AI広告データプラットフォーム「クロスメディアインサイト」および「TVAL(ティーバル)」を開発・運営する株式会社スイッチメディア(本社:東京都港区、代表取締役社長:高山 俊治)は、2026年6月30日(火)に、オンラインセミナー「その認知施策、売上まで追えていますか? デジタルセールスインパクト 『売上に直結するTV×デジタル』新アプローチ」を開催いたします。

セミナーの背景と課題 「広告が売上にどれだけ貢献しているか可視化できない」「TVとデジタル施策の効果を統合的に把握したいが指標がバラバラで分析できない」といった課題を抱えるマーケターは少なくありません。 本セミナーで紹介する「デジタルセールスインパクト」は、実測値をベースにTVCMとデジタル広告が売上に与えるインパクトを可視化するアプローチです。MMMのような専門人材や多大なコストを必要とせず、自社にデータを蓄積しながらPDCAを回せる状態をつくることを目指しています。

セミナー内容 主体的な意思決定を支援するためのデータ基盤構築・運用支援の考え方と、実際の支援事例を紹介します。以下の悩みを持つ方に推奨されます: - TVCMやYouTube等の認知施策の売上貢献度を可視化・説明したい方 - TVとデジタルの効果を横断的に分析し、意思決定に活かしたい方 - 自社に合った体制(内製化の範囲等)を模索している方

開催概要 - **日時**: 2026年6月30日(火)12:00-12:30 - **形式**: Zoomウェビナー(無料) - **登壇者**: 加戸 敏朗(株式会社スイッチメディア ビジネスコンサルティング部 デジタルソリューショングループ マネージャー) - **詳細・申込**: https://www.switch-m.com/seminar/20260630

スイッチメディアについて 株式会社スイッチメディアは、テレビCMとデジタル広告の出稿データを統一指標で一元管理するAI広告データプラットフォームを提供。国内最大級のテレビ視聴パネルとインテージ社の購買データ(SCI®)をシングルソースで連携させた「TVAL」の開発・運営も行っています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:株式会社インテージ
  • 製品・サービス:デジタルセールスインパクト / クロスメディアインサイト