【全国の絵本専門士さんが絶賛!】大人気ユニットtupera tupera邦訳の『グランド・フィーリング・ホテル』が好評につき重版!
Key facts
- 【全国の絵本専門士さんが絶賛!】大人気ユニットtupera tupera邦訳の『グランド・フィーリング・ホテル』が好評につき重版!
- 東京書籍株式会社は、絵本『グランド・フィーリング・ホテル』(リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera/訳)の重版を決定しました。本作は、様々な感情を客として迎えるホテルの支配人が、それぞれのおもてなしを紹介する心温まるストーリー。6月上旬より店頭販売されます。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
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東京書籍株式会社は、絵本『グランド・フィーリング・ホテル』(リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera/訳)の重版を決定しました。本作は、様々な感情を客として迎えるホテルの支配人が、それぞれのおもてなしを紹介する心温まるストーリー。6月上旬より店頭販売されます。
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- 【全国の絵本専門士さんが絶賛!】大人気ユニットtupera tupera邦訳の『グランド・フィーリング・ホテル』が好評につき重版! (2026年6月5日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
東京書籍株式会社は、絵本『グランド・フィーリング・ホテル』(リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera/訳)の重版を決定しました。本作は、様々な感情を客として迎えるホテルの支配人が、それぞれのおもてなしを紹介する心温まるストーリー。6月上旬より店頭販売されます。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 18:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 09:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月5日 10:20(収集から59分後)
東京書籍株式会社はこのたび、絵本『グランド・フィーリング・ホテル』(リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera/訳)の重版を決定しました。6月上旬より店頭でお買い求めいただけます。
解説
グランド・フィーリング・ホテルへようこそ!
ここは、いろいろなオキモチさまが泊まりにくるホテルです。
オキモチさまたちはみんなとってもユニーク。
たとえば、オイカリさまはかべがひびわれるほどうるさいので、思うぞんぶんあばれるための
広いお部屋がひつようです。
反対に、カナシミさまは声が小さいので、耳をすませて話を聞いてあげないとバスルームをなみだで水びたしにしてしまいます。
大きなオキモチさまもいれば、小さなオキモチさまもいます。
楽しいオキモチさまもいれば、ちょっとやっかいなオキモチさまもいます。
でも、もちろんどんなオキモチさまでも追い出すようなことはしません。
ここグランド・フィーリング・ホテルでは、すべてのオキモチさまのためのお部屋をご用意しています 。
「カナシミ」「イカリ」「ヤスラギ」「カンシャ」等々……さまざまな「きもち」が客として訪れるホテルの支配人が、それぞれのオキモチさまにあわせたおもてなしを紹介します。
何度も読みたくなる心温まるストーリーとイラスト。自分の気持ちや感情に対峙するはじめての絵本としてもぴったりです。
翻訳と表紙の描き文字を、『かおノート』(コクヨ)『くだものさん』(学研)『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)『パンダ銭湯』(絵本館)等で知られる大人気ユニットtupera tuperaが担当しています。
著者情報
作者
リディア・ブランコヴィッチ
ベルリン在住のイラストレーター/作家。2022年ポツダム工科大学卒業後、絵本デビュー作となる『グランド・フィーリング・ホテル(The Grand Hotel of Feelings)』を出版。自身の旅のインスピレーションから生まれたこの絵本は批評家から高い評価を受け、30以上の言語で翻訳出版されている。2024年、2作目の絵本となる『Circus of Shadows』(Cicada Books)を出版した。
訳者
tupera tupera ツペラ ツペラ
亀山達矢と中川敦子によるユニット。2002年より活動を開始。絵本を中心に多数の著書を国内外で出版するほか、NHK Eテレの工作番組『ノージーのひらめき工房』のアートディレクションを担当するなど、さまざまな分野で幅広く活動している。『わくせいキャベジ動物図鑑』(アリス館)で第23回日本絵本賞大賞を受賞。第1回やなせたかし文化賞大賞受賞。
『グランド・フィーリング・ホテル』
■リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera(亀山達矢・中川敦子)/訳
■定価1,980円(本体1,800円+税10%)
■A4判・32頁
解説
グランド・フィーリング・ホテルへようこそ!
ここは、いろいろなオキモチさまが泊まりにくるホテルです。
オキモチさまたちはみんなとってもユニーク。
たとえば、オイカリさまはかべがひびわれるほどうるさいので、思うぞんぶんあばれるための
広いお部屋がひつようです。
反対に、カナシミさまは声が小さいので、耳をすませて話を聞いてあげないとバスルームをなみだで水びたしにしてしまいます。
大きなオキモチさまもいれば、小さなオキモチさまもいます。
楽しいオキモチさまもいれば、ちょっとやっかいなオキモチさまもいます。
でも、もちろんどんなオキモチさまでも追い出すようなことはしません。
ここグランド・フィーリング・ホテルでは、すべてのオキモチさまのためのお部屋をご用意しています 。
「カナシミ」「イカリ」「ヤスラギ」「カンシャ」等々……さまざまな「きもち」が客として訪れるホテルの支配人が、それぞれのオキモチさまにあわせたおもてなしを紹介します。
何度も読みたくなる心温まるストーリーとイラスト。自分の気持ちや感情に対峙するはじめての絵本としてもぴったりです。
翻訳と表紙の描き文字を、『かおノート』(コクヨ)『くだものさん』(学研)『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)『パンダ銭湯』(絵本館)等で知られる大人気ユニットtupera tuperaが担当しています。
著者情報
作者
リディア・ブランコヴィッチ
ベルリン在住のイラストレーター/作家。2022年ポツダム工科大学卒業後、絵本デビュー作となる『グランド・フィーリング・ホテル(The Grand Hotel of Feelings)』を出版。自身の旅のインスピレーションから生まれたこの絵本は批評家から高い評価を受け、30以上の言語で翻訳出版されている。2024年、2作目の絵本となる『Circus of Shadows』(Cicada Books)を出版した。
訳者
tupera tupera ツペラ ツペラ
亀山達矢と中川敦子によるユニット。2002年より活動を開始。絵本を中心に多数の著書を国内外で出版するほか、NHK Eテレの工作番組『ノージーのひらめき工房』のアートディレクションを担当するなど、さまざまな分野で幅広く活動している。『わくせいキャベジ動物図鑑』(アリス館)で第23回日本絵本賞大賞を受賞。第1回やなせたかし文化賞大賞受賞。
『グランド・フィーリング・ホテル』
■リディア・ブランコヴィッチ/作 tupera tupera(亀山達矢・中川敦子)/訳
■定価1,980円(本体1,800円+税10%)
■A4判・32頁
よくある質問
『グランド・フィーリング・ホテル』はどのような絵本ですか?
様々な感情が客として訪れるホテルを舞台に、支配人がそれぞれのオキモチさま(感情)にあわせたおもてなしを紹介する、心温まるストーリーの絵本です。
翻訳は誰が担当していますか?
大人気ユニットのtupera tupera(亀山達矢と中川敦子)が翻訳と表紙の描き文字を担当しています。
著者は誰ですか?
ベルリン在住のイラストレーター/作家、リディア・ブランコヴィッチが執筆しました。
絵本の価格と仕様を教えてください。
定価1,980円(本体1,800円+税10%)、A4判、32ページです。
発売時期はいつですか?
重版分は6月上旬より店頭で購入可能となります。