世界中のサステナビリティソリューションをつなぐ、“意思決定インフラ” VerityBase を目指す

サステナビリティ意思決定プラットフォームVerityBaseで世界に挑む。
新製品NQ 41/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月1日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 10:15
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 11:06(収集から480時間50分後)

April Dream|サスティナシードの夢

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースはサスティナシード株式会社の夢です。

私たちの夢は、世界中のサステナビリティソリューションをつなぎ、企業や組織が「次に何をすべきか」を判断できる、世界最大の意思決定プラットフォームをつくることです。

現在、多くの企業がサステナビリティの重要性を認識しながらも、

・どのソリューションを選べばよいのか
・どの取り組みが本当に効果を生むのか
・自社にとってのROI(費用対効果)は何か

といった問いに対する明確な答えを見つけられずにいます。

サスティナシードは、この課題を解決するため、世界中のサステナビリティ関連ソリューションを整理・可視化するグローバルプラットフォーム 「VerityBase(ベリティベース)」 の構築を進めています。

VerityBaseにはすでに世界59カ国から2,600以上のサステナビリティソリューションが集まり始めています。私たちは、この集合知をもとに企業がサステナビリティの「次の一手」を判断できるグローバル意思決定インフラを目指しています。

VerityBaseは、

・サステナビリティソリューションの検索
・インパクト指標による比較
・企業の課題に応じたソリューション探索
・新規事業、パートナー探索、投資判断の支援

などを通じて、企業や組織の意思決定を支えるインフラとなることを目指しています。

将来、世界中の企業がサステナビリティに取り組む際、

「まずVerityBaseを見る」

そんな当たり前の未来をつくることが、私たちの夢です。

サステナビリティが単なるコンプライアンスではなく、企業価値を生み出す投資として機能する社会へ。

VerityBaseは現在ベンダー向けアーリーアクセスを開始し、世界中のサステナビリティソリューションのデータ基盤構築を進めています


サスティナシードはこれからも
“Make the right thing profitable.”
(正しいことが、利益になる社会をつくる)
というミッションのもと、挑戦を続けてまいります。

本リリースは、PR TIMESが主催するApril Dream企画に賛同し、企業の夢を発信するものです。

【会社情報】
サスティナシード株式会社
コーポレートサイト:https://sustainaseed.net

よくある質問

VerityBaseとは何ですか?

世界中のサステナビリティソリューションを繋ぎ、企業や組織の意思決定を支援するグローバルプラットフォームです。

どのような企業が対象ですか?

サステナビリティに取り組む意欲がある、すべての企業や組織が対象です。

April Dreamとは何ですか?

4月1日を「夢を発信する日」とするPR TIMES主催の企画で、企業が自社の夢を語るものです。