TRIAD開発物件「REMN AOYAMA」竣工記念内覧会およびトークイベント開催
株式会社TRIADは、新ブランド「REMN(レムン)」をローンチし、2026年6月に竣工する「REMN AOYAMA」の記念イベントを開催します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月29日 13:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 03:12(発表から62時間12分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 19:34(収集から16時間21分後)
株式会社TRIAD(本社:東京都港区、代表取締役:倉持 正之)は、新ブランド「REMN(レムン)」をローンチいたします。あわせて、東京都港区南青山3丁目にて開発を進めておりました「REMN AOYAMA(旧称:南青山開発プロジェクト)」が2026年6月に竣工を迎えるにあたり、2026年6月25日(木)に竣工内覧会および記念トークイベントを開催いたします。REMNとは、英語 remnant(名残・残響)をもとにした造語です。「過去に残された痕跡」を意味すると同時に、“REM = Real Estate Metamorphosis(不動産の進化)”という意味を内包しています。TRIADは、Micro Developmentの視点を通じて、都市の余白や既存環境との関係性を丁寧に捉えながら、新たな価値創出を目指しています。ローンチ記念イベントでは、建築・デザイン・不動産金融の第一線で活躍するゲストを迎え、「都市は誰がつくるのか?」をテーマにトークセッションを行います。また、館内の内覧会も同日開催されます。なお、本イベントは事前予約制となります。
よくある質問
REMN(レムン)とはどのようなブランドですか?
英語のremnant(名残)と、Real Estate Metamorphosis(不動産の進化)を掛け合わせた造語で、過去の記憶と未来の変化を融合させるTRIADの新しい不動産ブランドです。
REMN AOYAMAの竣工内覧会はいつ開催されますか?
2026年6月25日(木)12:00から15:30まで開催されます。事前予約制となっており、6月22日までに申し込みが必要です。
トークイベントのテーマは何ですか?
「都市は誰がつくるのか?Micro Developmentがひらく都市の未来」をテーマに、建築・デザイン・不動産金融の専門家が議論します。
REMN AOYAMAはどのような資金調達を行いましたか?
不動産クラウドファンディングサービス「COZUCHI」を通じて出資募集が行われた案件です。
トークイベントの参加費と定員は?
参加費は1,000円(ドリンク・フード込み)で、定員は先着30名です。