“最高峰花火×富士山”、心を震わせる一夜限りの絶景体験『The 絶景花火「Mt.Fuji」2026〜日本の極み 古今無双〜』開催レポート
The Zekkei Hanabi Executive Committee held 'The Zekkei Hanabi "Mt. Fuji" 2026' on April 25, 2026, at the unique World Heritage site, Mt. Fuji. This premium fireworks event featured world-class pyrotechnicians and traditional hand-held fireworks, offering a spectacular experience to a limited audience.
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- 📰 発表: 2026年4月28日 20:16
- 🔍 収集: 2026年4月28日 12:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月28日 12:14(収集から12分後)
The 絶景花火実行委員会は世界遺産・富士山の敷地内という唯一無二のロケーションで、富士山を背景に、世界に誇る最高峰花火を贅沢に堪能できる、一夜限りのプレミアムな春の花⽕エンターテインメント『The 絶景花⽕「Mt.Fuji」2026〜日本の極み 古今無双〜 (以下、絶景花⽕)』を2026年4月25日(土)に開催、富士山の麓の広大な敷地に全席有料の特別な観覧環境を設け、広大な敷地内のゆとりある空間の中で、限られた来場者だけの極上の鑑賞体験をお届けしました。
2026年は、伝統と受賞歴を持つ世界トップクラスの花火師が“BIG4”から “BIG5”へ進化し、富士山に初集結。開催テーマの「日本の極み 古今無双」に沿って、日本の伝統から革新まで、花火文化そのものを体感できる一夜限りのスペシャルプログラムを打ち上げました。さらに、日本最古とされる吉田神社発祥の<手筒花火>を特別演出として迎え、打ち上げ花火と地上から立ち上る火柱が織りなす圧巻の光景を創出。空の色の移ろいとともに、すべての瞬間を“絶景”へと昇華し、来場者を魅了しました。
開催を重ねるごとに国内外から注目を集める『絶景花火』は、唯一無二の最高峰花火エンターテインメントとして、2027年4月17日(土)に、再び同会場での開催が決定しました。
『The 絶景花⽕「Mt.Fuji」』
https://the-zekkeihanabi.com/mt-fuji/
■『The 絶景花⽕「Mt.Fuji」2026〜日本の極み 古今無双〜』レポート
当日日中は曇り空に包まれましたが、開始時間が近づくにつれて雲がゆっくりと流れ、やがて柔らかな日差しが差し込む穏やかな空模様へと変化しました。会場周辺には遅咲きの桜がところどころに彩りを添え、例年よりも残雪のある富士山が静かに佇む中、冷たく澄んだドライな空気が花火の輪郭や繊細な色合いを際立たせ、『絶景花火』ならではの最高峰花火が空一面に咲き誇る、最良の鑑賞空間となりました。
本イベントを創り上げてきた花火業界を代表する花火師「BIG4」、紅屋青木煙火店、磯谷煙火店、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店と、初参加となったゲスト花火師、キャラクター花火のパイオニアとして知られる北日本花火興業による「BIG5」は2026年のテーマ「日本の極み 古今無双」に沿って、日本の伝統から革新まで、花火文化そのものを体感できる一夜限りのスペシャルプログラムを展開。
『絶景花火』ならではの富士山麓の地形と傾斜を活かしたプログラムは、日本古来の“和火”を基調に、色彩を重ねるように“洋火”へと移ろう演出や、平面と立体の型物花火のコラボレーション、各煙火店の代表作を堪能できる尺玉名鑑、革新的な花火玉を組み合わせたスターマイン、さらには師弟による特別コラボレーションなど、多彩な構成で展開。空をキャンバスに、時にスピーディーに、時にスローモーションのように時をあやつる緻密な演出や、花火師同士の技と美意識が交差する場面も生まれました。
サイズも形もスタイルも異なる多彩な花火が、色彩の豊かさと鮮やかさ、そして開くタイミングまで緻密に計算された設計のもとに打ち上がり、単発の美しさと重なり合うレイヤーによる奥行きを描き出し、伝統的なスタイルをベースに洗練された表現を創出。日本最高峰の花火師だからこそ実現できる高度な技術と構成力に、会場からは大きな拍手と歓声が上がりました。
また、来場者は国内とともに、インバウンド需要も高まり、特別な空間での花火鑑賞と日本の文化を感じられる美食コンテンツを提供するVVIP・VIP席や、花火好きの方達に向けたカメラマン席など、五感すべてで楽しむ『絶景花⽕』というスタイルを体感いただける大会となりました。
全国の花火イベントの中でも、最も間近で鑑賞できるエリアを用意しており、ほぼ頭上で花火が開花、まるで花火が降りそそいでくるように立体的に感じられ、爆発の音と伴って迫力満点の鑑賞となりました。
■"The 絶景花火「Mt.Fuji」2026"演目プログラム
1. プロローグ花火「富士の黄昏」(齊木煙火本店)
「The絶景花火」ならではの演出。黄昏時の貴重なひとときの、雄大な富士の姿と花火のコラボレーション。
2. 特別演目 手筒花火
吉⽥神社(愛知県豊橋市)発祥の⽇本最古の花火。花火師や担ぎ手が直接手に持って点火し、激しい火花を浴びながら立ち続ける勇壮な伝統花火をお届け。
3. スターマイン「青富士に星は煌めく」(紅屋青木煙火店)
青く沈む富士の稜線。夜の気配が山肌を包み込み、空にはひとつ、またひとつと星が灯る。花火業界のトップランナー・紅屋青木煙火店が、富士の青き稜線を照らし煌めく星々の光を、美しく花火で表現。
4. 匠の花火「光の造形」(磯谷煙火店、北日本花火興業)
東西の型物花火の名匠、“磯谷煙火店”と“北日本花火興業”の史上初の共演。夜空をキャンバスに様々なキャラクターデザインが精緻な光の線で描かれました。
5. スターマイン「モノクロームの世界」(菊屋小幡花火店)
伝統技術を大切に受け継ぐ“菊屋小幡花火店”が、富士の静寂に溶け込む炭火色の「究極の侘び寂び」と日本の原風景を五感で浴びる、贅沢なひとときをお届け。色火を使用せずに、味わい深い色彩で、色あせることのないモノクロームの華を表現。
6. スターマイン「大聖堂に輝く 光と祈りのステンドグラス」(北日本花火興業)
美しいステンドグラスの色彩、そのひとつひとつが、祈りの言葉。伝統の技と、最新のアイデアを融合させる、花火の匠「現代の名工」北日本花火興業が、美しいステンドグラスの光を、花火で表現。
7.至高の花火「世界に誇る尺玉名鑑」(磯谷煙火店、紅屋青木煙火店、北日本花火興業、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店)
名匠花火師渾身の作品、それぞれの個性が爆発する珠玉の逸品が打ち上がりました。
8. スターマイン「光の変遷」(磯谷煙火店)
朝の白さ、昼の強さ、夕の朱、夜の蒼。時間とともに移ろいゆく“光の変遷”を、鮮やかな色彩を特徴とする“磯谷煙火店”が、花火で表現。
9. スターマイン「世界を結ぶ富士の虹」(齊木煙火本店)
大地と空、過去と未来、そして人と人とを結ぶ橋のように、静かに、しかし確実に世界へと伸びていく七色の光。甲州花火元祖、“齊木煙火本店”が雄大な富士にかかる虹の光を花火で表現し、世界をひとつに。
10. 大玉花火「師弟の競演」(紅屋青木煙火店、菊屋小幡花火店)
“紅屋青木煙火店”と“菊屋小幡花火店”による師弟の競演が実現。受け継がれてきた技と精神、そして次代へとつながる革新が夜空に物語を描きました。
11. ラスト花火 BIG5協演スターマイン「富嶽夢景」(磯谷煙火店、紅屋青木煙火店、北日本花火興業、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店)
「BIG4」として君臨してきた名匠たちに、さらなる至宝が加わり「BIG5」へと進化。日本が世界に誇る五大煙火店が、その持てる全ての技、情熱、そしてプライドを一本のスターマインに結集。富士山の広大な裾野をキャンバスに、これまでの常識を覆すほどの密度と色彩、そして地響きのような轟音が夜空を埋め尽くしました。
ゲスト花火師 北日本花火興業コメント
日本を代表する花火の匠の方々とご一緒でき、多くを学ぶ機会となりました。今回、改めて会場となる富士山を見た際に、雲の上に浮かぶような神々しさに圧倒され、この地で打ち上げる以上、それにふさわしい花火が求められると感じました。スキー場特有の地形や観客との距離によって花火の見え方は変わります。大きな玉は単独で見せるなど、見せ方や配置など、地形を活かした演出の難しさと奥深さを実感しました。型物花火は、火薬で形を描く繊細な技術が必要となるため、崩さずに打ち上げるのが難しいが私たちの得意分野でもあるので、ぜひまた挑戦したい。各分野の名人たちが多彩な花火を用意しているので、ぜひその違いに注目してこれからも楽しんでほしい。花火ファンも大満足の花火エンターテインメントです。
■”The 絶景花火「Mt.fuji」 “とは
“日本を代表する絶景ポイントで、最高の花火を”をコンセプトに掲げ、最高級の絶景を届ける春の花火エンターテインメント。2020年10月、日本で初めて、世界でも唯一、世界遺産である富士山の敷地内での花火大会をスタート。世界最高峰と称される日本の花火技術を持つ花火師の中でもBIG4とされる4名の花火師の共演を実現し、10,000人以上収容可能な広大な敷地内に限定3,000席と贅沢な空間で五感で感じる、唯一無二の<完全感覚花火大会>をつくりあげました。これからも花火の醍醐味と新しい価値を世界へも発信していきます。
■”The 絶景花火「Mt.fuji」“の特長
1 世界で唯一!世界遺産“富士山”敷地内で、世界最高峰“花火師BIG4”の日本花火。
世界初、世界自然遺産富士山の敷地内で開催。内閣大臣賞をはじめ、国内外の様々な賞を受賞し、創業100年以上の歴史を持つ、日本を代表する“花火師BIG4”の紅屋青木煙火店、磯谷煙火店、齋木煙火本店、菊屋小幡花火店が唯一揃う花火大会。それぞれが打ちあげる花火だけではなく、4社のコラボレーションが楽しめるのも本大会だけです。
2 どこから見ても“絶景”、混雑のない花火大会。10,000人以上入る敷地内に、約3,000席限定!
全席有料化。駐車場も用意。10,000人以上入る敷地に約3,000席限定と、渋滞も混雑も場所取りもなく、安心して花火が見られる花火大会。どの席からでも絶景が望める贅沢な鑑賞空間です。花火にも近く、その迫力は花火を視覚で愛でるだけではなく、五感で体感するものに昇華します。花火のプロフェッショナルによる、花火のためだけの極上の一夜に、ここでしか見れない唯一無二の<心に響く絶景>をお届けします。
【実行委員会概要】
委員会名:The 絶景花火実行委員会
設立:2020年
所在地:東京都渋谷区神泉町9-12 カサ・デ・チェーロ601
代表取締役:磯本 幸生
2026年は、伝統と受賞歴を持つ世界トップクラスの花火師が“BIG4”から “BIG5”へ進化し、富士山に初集結。開催テーマの「日本の極み 古今無双」に沿って、日本の伝統から革新まで、花火文化そのものを体感できる一夜限りのスペシャルプログラムを打ち上げました。さらに、日本最古とされる吉田神社発祥の<手筒花火>を特別演出として迎え、打ち上げ花火と地上から立ち上る火柱が織りなす圧巻の光景を創出。空の色の移ろいとともに、すべての瞬間を“絶景”へと昇華し、来場者を魅了しました。
開催を重ねるごとに国内外から注目を集める『絶景花火』は、唯一無二の最高峰花火エンターテインメントとして、2027年4月17日(土)に、再び同会場での開催が決定しました。
『The 絶景花⽕「Mt.Fuji」』
https://the-zekkeihanabi.com/mt-fuji/
■『The 絶景花⽕「Mt.Fuji」2026〜日本の極み 古今無双〜』レポート
当日日中は曇り空に包まれましたが、開始時間が近づくにつれて雲がゆっくりと流れ、やがて柔らかな日差しが差し込む穏やかな空模様へと変化しました。会場周辺には遅咲きの桜がところどころに彩りを添え、例年よりも残雪のある富士山が静かに佇む中、冷たく澄んだドライな空気が花火の輪郭や繊細な色合いを際立たせ、『絶景花火』ならではの最高峰花火が空一面に咲き誇る、最良の鑑賞空間となりました。
本イベントを創り上げてきた花火業界を代表する花火師「BIG4」、紅屋青木煙火店、磯谷煙火店、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店と、初参加となったゲスト花火師、キャラクター花火のパイオニアとして知られる北日本花火興業による「BIG5」は2026年のテーマ「日本の極み 古今無双」に沿って、日本の伝統から革新まで、花火文化そのものを体感できる一夜限りのスペシャルプログラムを展開。
『絶景花火』ならではの富士山麓の地形と傾斜を活かしたプログラムは、日本古来の“和火”を基調に、色彩を重ねるように“洋火”へと移ろう演出や、平面と立体の型物花火のコラボレーション、各煙火店の代表作を堪能できる尺玉名鑑、革新的な花火玉を組み合わせたスターマイン、さらには師弟による特別コラボレーションなど、多彩な構成で展開。空をキャンバスに、時にスピーディーに、時にスローモーションのように時をあやつる緻密な演出や、花火師同士の技と美意識が交差する場面も生まれました。
サイズも形もスタイルも異なる多彩な花火が、色彩の豊かさと鮮やかさ、そして開くタイミングまで緻密に計算された設計のもとに打ち上がり、単発の美しさと重なり合うレイヤーによる奥行きを描き出し、伝統的なスタイルをベースに洗練された表現を創出。日本最高峰の花火師だからこそ実現できる高度な技術と構成力に、会場からは大きな拍手と歓声が上がりました。
また、来場者は国内とともに、インバウンド需要も高まり、特別な空間での花火鑑賞と日本の文化を感じられる美食コンテンツを提供するVVIP・VIP席や、花火好きの方達に向けたカメラマン席など、五感すべてで楽しむ『絶景花⽕』というスタイルを体感いただける大会となりました。
全国の花火イベントの中でも、最も間近で鑑賞できるエリアを用意しており、ほぼ頭上で花火が開花、まるで花火が降りそそいでくるように立体的に感じられ、爆発の音と伴って迫力満点の鑑賞となりました。
■"The 絶景花火「Mt.Fuji」2026"演目プログラム
1. プロローグ花火「富士の黄昏」(齊木煙火本店)
「The絶景花火」ならではの演出。黄昏時の貴重なひとときの、雄大な富士の姿と花火のコラボレーション。
2. 特別演目 手筒花火
吉⽥神社(愛知県豊橋市)発祥の⽇本最古の花火。花火師や担ぎ手が直接手に持って点火し、激しい火花を浴びながら立ち続ける勇壮な伝統花火をお届け。
3. スターマイン「青富士に星は煌めく」(紅屋青木煙火店)
青く沈む富士の稜線。夜の気配が山肌を包み込み、空にはひとつ、またひとつと星が灯る。花火業界のトップランナー・紅屋青木煙火店が、富士の青き稜線を照らし煌めく星々の光を、美しく花火で表現。
4. 匠の花火「光の造形」(磯谷煙火店、北日本花火興業)
東西の型物花火の名匠、“磯谷煙火店”と“北日本花火興業”の史上初の共演。夜空をキャンバスに様々なキャラクターデザインが精緻な光の線で描かれました。
5. スターマイン「モノクロームの世界」(菊屋小幡花火店)
伝統技術を大切に受け継ぐ“菊屋小幡花火店”が、富士の静寂に溶け込む炭火色の「究極の侘び寂び」と日本の原風景を五感で浴びる、贅沢なひとときをお届け。色火を使用せずに、味わい深い色彩で、色あせることのないモノクロームの華を表現。
6. スターマイン「大聖堂に輝く 光と祈りのステンドグラス」(北日本花火興業)
美しいステンドグラスの色彩、そのひとつひとつが、祈りの言葉。伝統の技と、最新のアイデアを融合させる、花火の匠「現代の名工」北日本花火興業が、美しいステンドグラスの光を、花火で表現。
7.至高の花火「世界に誇る尺玉名鑑」(磯谷煙火店、紅屋青木煙火店、北日本花火興業、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店)
名匠花火師渾身の作品、それぞれの個性が爆発する珠玉の逸品が打ち上がりました。
8. スターマイン「光の変遷」(磯谷煙火店)
朝の白さ、昼の強さ、夕の朱、夜の蒼。時間とともに移ろいゆく“光の変遷”を、鮮やかな色彩を特徴とする“磯谷煙火店”が、花火で表現。
9. スターマイン「世界を結ぶ富士の虹」(齊木煙火本店)
大地と空、過去と未来、そして人と人とを結ぶ橋のように、静かに、しかし確実に世界へと伸びていく七色の光。甲州花火元祖、“齊木煙火本店”が雄大な富士にかかる虹の光を花火で表現し、世界をひとつに。
10. 大玉花火「師弟の競演」(紅屋青木煙火店、菊屋小幡花火店)
“紅屋青木煙火店”と“菊屋小幡花火店”による師弟の競演が実現。受け継がれてきた技と精神、そして次代へとつながる革新が夜空に物語を描きました。
11. ラスト花火 BIG5協演スターマイン「富嶽夢景」(磯谷煙火店、紅屋青木煙火店、北日本花火興業、齊木煙火本店、菊屋小幡花火店)
「BIG4」として君臨してきた名匠たちに、さらなる至宝が加わり「BIG5」へと進化。日本が世界に誇る五大煙火店が、その持てる全ての技、情熱、そしてプライドを一本のスターマインに結集。富士山の広大な裾野をキャンバスに、これまでの常識を覆すほどの密度と色彩、そして地響きのような轟音が夜空を埋め尽くしました。
ゲスト花火師 北日本花火興業コメント
日本を代表する花火の匠の方々とご一緒でき、多くを学ぶ機会となりました。今回、改めて会場となる富士山を見た際に、雲の上に浮かぶような神々しさに圧倒され、この地で打ち上げる以上、それにふさわしい花火が求められると感じました。スキー場特有の地形や観客との距離によって花火の見え方は変わります。大きな玉は単独で見せるなど、見せ方や配置など、地形を活かした演出の難しさと奥深さを実感しました。型物花火は、火薬で形を描く繊細な技術が必要となるため、崩さずに打ち上げるのが難しいが私たちの得意分野でもあるので、ぜひまた挑戦したい。各分野の名人たちが多彩な花火を用意しているので、ぜひその違いに注目してこれからも楽しんでほしい。花火ファンも大満足の花火エンターテインメントです。
■”The 絶景花火「Mt.fuji」 “とは
“日本を代表する絶景ポイントで、最高の花火を”をコンセプトに掲げ、最高級の絶景を届ける春の花火エンターテインメント。2020年10月、日本で初めて、世界でも唯一、世界遺産である富士山の敷地内での花火大会をスタート。世界最高峰と称される日本の花火技術を持つ花火師の中でもBIG4とされる4名の花火師の共演を実現し、10,000人以上収容可能な広大な敷地内に限定3,000席と贅沢な空間で五感で感じる、唯一無二の<完全感覚花火大会>をつくりあげました。これからも花火の醍醐味と新しい価値を世界へも発信していきます。
■”The 絶景花火「Mt.fuji」“の特長
1 世界で唯一!世界遺産“富士山”敷地内で、世界最高峰“花火師BIG4”の日本花火。
世界初、世界自然遺産富士山の敷地内で開催。内閣大臣賞をはじめ、国内外の様々な賞を受賞し、創業100年以上の歴史を持つ、日本を代表する“花火師BIG4”の紅屋青木煙火店、磯谷煙火店、齋木煙火本店、菊屋小幡花火店が唯一揃う花火大会。それぞれが打ちあげる花火だけではなく、4社のコラボレーションが楽しめるのも本大会だけです。
2 どこから見ても“絶景”、混雑のない花火大会。10,000人以上入る敷地内に、約3,000席限定!
全席有料化。駐車場も用意。10,000人以上入る敷地に約3,000席限定と、渋滞も混雑も場所取りもなく、安心して花火が見られる花火大会。どの席からでも絶景が望める贅沢な鑑賞空間です。花火にも近く、その迫力は花火を視覚で愛でるだけではなく、五感で体感するものに昇華します。花火のプロフェッショナルによる、花火のためだけの極上の一夜に、ここでしか見れない唯一無二の<心に響く絶景>をお届けします。
【実行委員会概要】
委員会名:The 絶景花火実行委員会
設立:2020年
所在地:東京都渋谷区神泉町9-12 カサ・デ・チェーロ601
代表取締役:磯本 幸生