低減につながるアイデア」を披露しました。
高校生部門で文部科学大臣賞を受賞した田上玄人さんのプレゼンテーション
田上さんは、「睡眠時間の短さという課題に着目し、寝ることは最高のパフォーマンスを出すための最も重要な“仕事”であるという考えのもと、睡眠の大切さと価値を伝えるアイデア」を披露しました。
<後援/協賛企業・団体>
●後援
文部科学省
●協賛
株式会社東京証券取引所
JPXマネ部!ラボ
よくある質問
スタートアップJr.アワードの参加対象は?
小学生、中学生、高校生が対象で、個人、チーム、学校単位での参加が可能です。
2026年大会の決勝はどこで行われますか?
2027年3月6日に東京証券取引所の「東証Arrows」で開催されます。
どのようなテーマで発表するのですか?
2026年度は「アントレプレナーシップ&ドリーム」をテーマに、未来への提案や課題解決のアイデアを発表します。