【無料ウェビナー開催】飲食店社長が本音で語る、調理ロボット「I-Robo 2」が変えた現場の数字と働き方

リライフ株式会社の社長が、調理ロボット「アイロボ2」がトレーニング時間、人件費、労働時間を削減し、味の標準化を向上させることで、いかに業務を大幅に改善したかについて解説する無料ウェビナーが開催されます。これは、人手不足に悩む飲食店経営者にとって、効率化を目指す上で非常に重要です。
イベントNQ 0/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月6日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年4月6日 14:30
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 00:43(収集から346時間13分後)

ウェビナー開催のご案内

この度、炒め調理ロボット「I-Robo 2」を実際に導入された株式会社リ・ライフ代表取締役社長・稲見育大氏をゲストにお迎えし、導入前後の定量・定性効果をリアルな現場の声とともにお伝えするウェビナーを開催いたします。人手不足や味の標準化、多店舗展開といった外食業界共通の課題に向き合うすべての経営者・オーナー様にぜひご参加いただきたい内容です。

 ウェビナー概要

人手不足、長時間労働、熟練職人への依存——外食業界が抱えるこれらの課題に、炒め調理ロボット「I-Robo 2」はどう応えたのか。

大阪を拠点に多店舗展開を進める株式会社リ・ライフが運営する中華料理「Lei can ting(リーツァンティン)」では、コロナ禍を機にDX推進を本格化。I-Robo 2の導入により、以下のような定量・定性効果が生まれています。

【導入後の主な効果】

・新人スタッフのオペレーション習得:50時間→30分で対応可能に

・長時間労働の改善 :スタッフ1人あたりの労務費を大幅削減

・月間労働時間 :スタッフ1人あたり約20時間削減

・採用コスト :1人あたり約100万円削減

・未経験・女性・外国人スタッフが活躍できる厨房環境を実現

・熟練職人のレシピをデータ化し、味の標準化・ブランド価値向上に貢献

本ウェビナーでは、導入の背景から定量・定性両面の効果まで、導入オーナーのリアルな声をもとにお伝えします。多店舗展開や省人化・標準化を検討されている外食オーナー・経営者の方にとって、必見の内容です。

開催概要

開催日時:

4月13日(月)12:00~12:45、17:00~17:45

4月14日(火)12:00~12:45

4月15日(水)12:00~12:45、17:00~17:45

4月16日(木)12:00~12:45

4月17日(金)12:00~12:45、17:00~17:45

開催形式:オンライン

参加費 :無料

対象 :外食オーナー・経営者・店舗運営責任者

【▼申込みフォームはこちら】

https://attendee.bizibl.tv/sessions/seEARndH3uy9

こんな方におすすめ

・人手不足

・採用難に課題を感じている外食オーナー

・経営者・味の標準化や多店舗展開を検討している方

・調理ロボット・厨房DXに関心はあるが、導入効果の実態が知りたい方

・外国人・未経験スタッフの戦力化を考えている方

登壇者

【ゲスト】

株式会社リ・ライフ 代表取締役社長 稲見育大氏

「食べる喜び、集う楽しさ」を理念に本格中国料理『浪曼路』等を展開。小籠包製造ラインの自社自動化で卸売・通販を成長させる一方、介護給食では「温もりをそのままに」を掲げ、熟練調理師が生涯現役で輝ける場を創出。効率化と人の手の温かみを両立させる経営哲学を持つ経営者が、調理ロボット「I-Robo 2」がもたらす厨房DXの真価と飲食業界の未来を語る。

TechMagic株式会社 代表取締役社長 白木 裕士

ボストン コンサルティング グループにて通信・製造業を中心に、新規事業開発、グローバル戦略、組織改革など多岐にわたるプロジェクトに従事。大学在学中に起業し、Exit を経験。2018 年にTechMagicを創業。


■株式会社リ・ライフについて

社名:株式会社リ・ライフ

本社:大阪府箕面市船場東3-3-11 コムザシティ箕面503号

創業日:1979年9月24日

代表者:代表取締役社長 稲見 育大

リ・ライフ公式サイト:https://re-life.jp/

株式会社リ・ライフは、大阪府箕面市に本部を置き、「チャイナダイニン 浪曼路」「Lei can ting」などの飲食店経営を中心に、食品卸・通販・介護給食事業を展開する企業です。

「お客様の喜ぶ顔が見たい」という創業以来の想いのもと、おいしい料理とお酒はもちろん、地域活動にも積極的に取り組み、地域の皆さまに“至福の時間”を提供することを目指しています。

テックマジック株式会社について

社名:TechMagic株式会社

本社:東京都江東区青海2‐5‐10 

テレコムセンタービル西棟19階

創業日: 2018年2月1日

代表者:代表取締役社長 白木 裕士

テックマジック公式サイト:

https://techmagic.co.jp/

テックマジックは「サイエンスとテクノロジーの力で人類が創造的に生きる世界を実現する」というパーパスを掲げ、調理ロボット・業務ロボットを主軸とした事業を展開しています。クライアント様の課題を解決するため、高度にハードウェアとソフトウェアを融合させ、オペレーションを最適化するロボットソリューションを提供しています。省人化・効率化のために、ただ人の代わりに働くロボットではなく、人の手から生まれる幸せを人と一緒に生み出していく。幸福の質を高めていけるようなパートナーロボットを創って行きたいと考えております。

■I-Robo 2の詳細はこちら

https://techmagic.co.jp/i-robo2/

■YouTubeでも調理の様子をご覧いただけます
https://www.youtube.com/channel/UCcrCZ7ZjIGi2Rsk5wnP2ygw

本件に関するお問い合わせ

TechMagic株式会社 ウェビナー事務局

infomail@techmagic.co.jp

よくある質問

「I-Robo 2」とはどのような調理ロボットですか?

炒め調理を自動化するロボットで、株式会社リ・ライフが導入し、オペレーション効率化と味の標準化に貢献しています。

ウェビナーではどのような効果が紹介されますか?

新人スタッフの習得時間短縮(50h→30分)、労働時間・採用コスト削減、味の標準化などが具体的な数値と共に説明されます。

このウェビナーは誰が対象ですか?

外食産業のオーナー、経営者、店舗運営責任者で、人手不足解消や多店舗展開、省人化・標準化を検討されている方々が対象です。