現場を知るケアマネいち推しの健康法、音読!『一日一話 声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』が5月9日に発売

ケアマネージャーも推奨する音読による脳トレ本『一日一話 声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』が5月9日に日東書院本社から発売される。中高年層の記憶力向上や認知症予防を目的とし、昔話や童話を通じて楽しく言語中枢を活性化させる。
新製品NQ 38/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月8日 22:30
  • 🔍 収集: 2026年5月8日 14:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月8日 22:09(収集から8時間7分後)
『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

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「音読」はひとりでできる言葉の脳トレ!

中高年になって、「物忘れが増えた」「会話の内容が頭に入ってこない」「気持ちをうまく言葉で表現できなくなった」なんてことはありませんか?

スマホやインターネットに頼ることに慣れて、自分で考えて言葉にする機会が減っているかもしれません。

そんなときにおすすめしたいのが音読学習。

ひとりでも、「見る・話す・聴く」の3つの言語中枢を同時に活性化することができるのです!

①【黙読】書かれた文字を目で追って、「視覚性言語中枢」の活性化

②【音読&速読】声に出すことで「運動性言語中枢」の活性化

③【朗読】同時に自分の声を耳で聴いて「聴覚性言語中枢」の活性化

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

現場を知るケアマネお墨付き。コラムも充実の一冊

実際に介護の現場を知るケアマネージャーによる認知症予防アドバイス付き。

口とノドを活性化する早口言葉&回文も多数掲載。

読み物としても楽しい充実の一冊です。

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

名作厳選!日本と世界の昔話・童話が31話掲載

「有名のあの昔話、こんなお話だったんだ!」

お孫さんと一緒に楽しむのももちろん、一人で読んでもなつかしさが溢れます。

昔好きだった童話、結末をうろ覚えの昔話……

声に出すことで、また違った味わいが感じられるはず。

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

著者プロフィール

大原英樹
書籍編集プロデューサー、作家、絶景写真家、陶芸家。編集者、著者として、児童書、絵本、折り紙や切り紙の手芸本、中高年向けの脳トレ本の執筆、編集を手掛ける

書籍情報

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』

大原英樹

定価 1,320円(本体1,200円+税)

体裁 B5判 144ページ

ISBN 978-4528025141

発売日 2026年5月9日

発行 株式会社 日東書院本社(辰巳出版グループ)

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