【日本代表の応援が仕事!?】業務中に応援していい日を、会社が制定。6/26福岡ではオフィス観戦も予定
Key facts
- 【日本代表の応援が仕事!?】業務中に応援していい日を、会社が制定。6/26福岡ではオフィス観戦も予定
- スチームシップは、日本代表の試合を業務時間中に応援できる「日本代表応援カルチャー」を導入しました。希望する社員は業務中に観戦でき、チームビルディングや学びの機会と位置づけています。初回は2026年6月26日に実施。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月18日
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スチームシップは、日本代表の試合を業務時間中に応援できる「日本代表応援カルチャー」を導入しました。希望する社員は業務中に観戦でき、チームビルディングや学びの機会と位置づけています。初回は2026年6月26日に実施。
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- 【日本代表の応援が仕事!?】業務中に応援していい日を、会社が制定。6/26福岡ではオフィス観戦も予定 (2026年6月18日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月18日
スチームシップは、日本代表の試合を業務時間中に応援できる「日本代表応援カルチャー」を導入しました。希望する社員は業務中に観戦でき、チームビルディングや学びの機会と位置づけています。初回は2026年6月26日に実施。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月18日 21:24
- 🔍 収集: 2026年6月18日 12:35
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月19日 11:09(収集から22時間33分後)
株式会社スチームシップは、世界の舞台に挑む日本代表を応援するため「日本代表応援カルチャー」を制定しました。全国26拠点で働く社員(約400名)のうち希望者は「応援を仕事にできる」というものです。初回は6月26日(金)朝8時のキックオフに合わせて実施します。
オフィスで観戦する社員の様子(画面はイメージです)
目的と背景
スチームシップが日ごろから大切にしているのは、社員一人ひとりがイキイキと、自分らしく働ける環境です。世界中が熱狂する大きなスポーツイベントを「社員みんなで楽しみ、日本を背負って挑戦する選手にエールを届けたい」という想い。そして「チームビルディング」など学びの機会として、このカルチャーは誕生しました。
代表取締役 藤山 雷太コメント
私たちスチームシップは「地域から、未来を変えていく。」をミッションに、地域が積極的に選ばれる社会を目指します。
日本の約9割は、地域。その多くは若者の人口減少や伝統行事の縮小など、さまざまな課題に直面しています。そのような地域の現状を変えるべく、私たちは地域密着型で、人づくりから地域活性化に取り組んできました。全国26拠点に約400名の仲間。若い力で地域の未来をつくっていくことができたら、結果的に日本全体を盛り上げることができる。カタチは違えど、地域課題に挑む私たちと、日本を背負って戦う日本代表の姿に共通の想いを感じています。だからこそ、会社として全力で応援したいと考えました。
日本代表の試合には、仕事に活かせる学びがたくさん詰まっています。うまくいっていないときにチームがどう立て直すのか。監督がどんな言葉でチームを鼓舞するのか。そして、ピッチに立つ選手だけでなく、ベンチで支えるメンバーの力がどれだけ大きいか。会社にもエースのように前に出るメンバーがいて、それを支えるメンバーがいます。その両方が大事だということを、日本代表戦はきっと教えてくれるはずです。
チームの連携や立ち振る舞いを学び、自分たちの仕事に活かせたら、それは大きな財産になる。応援を、次の業務をチームでより円滑に進めるための時間にしてほしいと考えています。
新カルチャー概要
名称 :日本代表応援カルチャー
対象 :希望する社員
内容 :業務中の日本代表応援を許可/会社が指定する試合のみ該当
必要な体制を整え、各種業務に支障がないよう配慮したうえで実施します。
※応援への参加は自由 ※初回実施日は2026年6月26日(金)朝8:00〜
社員の声
・応援していいと言ってもらえたことで、かえって仕事にも前向きになれます。みんなで同じ瞬間を楽しめるのが嬉しいです。
・しっかり応援した分、その後の仕事を頑張りたいと思います。
スチームシップのユニークなカルチャー
「日本代表応援カルチャー」は、スチームシップが大切にするカルチャーのひとつです。私たちは働き方、地域とのかかわりや学びについて、オリジナルの考え方を掲げています。今回のカルチャーは「学びを成長に」「体験・想いをシェアする」と同じ価値観から生まれた取り組みです。
カルチャー
■1日を3等分
■家族が1番・仕事は2番
■地域の一員に
■失敗していい
■サードファミリースピリット
■体験・想いをシェアする
■「熱意」と「素直」
■学びを成長に
■資産運用カルチャー
▼詳細はこちら
https://steamship.co.jp/philosophy/
これからもスチームシップは、地域を拠点に社員一人ひとりがイキイキと働ける環境をつくってまいります。
取材のお問い合わせ先
6/26 福岡オフィス観戦の取材も対応いたします。
実施オフィス:春日原ポルト
所在地:福岡県春日市春日原北町4-20-2 シャンボール春日原101
最寄駅:春日原駅 徒歩4分
駐車場:無
・7:45:メディア関係者 取材受付開始
・8:00:試合開始
試合観戦風景の撮影は、前半終了時まで行っていただけます。社員へのインタビューは、試合終了まで可能です。お気軽に下記までご相談ください。
株式会社スチームシップ 広報担当 小坂
・電話:050-8880-6655
・メール:captain@steamship.co.jp
試合当日はもちろん、事前のインタビューも対応いたします。
■株式会社スチームシップについて
スチームシップの主な業務は、自治体のふるさと納税支援。返礼品の企画・開拓・管理や、Webページの立ち上げ・運営、地域事業者への技術支援(AI活用レクチャー等)、カスタマーセンターなどの業務を一括で請け負っています。
私たちの特徴のひとつは地域密着型ということ。地域に拠点をかまえ、地域に根ざして「地域のブランド価値」を上げていく。そして「まちのファンをつくる」という目標を掲げています。事業受託を機に事業所を開設した市町村も多数。自治体や事業者と連携しながら、地域の未来をよりよく輝かせるために支援を続けています。
ミッション:地域から、未来を変えていく。
ビジョン :地域が積極的に選ばれる社会をつくる。
会社名 :株式会社スチームシップ
代表者 :代表取締役 藤山 雷太
本社 :〒859-3701 長崎県東彼杵郡波佐見町折敷瀬郷961番地1 2F
設立日 :2017年4月13日
資本金 :1億円
従業員数 :411名
事業内容 :地域密着型ふるさと納税支援事業、地域活性化事業(カフェ事業、教育事業)
ホームページ:https://steamship.co.jp/
オフィスで観戦する社員の様子(画面はイメージです)
目的と背景
スチームシップが日ごろから大切にしているのは、社員一人ひとりがイキイキと、自分らしく働ける環境です。世界中が熱狂する大きなスポーツイベントを「社員みんなで楽しみ、日本を背負って挑戦する選手にエールを届けたい」という想い。そして「チームビルディング」など学びの機会として、このカルチャーは誕生しました。
代表取締役 藤山 雷太コメント
私たちスチームシップは「地域から、未来を変えていく。」をミッションに、地域が積極的に選ばれる社会を目指します。
日本の約9割は、地域。その多くは若者の人口減少や伝統行事の縮小など、さまざまな課題に直面しています。そのような地域の現状を変えるべく、私たちは地域密着型で、人づくりから地域活性化に取り組んできました。全国26拠点に約400名の仲間。若い力で地域の未来をつくっていくことができたら、結果的に日本全体を盛り上げることができる。カタチは違えど、地域課題に挑む私たちと、日本を背負って戦う日本代表の姿に共通の想いを感じています。だからこそ、会社として全力で応援したいと考えました。
日本代表の試合には、仕事に活かせる学びがたくさん詰まっています。うまくいっていないときにチームがどう立て直すのか。監督がどんな言葉でチームを鼓舞するのか。そして、ピッチに立つ選手だけでなく、ベンチで支えるメンバーの力がどれだけ大きいか。会社にもエースのように前に出るメンバーがいて、それを支えるメンバーがいます。その両方が大事だということを、日本代表戦はきっと教えてくれるはずです。
チームの連携や立ち振る舞いを学び、自分たちの仕事に活かせたら、それは大きな財産になる。応援を、次の業務をチームでより円滑に進めるための時間にしてほしいと考えています。
新カルチャー概要
名称 :日本代表応援カルチャー
対象 :希望する社員
内容 :業務中の日本代表応援を許可/会社が指定する試合のみ該当
必要な体制を整え、各種業務に支障がないよう配慮したうえで実施します。
※応援への参加は自由 ※初回実施日は2026年6月26日(金)朝8:00〜
社員の声
・応援していいと言ってもらえたことで、かえって仕事にも前向きになれます。みんなで同じ瞬間を楽しめるのが嬉しいです。
・しっかり応援した分、その後の仕事を頑張りたいと思います。
スチームシップのユニークなカルチャー
「日本代表応援カルチャー」は、スチームシップが大切にするカルチャーのひとつです。私たちは働き方、地域とのかかわりや学びについて、オリジナルの考え方を掲げています。今回のカルチャーは「学びを成長に」「体験・想いをシェアする」と同じ価値観から生まれた取り組みです。
カルチャー
■1日を3等分
■家族が1番・仕事は2番
■地域の一員に
■失敗していい
■サードファミリースピリット
■体験・想いをシェアする
■「熱意」と「素直」
■学びを成長に
■資産運用カルチャー
▼詳細はこちら
https://steamship.co.jp/philosophy/
これからもスチームシップは、地域を拠点に社員一人ひとりがイキイキと働ける環境をつくってまいります。
取材のお問い合わせ先
6/26 福岡オフィス観戦の取材も対応いたします。
実施オフィス:春日原ポルト
所在地:福岡県春日市春日原北町4-20-2 シャンボール春日原101
最寄駅:春日原駅 徒歩4分
駐車場:無
・7:45:メディア関係者 取材受付開始
・8:00:試合開始
試合観戦風景の撮影は、前半終了時まで行っていただけます。社員へのインタビューは、試合終了まで可能です。お気軽に下記までご相談ください。
株式会社スチームシップ 広報担当 小坂
・電話:050-8880-6655
・メール:captain@steamship.co.jp
試合当日はもちろん、事前のインタビューも対応いたします。
■株式会社スチームシップについて
スチームシップの主な業務は、自治体のふるさと納税支援。返礼品の企画・開拓・管理や、Webページの立ち上げ・運営、地域事業者への技術支援(AI活用レクチャー等)、カスタマーセンターなどの業務を一括で請け負っています。
私たちの特徴のひとつは地域密着型ということ。地域に拠点をかまえ、地域に根ざして「地域のブランド価値」を上げていく。そして「まちのファンをつくる」という目標を掲げています。事業受託を機に事業所を開設した市町村も多数。自治体や事業者と連携しながら、地域の未来をよりよく輝かせるために支援を続けています。
ミッション:地域から、未来を変えていく。
ビジョン :地域が積極的に選ばれる社会をつくる。
会社名 :株式会社スチームシップ
代表者 :代表取締役 藤山 雷太
本社 :〒859-3701 長崎県東彼杵郡波佐見町折敷瀬郷961番地1 2F
設立日 :2017年4月13日
資本金 :1億円
従業員数 :411名
事業内容 :地域密着型ふるさと納税支援事業、地域活性化事業(カフェ事業、教育事業)
ホームページ:https://steamship.co.jp/
よくある質問
スチームシップの『日本代表応援カルチャー』とは何ですか?
希望する社員が業務中に日本代表の試合を応援できるようにする社内制度です。応援を通じてチームビルディングや学びを促進するのが目的です。
応援参加は全社員が必須ですか?
いいえ、参加は完全に任意です。希望する社員のみが対象となり、業務に支障のないよう配慮されています。
初回の応援イベントはいつどこで行われますか?
2026年6月26日朝8時から、福岡県春日市の春日原ポルトオフィスでオフィス観戦が予定されています。
この取り組みの背景にある企業理念は何ですか?
『地域から、未来を変えていく』というミッションに基づき、地域密着と人材育成を重視。日本代表の挑戦と地域課題解決に共通点を感じています。
取材は可能ですか?
はい、6月26日の福岡オフィス観戦イベントへの取材は可能です。前半終了まで撮影、試合終了までインタビューを受け付けています。