クラウドPOSレジ「ユビレジ」とオプション製品などが「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールに認定

ユビレジが「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールに認定。
その他NQ 84/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月2日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年4月2日 19:37
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 06:27(収集から442時間49分後)

 “カンタンがいちばん”がコンセプトのクラウドPOSレジ「ユビレジ」を提供する株式会社ユビレジ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木戸啓太)は、「ユビレジ」およびオプション製品、周辺機器が「デジタル・AI導入補助金2026」の対象ITツールに認定されたことをお知らせします。

●デジタル化・AI導入補助金とは

中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。

デジタル化・AI導入補助金 公式サイト:https://it-shien.smrj.go.jp/

●ユビレジの対象ITツールについて

インボイス制度に対応した会計・受発注・決済機能を有するソフトウェアや、PC・ハードウェア等の導入を支援する「インボイス枠(インボイス対応類型)」での申請が可能です。クラウドPOSレジ「ユビレジ」の新規導入を前提とした上で、飲食店向けオーダーシステムや店内モバイルオーダーシステム、在庫管理システムなどのオプション製品や、周辺機器も補助対象となります。

ソフトウェアについては、中小企業であれば導入経費の最大3/4、小規模事業者であれば最大4/5が補助金として交付されます。また、iPadや自動釣銭機といったハードウェアは、導入費用の最大1/2が補助金の対象です。

補助額や適用範囲の詳細、本補助金を活用した導入については、特設ページでご確認ください。

店舗運営の現場では、今後、消費税率変更などへの対応が求められる可能性があります。本補助金の活用により、中小企業・小規模事業者においても、税率変更に柔軟に対応できる「ユビレジ」のようなITツールを導入しやすくなります。ユビレジは引き続き、サービス産業のデータインフラとして、店舗運営を支えてまいります。

株式会社ユビレジについて

所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目51-10 PORTAL POINT HARAJUKU  

代表者:代表取締役 木戸 啓太

事業内容:クラウド型POSレジシステム『ユビレジ』、オーダーエントリーシステム『ユビレジ ハンディ』、在庫管理と発注業務をサポートする『ユビレジ 在庫管理』、スマホで注文と決済ができる『ユビレジ QRオーダー&決済』の開発と提供、および大規模展開・チェーン店向けサービス『ユビレジ エンタープライズ』の提供 https://ubiregi.jp/

ユビレジは、2010年より“カンタンがいちばん”をコンセプトとしたクラウドPOSレジ「ユビレジ」を提供し、オーダーや在庫管理など、サービス産業におけるあらゆる業務のデジタル化・効率化を推進してきました。2024年には、大規模展開・チェーン店向けに、より複雑な業務要件や高度な運用体制に対応する「ユビレジ エンタープライズ」の提供を開始し、対応領域をさらに拡大しています。“指先から、レジから、人が人と対面する仕事を社会を変えていく”。その指のひと押しで、ドミノ倒しのように面倒なタスクが実行されれば、人が本来やるべきサービスに集中できる、ユビレジは、そんな社会を目指しています。 https://corp.ubiregi.com/about/vision/



よくある質問

デジタル化・AI導入補助金とは何ですか?

中小企業・小規模事業者の労働生産性向上を目的とし、業務効率化やDX推進のためのITツール導入を支援する補助金です。

ユビレジはどの補助金枠で申請できますか?

インボイス制度に対応した会計・受発注・決済機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等の導入を支援する「インボイス枠(インボイス対応類型)」で申請可能です。

ユビレジ導入でどれくらいの補助金が受けられますか?

ソフトウェアは中小企業で最大3/4、小規模事業者で最大4/5。iPadや自動釣銭機などのハードウェアは導入費用の最大1/2が補助対象です。