【北海道 東川町】「写真甲子園2026」本戦出場校18校が決定!
Key facts
- 【北海道 東川町】「写真甲子園2026」本戦出場校18校が決定!
- 写真甲子園実行委員会は、2026年の本戦大会に出場する18校を発表。ブロック審査会を突破した高校が、北海道東川町で写真部日本一を競う。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月8日
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写真甲子園実行委員会は、2026年の本戦大会に出場する18校を発表。ブロック審査会を突破した高校が、北海道東川町で写真部日本一を競う。
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- 【北海道 東川町】「写真甲子園2026」本戦出場校18校が決定! (2026年6月8日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月8日
写真甲子園実行委員会は、2026年の本戦大会に出場する18校を発表。ブロック審査会を突破した高校が、北海道東川町で写真部日本一を競う。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月8日 04:00
- 🔍 収集: 2026年6月7日 19:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 12:19(収集から112時間58分後)
写真甲子園実行委員会(北海道「写真の町」東川町)は、6月6日・7日に行われたブロック審査会結果(本戦大会出場18校)を発表しました。
ブロック審査会を突破した18校は、本戦大会に進出し写真部日本一を目指します。
ブロック審査会結果(本戦大会進出校) ※()内は本戦出場回数など
北海道ブロック
北海道札幌琴似工業高等学校(初出場)
東北ブロック
福島県立安積黎明高等学校(初出場)
北関東ブロック
茨城県立笠間高等学校(3年連続5回目)
群馬県立富岡実業高等学校(2年ぶり5回目)
南関東ブロック
神奈川県立逗子葉山高等学校(5年連続5回目)
アレセイア湘南高等学校(初出場)
東京ブロック
トキワ松学園中学校高等学校(3年ぶり2回目)
東京都立総合芸術高等学校(2年連続7回目)
北陸信越ブロック
福井県立丹生高等学校(6年ぶり3回目)
東海ブロック
岐阜県立岐阜総合学園高等学校(初出場)
藤ノ花女子高等学校(初出場)
近畿ブロック
大阪府立生野高等学校(2年連続8回目)
和歌山県立神島高等学校(3年連続10回目)
同志社女子高等学校(初出場)※選抜枠
中国ブロック
出雲北陵高等学校(3年ぶり4回目)
四国ブロック
愛媛県立今治南高等学校(初出場)
九州・沖縄ブロック
八代白百合学園高等学校(3年ぶり13回目)
沖縄県立浦添工業高等学校(3年ぶり11回目)※選抜枠
ブロック審査会
応募校数463校の中から初戦審査会(5月21日)を突破した80校によって全国11ブロック、全18校の代表権をかけて行われる二次審査会。審査会は、オンライン上で初戦応募作品について写真甲子園審査委員の前でプレゼンテーションを行い、審査が行われます。
なお、ブロック審査会の模様は、7月10日以降写真甲子園大会公式YouTubeにて配信されます。
審査委員(敬称略)
代表審査委員:野村 恵子 (写真家)
審 査 委 員:鵜川 真由子(写真家)
浅田 政志 (写真家)
GOTO AKI(写真家)
小髙 美穂(キュレーター)
守屋 裕之 (北海道新聞社編集局写真映像部長)
審査の様子審査の様子
審査の様子審査の様子
本戦大会
ブロック審査会を勝ち上がった18校は本戦大会の舞台である北海道「写真の町」東川町を中心とした大雪山国立公園一帯をステージとする大会フィールドに集まり、同一機材、同一条件下で撮影からセレクトを行い当日の公開審査会によってプレゼンテーションと審査を行います。
全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」
1994年に北海道「写真の町」東川町で始まった全国の高等学校写真部日本一を決める大会「写真甲子園」は2026年で33回を数えます。これまで全国から延べ11,664校、34,992名の高校生が挑戦し、その腕を競い合ってきました。
この大会では、全国の高校写真部・サークルなどから、共同制作による作品(組写真)を募集し、初戦審査会(1回戦)での作品審査、全国11ブロック毎に行われるブロック審査会(2回戦)でのプレゼンテーション審査によって優秀校18校を選抜し、本戦大会開催地である東川町に集結し、東川町・美瑛町・上富良野町・東神楽町・旭川市を撮影フィールドに同一機材・同一撮影地で高校写真部の全国一を目指します。
写真甲子園の最新情報はこちら
写真甲子園公式ホームページ:https://syakou.jp/
大会公式SNS
X(旧:Twitter):https://x.com/syakou_
Instagram:https://www.instagram.com/syashin.koushien/
facebook:https://www.facebook.com/syakou.higashikawa/?locale=ja_JP
YouTube:https://www.youtube.com/@写真甲子園実行委員会
ブロック審査会を突破した18校は、本戦大会に進出し写真部日本一を目指します。
ブロック審査会結果(本戦大会進出校) ※()内は本戦出場回数など
北海道ブロック
北海道札幌琴似工業高等学校(初出場)
東北ブロック
福島県立安積黎明高等学校(初出場)
北関東ブロック
茨城県立笠間高等学校(3年連続5回目)
群馬県立富岡実業高等学校(2年ぶり5回目)
南関東ブロック
神奈川県立逗子葉山高等学校(5年連続5回目)
アレセイア湘南高等学校(初出場)
東京ブロック
トキワ松学園中学校高等学校(3年ぶり2回目)
東京都立総合芸術高等学校(2年連続7回目)
北陸信越ブロック
福井県立丹生高等学校(6年ぶり3回目)
東海ブロック
岐阜県立岐阜総合学園高等学校(初出場)
藤ノ花女子高等学校(初出場)
近畿ブロック
大阪府立生野高等学校(2年連続8回目)
和歌山県立神島高等学校(3年連続10回目)
同志社女子高等学校(初出場)※選抜枠
中国ブロック
出雲北陵高等学校(3年ぶり4回目)
四国ブロック
愛媛県立今治南高等学校(初出場)
九州・沖縄ブロック
八代白百合学園高等学校(3年ぶり13回目)
沖縄県立浦添工業高等学校(3年ぶり11回目)※選抜枠
ブロック審査会
応募校数463校の中から初戦審査会(5月21日)を突破した80校によって全国11ブロック、全18校の代表権をかけて行われる二次審査会。審査会は、オンライン上で初戦応募作品について写真甲子園審査委員の前でプレゼンテーションを行い、審査が行われます。
なお、ブロック審査会の模様は、7月10日以降写真甲子園大会公式YouTubeにて配信されます。
審査委員(敬称略)
代表審査委員:野村 恵子 (写真家)
審 査 委 員:鵜川 真由子(写真家)
浅田 政志 (写真家)
GOTO AKI(写真家)
小髙 美穂(キュレーター)
守屋 裕之 (北海道新聞社編集局写真映像部長)
審査の様子審査の様子
審査の様子審査の様子
本戦大会
ブロック審査会を勝ち上がった18校は本戦大会の舞台である北海道「写真の町」東川町を中心とした大雪山国立公園一帯をステージとする大会フィールドに集まり、同一機材、同一条件下で撮影からセレクトを行い当日の公開審査会によってプレゼンテーションと審査を行います。
全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」
1994年に北海道「写真の町」東川町で始まった全国の高等学校写真部日本一を決める大会「写真甲子園」は2026年で33回を数えます。これまで全国から延べ11,664校、34,992名の高校生が挑戦し、その腕を競い合ってきました。
この大会では、全国の高校写真部・サークルなどから、共同制作による作品(組写真)を募集し、初戦審査会(1回戦)での作品審査、全国11ブロック毎に行われるブロック審査会(2回戦)でのプレゼンテーション審査によって優秀校18校を選抜し、本戦大会開催地である東川町に集結し、東川町・美瑛町・上富良野町・東神楽町・旭川市を撮影フィールドに同一機材・同一撮影地で高校写真部の全国一を目指します。
写真甲子園の最新情報はこちら
写真甲子園公式ホームページ:https://syakou.jp/
大会公式SNS
X(旧:Twitter):https://x.com/syakou_
Instagram:https://www.instagram.com/syashin.koushien/
facebook:https://www.facebook.com/syakou.higashikawa/?locale=ja_JP
YouTube:https://www.youtube.com/@写真甲子園実行委員会
よくある質問
写真甲子園とは何ですか?
全国の高校写真部が参加する写真コンテストで、1994年から北海道東川町で開催されています。
2026年の本戦大会はいつ開催されますか?
記事には具体的な日程は記載されていませんが、ブロック審査会を経て本戦が行われます。
本戦大会の参加校はどのように選ばれますか?
463校から一次審査を通過した80校がブロック審査会でプレゼンテーションを行い、18校が選ばれました。
審査委員は誰ですか?
代表審査委員は写真家の野村恵子氏、他に鵜川真由子氏、浅田政志氏、GOTO AKI氏、小髙美穂氏、守屋裕之氏です。
本戦大会のフィールドはどこですか?
北海道東川町を中心に、美瑛町、上富良野町、東神楽町、旭川市の大雪山国立公園一帯です。