システムエグゼ、立川アスレティックFCとのプラチナパートナー契約を更新

株式会社システムエグゼは、立川市を本拠地とするフットサルクラブ「立川アスレティックFC」「立川アスレティックFCレディース」とのプラチナパートナー契約を更新した。同社はユニフォームへのロゴ掲出などを通じ、クラブの挑戦を継続して支援する。
提携NQ 83/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年5月21日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 21:17(収集から10時間45分後)
株式会社システムエグゼ(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:大場康次)は、このたび、フットサル男女トップチーム「立川アスレティックFC」「立川アスレティックFCレディース」を運営する一般社団法人立川アスレティックFC(本拠地:東京都立川市、代表理事:皆本 晃)とのプラチナパートナー契約を更新いたしました。

今シーズンも、立川アスレティックFCレディースのユニフォームに当社ロゴが掲出され、クラブの挑戦を継続して応援してまいります。

立川アスレティックFCはメットライフ生命Fリーグに所属し、東京都立川市をホームタウンとするフットサルクラブです。

2025-26シーズンは、新しいチーム体制での挑戦となり今後につながる経験を積み重ねたシーズンとなりました。

今シーズンもアルベルト・サバテ・アルメンゴル監督が指揮を執り、昨季までに築いた土台を受け継ぎながら、4名の新加入選手を迎えてチームの再編を進め、上位争いへ再び挑みます。

代表理事を務める皆本晃選手が昨シーズンをもって現役引退という節目を迎え、クラブは新たなフェーズへと進みます。

また、メットライフ生命女子Fリーグに所属する立川アスレティックFCレディースの昨シーズンは、Fリーグ4位、全日本選手権4位と安定した成績を残し、クラブ史上初の全日本女子選手権ベスト4進出や、日本代表選手の輩出など、個の成長とチーム力の向上を強く印象づけるシーズンとなりました。

2026-27シーズンは、赤坂隆史新監督の下、新たなチームづくりが始まります。
4名の新戦力を迎え、若さと経験を融合させながら、より高い目標に挑むシーズンとなります。

システムエグゼは、 “我も良し(社員満足)、相手も良し(お客様満足)、社会にも良し(社会貢献)”という企業理念を掲げ、“ITで豊かな未来を創る”という経営ミッションの下、持続可能で豊かな社会の実現を目指し、事業活動だけでなく、地域振興や次世代育成をはじめとする社会貢献活動を積極的に行っております。

立川アスレティックFCが掲げる「スポーツで、人生に大きな夢と、毎日に小さな彩りを」という理念に賛同し、同チームの活動支援が当社の理念・ミッションの実現にもつながると考え、スポンサー契約に至りました。

当社は今後もパートナー契約を通じて、立川アスレティックFCの活動をサポートしてまいります。

よくある質問

システムエグゼはどのフットサルクラブとパートナー契約を更新しましたか?

「立川アスレティックFC」および「立川アスレティックFCレディース」とプラチナパートナー契約を更新しました。

システムエグゼの立川アスレティックFCへの支援内容は?

立川アスレティックFCレディースのユニフォームへのロゴ掲出など、クラブの活動をサポートします。

立川アスレティックFCはどこをホームタウンとしていますか?

東京都立川市をホームタウンとしています。

システムエグゼがスポーツ支援を行う目的は?

企業理念である「我も良し、相手も良し、社会にも良し」および「ITで豊かな未来を創る」というミッションの実現につなげるためです。

立川アスレティックFCレディースの昨シーズンの成績は?

Fリーグ4位、全日本選手権4位で、クラブ史上初の全日本女子選手権ベスト4進出を果たしました。