株式会社スペースワン、デュアルバンド イメージングソナー「DEEPULSE C750D」を発売
株式会社スペースワンは、広域探索と高精細観測が可能なデュアルバンド イメージングソナー「DEEPULSE C750D」を発売する。2026年6月17日より開催されるCSPI 2026展示会にて初公開される。
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- 📰 発表: 2026年6月11日 18:39
- 🔍 収集: 2026年6月11日 09:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 09:59(収集から8分後)
株式会社スペースワン(本社:福島県郡山市/東京営業所:東京都台東区、代表取締役:小林 康宏)は、デュアルバンド イメージングソナー「DEEPULSE C750D」の販売を開始いたします。
DEEPULSE C750Dは、750kHzによる広域探索と1.2MHzによる高精細観測を1台で実現したイメージングソナーです。さらに両周波数の同時表示機能を搭載し、水中構造物やインフラ設備の調査・点検を効率化します。
本製品は2026年6月開催のCSPI 2026にて初公開し、展示会を機に販売受付を開始いたします。
近年、港湾施設、橋梁、ダム、海底ケーブル、管路などの社会インフラにおいて、水中構造物の維持管理や老朽化対策の重要性が高まっています。DEEPULSE C750Dは、こうした課題に対応するために開発されました。
DEEPULS C750Dの主な特長
1.750kHzと1.2MHzのデュアルバンド構成:750kHzでは最大120mの広域探索、1.2MHzでは高い解像度で構造物の詳細な確認が可能。
2.2つの周波数帯のソナー映像を同時表示:広域探索用の低周波画像と高精細観測用の高周波画像をリアルタイムで同時に表示可能。
3.コンパクトながら高性能・低コスト:本体サイズ124×113×62mm、重量約1.1kgと小型でROV搭載に適し、高いコストパフォーマンスを発揮。
4.幅広いインフラ調査・点検用途:港湾、ダム、橋梁、海底ケーブル、管路などでの活用を想定。
第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)への出展について
株式会社スペースワンは、CSPI 2026にて実機展示を行います。
名称:第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)
会期:2026年6月17日(水)~20日(土)
会場:幕張メッセ
出展場所:15-02(5ホール出入口側通路)
製品仕様
製品名:DEEPULSE C750D
周波数:750kHz/1.2MHz
検出距離:750kHz/最大120m、1.2MHz/最大40m
耐圧深度:500m
DEEPULSE C750Dは、750kHzによる広域探索と1.2MHzによる高精細観測を1台で実現したイメージングソナーです。さらに両周波数の同時表示機能を搭載し、水中構造物やインフラ設備の調査・点検を効率化します。
本製品は2026年6月開催のCSPI 2026にて初公開し、展示会を機に販売受付を開始いたします。
近年、港湾施設、橋梁、ダム、海底ケーブル、管路などの社会インフラにおいて、水中構造物の維持管理や老朽化対策の重要性が高まっています。DEEPULSE C750Dは、こうした課題に対応するために開発されました。
DEEPULS C750Dの主な特長
1.750kHzと1.2MHzのデュアルバンド構成:750kHzでは最大120mの広域探索、1.2MHzでは高い解像度で構造物の詳細な確認が可能。
2.2つの周波数帯のソナー映像を同時表示:広域探索用の低周波画像と高精細観測用の高周波画像をリアルタイムで同時に表示可能。
3.コンパクトながら高性能・低コスト:本体サイズ124×113×62mm、重量約1.1kgと小型でROV搭載に適し、高いコストパフォーマンスを発揮。
4.幅広いインフラ調査・点検用途:港湾、ダム、橋梁、海底ケーブル、管路などでの活用を想定。
第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)への出展について
株式会社スペースワンは、CSPI 2026にて実機展示を行います。
名称:第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)
会期:2026年6月17日(水)~20日(土)
会場:幕張メッセ
出展場所:15-02(5ホール出入口側通路)
製品仕様
製品名:DEEPULSE C750D
周波数:750kHz/1.2MHz
検出距離:750kHz/最大120m、1.2MHz/最大40m
耐圧深度:500m
よくある質問
DEEPULSE C750Dの主な特長は何ですか?
750kHzと1.2MHzのデュアルバンド構成により、広域探索(最大120m)と高精細観測(最大40m)を1台で実現し、両周波数の映像をリアルタイムで同時表示できる点です。
DEEPULSE C750Dはどこで入手できますか?
2026年6月17日〜20日に開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)」にて初公開され、同展示会期間中より正式に販売受付が開始されます。
どのような用途に適していますか?
港湾施設、橋梁、ダム、海底ケーブル、管路など、社会インフラの水中構造物における調査・点検に適しています。
本体のサイズや重量はどのくらいですか?
サイズは124×113×62mm、重量は空中約1.1kg、水中約0.48kgです。
株式会社スペースワンの事業内容は?
水中ドローンの販売・導入支援・業務サポート・人材育成を一貫して行っています。