「図書館を使った調べる学習コンクール」®に独立行政法人日本芸術文化振興会から協賛をいただくことになりました。
図書館コンクールに日本芸術文化振興会が協賛し「国立劇場賞」を創設。
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- 📰 発表: 2026年4月1日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 10:15
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 03:28(収集から497時間12分後)


2026年度に第30回を迎える「図書館を使った調べる学習コンクール」® (公益財団法人図書館振興財団主催)は、新たに、国立劇場の運営等を行う独立行政法人日本芸術文化振興会から協賛をいただくことになりました。
独立行政法人日本芸術文化振興会は日本の伝統芸能に対する認知度向上に取り組まれており、調べる学習を通して多くの方に日本の伝統芸能に関心をもってほしいという願いから、この度当コンクールへ協賛いただき、「国立劇場賞」を創設する運びとなりました。日本の伝統芸能について調べた作品の中からこの賞を授与します。
これを機に日本の伝統芸能をテーマにした作品が全国から寄せられますことを期待しております。
独立行政法人日本芸術文化振興会
国立劇場
HP:https://www.ntj.jac.go.jp/kokuritsu/
国立劇場では、こどもたちが伝統芸能について楽しく学ぶことができる「国立劇場こどもサイト」を運営しています。

団体概要
図書館の振興を目的として、2008年に設立。2012年公益認定を受け、公益財団法人へ移行。「図書館を使った調べる学習コンクール®」の主催など図書館を起点に”ひとの成長”と”まちの活性化”を支援する活動を行っています。
名 称:公益財団法人図書館振興財団
住 所:東京都文京区小石川5-2-2
設 立:2008年11月18日
基本財産:40億円
代 表 者:理事長 小澤嘉謹(おざわよしのり)
URL :https://toshokan.or.jp
よくある質問
「国立劇場賞」とはどのような賞ですか?
「図書館を使った調べる学習コンクール」において、日本の伝統芸能をテーマに調べた優秀な作品に贈られる賞です。独立行政法人日本芸術文化振興会が創設しました。
この協賛の目的は何ですか?
日本の伝統芸能への関心を高め、調べる学習を通じて多くの子どもたちに伝統芸能に触れる機会を提供し、その認知度向上と普及を目指しています。
コンクールはいつ開催されますか?
2026年度に第30回を迎える歴史あるコンクールです。具体的な応募期間はプレスリリースには記載されていませんが、公式サイトで確認できます。