累計5億回再生を超える「seasons」で世界を魅了するwave to earth、待望の来日公演が決定!

韓国のインディー・バンド「wave to earth」が、2026年11月26日大阪・BIGCAT、27日東京・Zepp DiverCityにて初の来日公演を開催する。
イベントNQ 86/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月26日 19:30
  • 🔍 収集: 2026年5月26日 11:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月27日 13:08(収集から26時間6分後)
韓国発のインディー・バンドとして前例のないグローバルな成功を収めている3人組バンド、wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)。この度、彼らの待望の来日公演の開催が決定。

2019年のデビュー以来、ドリーミーで没入感あふれるサウンドで世界中のリスナーを魅了し、Spotify月間リスナー数は700万人を突破。代表曲「seasons」は累計5億回再生を超え、2024〜2025年にかけては北米、ヨーロッパ、ラテンアメリカ、アジア各地で100公演以上を開催。Lollapalooza Chicago、Chile、Indiaなど世界的フェスティバルにも出演し、グローバル規模でその存在感を高めている。

2024年リリースのEP『play with Earth! 0.03』はSpotify Top Albums Debut Globalチャート5位を記録し、その後開催された北米29公演ツアーは全公演ソールドアウト。最新ツアーとなる『the pieces tour』では、ニューヨークのRadio City Music HallやロサンゼルスのGreek Theatre、さらにキャリア最大規模となるSingapore Indoor Stadiumなど、世界各地の著名会場での公演を予定。

wave to earthは先日、新章の幕開けを告げる新曲「heaven and hell」を発表。意図的なミニマリズムに則った(ナイロン弦のギター、ミニモーグベース、CP70ピアノを基調とする)この曲は、世界中のリスナーに彼らの存在を知らしめたローファイ・ジャズというこれまでの持ち味から、静かに脱却した。

【日程・会場】
2026年11月26日(木) 開場 18:00 / 開演 19:00 BIGCAT
2026年11月27日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00 Zepp DiverCity (TOKYO)

【チケット情報】
■VIP M&G PACKAGE ¥32,100
■VIP EARLY ENTRY & SOUNDCHECK PACKAGE ¥23,000 ※東京のみ
■スタンディング ¥10,300
■2F指定席 ¥12,800 ※東京のみ
※すべて税込・整理番号付き・入場時別途ドリンク代

【チケット販売スケジュール】
■先行抽選:2026/5/26〜5/30
■オフィシャル1次:2026/5/31〜6/12

よくある質問

wave to earthの来日公演の日程は?

2026年11月26日(木)に大阪・BIGCAT、2026年11月27日(金)に東京・Zepp DiverCityにて開催されます。

wave to earthとはどのようなバンドですか?

Daniel Kim、Dong Kyu Shin、John Chaの3名からなる韓国ソウルを拠点とした3ピースバンドで、ジャズドラムをベースとしたローファイなインディーポップが特徴です。

チケットの販売スケジュールは?

各種会員向け先行抽選が2026年5月26日正午から5月30日まで、オフィシャル1次先行が5月31日正午から6月12日まで実施されます。一般発売は未定です。

来日公演の主催者はどこですか?

LIVE NATION H.I.P.が主催、招聘、企画、制作を担当しています。

wave to earthの音楽的特徴は?

ドリーミーで没入感のあるサウンドを特徴とし、最近ではミニマリズムを取り入れた新曲「heaven and hell」を発表するなど、ローファイ・ジャズから静かに脱却を見せています。