新店舗 立命館生協 食堂「UNION PLUS」のご紹介

立命館大学びわこ・くさつキャンパスに、生協食堂「UNION PLUS」が2026年3月にリニューアルオープンしました。店名は組合員からの公募で選ばれ、「食事に“プラス”して、居心地の良さや人とのつながりが生まれる場所になってほしい」という思いが込められています。店内はフードコートのような雰囲気で、旧店舗で人気の「油淋鶏定食」や新メニュー「魚介豚骨醤油混ぜそば」、オーダーを受けてから調理するLIVEコーナーの「天津飯」などが提供されます。2019年度から改装の議論が始まり、コロナ禍による中断を経て今回のリニューアルに至りました。「CAMPUS リビング」構想に合致し、学生の交流や休憩の場となることを目指しています。
product_launchNQ 75/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月16日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年4月15日 15:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 20:41(収集から5時間10分後)
店名は、「UNION PLUS(ユニオンプラス)」 組合員から公募し、応募総数231通の中から選ばれました




「CAMPUS リビング」 日常のなかにある、特別な存在




2026年3月にリニューアルオープンした、立命館大学のびわこく




さつキャンパスにある、立命館生協 食堂「UNION PLUS」。




営業を始めてから15年以上が経っていたフロア。
2019年度から大学や理事会と改装の議論をはじめていましたが、コロナウイルスの影響もあり、一時中断してしまいました。
その後再検討が進み、今回のリニューアルに至りました。




組合員から公募し、応募総数231通の中から選ばれました。

店名の「UNION PLUS」は組合員から公募し、応募総数231通の中から選ばれました。




この店名には、「食事に“プラス”して、居心地の良さや人とのつながりが生まれる場所になってほしい」という思いが込められています。
「ごはんを食べるだけでなく、友だちとおしゃべりしたり、一人でほっと一息ついたりできる、大学の中の“リビング”のような食堂」をイメージしてつけられたという「UNION PLUS」。
びわこくさつキャンパスは郊外型のキャンパスであり、理系の学部が多く、学生の学内滞在時間が比較的長いのが特徴。
「UNION PLUS」は、立命館生協が掲げる「CAMPUS リビング」(ただ食事をするだけではない、“大学内のリビング”としての存在でありたい)という構想にもピッタリマッチしています。
スタッフの間では、既に「ユニプラ」の愛称で定着しているそうです。




日常の中に非日常を! わくわくの新たな利用体験





店内は、まるでフードコートのような雰囲気!定食、麺、丼など、多様なコーナーがあります。





店内は、まるでフードコートのような雰囲気!定食、麺、丼など、多様なコーナーがあります。




推しメニューは・・・!




旧店舗から大人気だった「油淋鶏定食」!




店長が何度も試行錯誤して作り上げた「魚介豚骨醤油混ぜそば」!混ぜそばは、ガッツリくるコクと旨味がポイントです。





油淋鶏定食魚介豚骨醤油混ぜそば





こちらは今回のリニューアルの目玉でもある、LIVEコーナー!




「天津飯」を注文! オーダーを受けてから調理スタート。




出来立てあつあつを食べることができます











できたて熱々の天津飯




訪れてみれば、エキサイティングな感じやわくわくする気持ちを抱くこと間違いなし!




これまでの食堂とは違った、新しく特別な感覚が味わえる「UNION PLUS」です。









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全国大学生活協同組合連合会では、会員生協の食堂や購買店舗施設の情報を取材に基づき掲載しています。全国の大学関係者の皆様にぜひご覧いただき、学生・教職員の皆様の福利厚生施設検討の際にご参考にしていただければ幸いです。

よくある質問

立命館生協食堂「UNION PLUS」はどこにありますか?

立命館大学びわこ・くさつキャンパスにあります。

「UNION PLUS」という店名の由来は何ですか?

組合員からの公募で選ばれ、「食事に“プラス”して、居心地の良さや人とのつながりが生まれる場所になってほしい」という思いが込められています。