特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」来場者数30万人突破!夜間開館日の追加が決定

国立科学博物館の特別展「超危険生物展」が来場者30万人を突破。5月30日から毎週土日、開館時間を19時まで延長する。
イベントNQ 80/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月25日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年5月25日 14:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月25日 14:50(収集から18分後)
## 夜間開館の追加実施について

対象日:5月30日(土)、31日(日)、6月6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)

開館時間:19時まで(最終入場 18時30分)

※常設展示は17時まで(最終入場 16時30分)

## 日時予約制 実施のお知らせ

特別展「超危険生物展」では、一部日程において日時予約制を導入しております。

対象日:5月30日(土)、31日(日)、 6月2日(火)〜14日(日)

詳細は展覧会公式HPをご確認ください。

## 開催概要

展覧会名:特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」
会期:2026年3月14日(土)~6月14日(日)
開館時間: 9時~17時(入場は16時30分まで)
夜間開館:5月30日(土)以降の毎週土曜・日曜日は19時まで開館(入場は18時30分まで)
休館日:月曜日 *但し6月8日(月)は開館
会場:国立科学博物館(東京・上野公園)
料金(税込):一般・大学生2,300円、小・中・高校生600円

## 展示概要

2つのエリア、8つのラボで構成された 危険生物の秘密を解き明かす「危険生物研究所」!あなたが知らない“脅威”が、ついに姿を現します。あらゆる“必殺技”を武器に生き抜く生き物たちの、 驚愕の生態を徹底的に解説。迫力満点の展示が集結しています。

よくある質問

特別展「超危険生物展」の会期はいつまでですか?

会期は2026年3月14日(土)から6月14日(日)までです。

「超危険生物展」の夜間開館はいつ実施されますか?

5月30日(土)以降の毎週土曜日・日曜日に、開館時間を19時まで(最終入場18時30分)延長して実施されます。

会場はどこですか?

東京・上野公園の国立科学博物館で開催されています。

「超危険生物展」のチケット料金はいくらですか?

一般・大学生は2,300円、小・中・高校生は600円(いずれも税込)です。

日時予約制は導入されていますか?

一部日程において日時予約制を導入しています。詳細は展覧会公式サイトをご確認ください。