「ロールモデルアワード2026」後援に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任決定!本日よりエントリー募集開始
Key facts
- 「ロールモデルアワード2026」後援に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任決定!本日よりエントリー募集開始
- talentbook株式会社は、「ロールモデルアワード2026」の後援団体に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任し、エントリー募集を開始したことを発表。同アワードはAI時代の新しい採用体験を創出する取り組み。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
Direct answer
talentbook株式会社は、「ロールモデルアワード2026」の後援団体に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任し、エントリー募集を開始したことを発表。同アワードはAI時代の新しい採用体験を創出する取り組み。
- Citation
- 「ロールモデルアワード2026」後援に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任決定!本日よりエントリー募集開始 (2026年6月5日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
talentbook株式会社は、「ロールモデルアワード2026」の後援団体に人的資本経営推進協会、ゲスト審査員に坂井風太氏らが就任し、エントリー募集を開始したことを発表。同アワードはAI時代の新しい採用体験を創出する取り組み。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 18:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 09:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 04:21(収集から42時間59分後)
「ロールモデル」を起点にAI時代の新しい採用体験をつくるタレントブックシリーズを展開するtalentbook株式会社(本社:東京都渋谷区、共同代表取締役:大堀航/大堀海、以下「当社」)は、2026年12月3日(木)開催の「ロールモデルアワード2026」について、後援団体および選考委員が決定いたしました。また本日より対象ストーリーのエントリー募集を開始したことをお知らせいたします。
公式サイト:https://product.talent-book.jp/rolemodel-award
◾️「ロールモデルアワード2026」ゲスト審査員について
本アワード選考委員のゲスト審査員として、株式会社Momentor 代表取締役 坂井風太氏、一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事 藤本あゆみ氏の就任が決定いたしました。
「人材育成」「グローバル」「スタートアップ」などそれぞれの領域でロールモデルを体現してきた専門家に加え、実際にロールモデルを求める学生当事者の視点を審査に反映させるため、学生就活メディア「脱力就活」にもグループ審査員として参画いただきます。
株式会社Momentor 代表取締役 坂井風太氏
1991年生まれ。2015年DeNAに新卒入社後、2020年にDeNA子会社エブリスタの代表取締役社長に就任。経営改革・M&Aを経験した後、2022年8月にDeNAとデライト・ベンチャーズの出資を受け、人材育成と組織強化をサポートする株式会社Momentorを設立。現在、200社以上の企業の人材育成・組織基盤構築を支援。
<コメント>
ロールモデルの発信は、組織にとって短期的な成果が見えづらい一方で、候補者にとっては人生を変える瞬間を生み出す力を持っています。talentbookの『1人のキャリアが、誰かの人生を動かす。』という信念に強く共感し、審査員を務めさせていただくことになりました。単なる発信の量ではなく、そのキャリアストーリーが誰かの人生を動かす瞬間を生み出せるかという質を、厳正に評価してまいります。
一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事 藤本あゆみ氏
キャリアデザインセンター、グーグルでの法人営業を経て、at Will Workを設立。お金のデザインでのPR経験を経て、Plug and Play JapanでCMOとしてマーケティング・PRを統括。2022年にスタートアップエコシステム協会を設立し代表理事に就任。官民連携したエコシステム構築に取り組む。2025年にFoundersNationを共同創業し、スタートアップのグローバル支援を推進。
<コメント>
理事を務めていたat Will Workでは、2019年から5年間『Work Story Award』を開催し、働く人のキャリアストーリーを讃えてきました。talentbookにはストーリー監修としてご協力いただきました。今回の『ロールモデルアワード2026』は、ある意味でその意思を引き継いだ6年目の開催とも言えます。多様なキャリアのロールモデルを可視化する重要性が、いよいよ企業の評価基準として定着する。その歴史的な瞬間に審査員として関われることを光栄に思います。
就活メディア「脱力就活」
現役大学生が運営する就活メディア。法政大学キャリアデザイン学部の田中研之輔ゼミ生が中心となり運営している。「就活を競争の場から育成の場へ」をコンセプトに、渋谷クロスFMにて毎週日曜21時から就活ラジオ番組を放送。エンターテインメント性を重視した「日本一易しい就活メディア」として、学生と企業をつなぐ活動を展開中。
公式Instagram: https://www.instagram.com/datsuryoku_shukatsu/
公式X: https://x.com/datsuryokuusagi
<コメント>
私たち大学生は日々、SNSや就活メディアなどで、様々な情報をキャッチする機会があります。「商社に行けば勝ち組?」「年収1,000万円越えがエリート?」…。本当に自分に合っている会社を見つけるためには、給料や労働環境、企業のブランド力などといった作為的に切り取られた情報だけでなく、より本質的な情報を手にいれる必要があると私たちは考えています。
今回、学生審査団体として参画させていただくことで、「学生の心を動かすロールモデルとは何か」大学生・就活生当事者としての視点を審査に反映させていただきます。
※審査員については今後も追加され次第、発表してまいります。
◾️後援団体について
「ロールモデルアワード2026」の後援団体として、一般社団法人人的資本経営推進協会が決定いたしました。
同協会は、人的資本経営の実践を通じた企業価値向上を支援する団体であり、人的資本情報開示における定性情報の重要性を提唱しています。本アワードが評価する「ロールモデルの継続的な発信」は、人的資本情報開示における定性情報の充実に直結する取り組みであることから、今回の後援が決定いたしました。
<コメント>
社員のロールモデルを継続的に発信する企業の取り組みは、人材育成や組織文化を可視化する優れた実践例であり、まさに人的資本経営の体現と言えると思います。当協会としても、こうした先進的な取り組みを後援し、人的資本経営の推進に寄与してまいります。
■表彰部門について
年間で一定数以上のロールモデルを発信した企業に、もれなく表彰バッチを贈呈するほか、以下8つの切り口で優れたロールモデルを表彰。部門賞受賞企業とタレント(ストーリー掲載社員)には盾の贈呈と表彰式への参加機会を提供いたします。
1.チャレンジ部門
新しい環境や役割、未経験領域への挑戦など、勇気を持って最初の一歩を踏み出した人を表彰します。周囲に前例がない中でも、自ら飛び込み道を切り拓いた姿は、多くの人の背中を押します。そんなロールモデルを募集します。
2.プロフェッショナル部門
専門性や技術力、顧客への向き合い方など、自分の仕事に誇りを持ち、磨き続けている人を表彰します。派手さだけではない、“信頼される仕事”を積み重ねてきた姿が、組織や周囲に良い影響を与えているロールモデルを募集します。
3.マイ・スタイル部門
育児、介護、副業、地方移住など、多様なライフスタイルと仕事を両立しながら活躍する人を表彰します。仕事と私生活を心地よく調和させ、自分らしい働き方や価値観を与えてくれるロールモデルを募集します。
4.リ・スタート部門
異動、転職、職種変更など、キャリアチェンジを経て、新たなフィールドで活躍している人を表彰します。変化を恐れず、自分の可能性を広げながら挑戦を続けるロールモデルを募集します。
5.カルチャー部門
ビジョン・ミッション・バリューを体現し、周囲に良い影響を与えている人を表彰します。成果だけではなく、その人の姿勢や行動が「この会社らしさ」をつくっているロールモデルを募集します。
6.コネクト部門
社内外の人との信頼関係やコミュニティを通じて、新しい価値や機会を生み出した人を表彰します。「誰と働くか」が重要になる時
公式サイト:https://product.talent-book.jp/rolemodel-award
◾️「ロールモデルアワード2026」ゲスト審査員について
本アワード選考委員のゲスト審査員として、株式会社Momentor 代表取締役 坂井風太氏、一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事 藤本あゆみ氏の就任が決定いたしました。
「人材育成」「グローバル」「スタートアップ」などそれぞれの領域でロールモデルを体現してきた専門家に加え、実際にロールモデルを求める学生当事者の視点を審査に反映させるため、学生就活メディア「脱力就活」にもグループ審査員として参画いただきます。
株式会社Momentor 代表取締役 坂井風太氏
1991年生まれ。2015年DeNAに新卒入社後、2020年にDeNA子会社エブリスタの代表取締役社長に就任。経営改革・M&Aを経験した後、2022年8月にDeNAとデライト・ベンチャーズの出資を受け、人材育成と組織強化をサポートする株式会社Momentorを設立。現在、200社以上の企業の人材育成・組織基盤構築を支援。
<コメント>
ロールモデルの発信は、組織にとって短期的な成果が見えづらい一方で、候補者にとっては人生を変える瞬間を生み出す力を持っています。talentbookの『1人のキャリアが、誰かの人生を動かす。』という信念に強く共感し、審査員を務めさせていただくことになりました。単なる発信の量ではなく、そのキャリアストーリーが誰かの人生を動かす瞬間を生み出せるかという質を、厳正に評価してまいります。
一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事 藤本あゆみ氏
キャリアデザインセンター、グーグルでの法人営業を経て、at Will Workを設立。お金のデザインでのPR経験を経て、Plug and Play JapanでCMOとしてマーケティング・PRを統括。2022年にスタートアップエコシステム協会を設立し代表理事に就任。官民連携したエコシステム構築に取り組む。2025年にFoundersNationを共同創業し、スタートアップのグローバル支援を推進。
<コメント>
理事を務めていたat Will Workでは、2019年から5年間『Work Story Award』を開催し、働く人のキャリアストーリーを讃えてきました。talentbookにはストーリー監修としてご協力いただきました。今回の『ロールモデルアワード2026』は、ある意味でその意思を引き継いだ6年目の開催とも言えます。多様なキャリアのロールモデルを可視化する重要性が、いよいよ企業の評価基準として定着する。その歴史的な瞬間に審査員として関われることを光栄に思います。
就活メディア「脱力就活」
現役大学生が運営する就活メディア。法政大学キャリアデザイン学部の田中研之輔ゼミ生が中心となり運営している。「就活を競争の場から育成の場へ」をコンセプトに、渋谷クロスFMにて毎週日曜21時から就活ラジオ番組を放送。エンターテインメント性を重視した「日本一易しい就活メディア」として、学生と企業をつなぐ活動を展開中。
公式Instagram: https://www.instagram.com/datsuryoku_shukatsu/
公式X: https://x.com/datsuryokuusagi
<コメント>
私たち大学生は日々、SNSや就活メディアなどで、様々な情報をキャッチする機会があります。「商社に行けば勝ち組?」「年収1,000万円越えがエリート?」…。本当に自分に合っている会社を見つけるためには、給料や労働環境、企業のブランド力などといった作為的に切り取られた情報だけでなく、より本質的な情報を手にいれる必要があると私たちは考えています。
今回、学生審査団体として参画させていただくことで、「学生の心を動かすロールモデルとは何か」大学生・就活生当事者としての視点を審査に反映させていただきます。
※審査員については今後も追加され次第、発表してまいります。
◾️後援団体について
「ロールモデルアワード2026」の後援団体として、一般社団法人人的資本経営推進協会が決定いたしました。
同協会は、人的資本経営の実践を通じた企業価値向上を支援する団体であり、人的資本情報開示における定性情報の重要性を提唱しています。本アワードが評価する「ロールモデルの継続的な発信」は、人的資本情報開示における定性情報の充実に直結する取り組みであることから、今回の後援が決定いたしました。
<コメント>
社員のロールモデルを継続的に発信する企業の取り組みは、人材育成や組織文化を可視化する優れた実践例であり、まさに人的資本経営の体現と言えると思います。当協会としても、こうした先進的な取り組みを後援し、人的資本経営の推進に寄与してまいります。
■表彰部門について
年間で一定数以上のロールモデルを発信した企業に、もれなく表彰バッチを贈呈するほか、以下8つの切り口で優れたロールモデルを表彰。部門賞受賞企業とタレント(ストーリー掲載社員)には盾の贈呈と表彰式への参加機会を提供いたします。
1.チャレンジ部門
新しい環境や役割、未経験領域への挑戦など、勇気を持って最初の一歩を踏み出した人を表彰します。周囲に前例がない中でも、自ら飛び込み道を切り拓いた姿は、多くの人の背中を押します。そんなロールモデルを募集します。
2.プロフェッショナル部門
専門性や技術力、顧客への向き合い方など、自分の仕事に誇りを持ち、磨き続けている人を表彰します。派手さだけではない、“信頼される仕事”を積み重ねてきた姿が、組織や周囲に良い影響を与えているロールモデルを募集します。
3.マイ・スタイル部門
育児、介護、副業、地方移住など、多様なライフスタイルと仕事を両立しながら活躍する人を表彰します。仕事と私生活を心地よく調和させ、自分らしい働き方や価値観を与えてくれるロールモデルを募集します。
4.リ・スタート部門
異動、転職、職種変更など、キャリアチェンジを経て、新たなフィールドで活躍している人を表彰します。変化を恐れず、自分の可能性を広げながら挑戦を続けるロールモデルを募集します。
5.カルチャー部門
ビジョン・ミッション・バリューを体現し、周囲に良い影響を与えている人を表彰します。成果だけではなく、その人の姿勢や行動が「この会社らしさ」をつくっているロールモデルを募集します。
6.コネクト部門
社内外の人との信頼関係やコミュニティを通じて、新しい価値や機会を生み出した人を表彰します。「誰と働くか」が重要になる時
よくある質問
「ロールモデルアワード2026」とは何ですか?
talentbook株式会社が主催する、企業の社員のキャリアストーリーを「ロールモデル」として表彰するアワードです。
エントリーの募集はいつから始まりましたか?
本日(プレスリリース日)よりエントリー募集を開始しています。
ゲスト審査員には誰が就任しましたか?
株式会社Momentor代表取締役の坂井風太氏と、一般社団法人スタートアップエコシステム協会代表理事の藤本あゆみ氏が就任しました。
後援団体はどこですか?
一般社団法人人的資本経営推進協会が後援団体として決定しました。
表彰部門にはどのようなものがありますか?
チャレンジ部門、プロフェッショナル部門、マイ・スタイル部門、リ・スタート部門、カルチャー部門、コネクト部門など8つの部門があります。