【新刊案内】ガーデニング界の世界的権威「バラ会議」にて「優秀庭園賞」受賞!世界に誇る「ローザンベリー多和田」オーナーの著書が4月24日発売!

滋賀県米原市の「English Gardenローザンベリー多和田」のオーナー、大澤惠理子氏による著書「もっとも美しいバラと宿根草の庭」が4月24日に発売されます。本書は、同庭園が「バラ会議」で「優秀庭園賞」を受賞したことを記念し、大澤氏が植物の美しさ、自然との暮らし、庭づくりの楽しさを伝える内容です。初心者でも自宅の庭づくりのインスピレーションを得られるよう、四季折々のガーデンデザインや植物図鑑、著者の挑戦の歩みが紹介されています。
awardNQ 57/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年4月15日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年4月15日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 17:24(収集から5時間52分後)
植物を愛するガーデナーなら一度は訪れたいのが、12万㎡の敷地をもつ滋賀県米原市のローザンベリー多和田です。




約1300㎡におよぶ本格的なイングリッシュガーデンは、バラや宿根草が自然な植生を活かして混植され、計算された色彩設計と奥行きに圧倒されます。特に初夏のバラとクレマチスの共演は見事。季節ごとに表情を変える「五感に響く庭」は、自宅の庭づくりのインスピレーションの宝庫です。









専業主婦から47歳で一念発起。夢を叶えた大澤恵理子さんの歩みは、新しい一歩を踏み出す勇気をくれます。




子育てを終えた後、荒れ果てた採掘場跡地を「美しい庭にしたい」という情熱で開墾。10年近くの歳月をかけて国内屈指の庭園をゼロから築き上げました。「何歳からでも挑戦できる」と体現する彼女の姿は、自分らしい人生を咲かせたいと願う女性たちの希望の光です。









本書は、そんな「English Gardenローザンベリー多和田」の美しいガーデンデザインを舞台に、オーナーである大澤惠理子さんが、植物の美しさ、自然とともに暮らす喜び、庭づくりの楽しさを伝えます。




庭の景色は幻想の世界の美しさ。ページをめくるだけで感動していただけるはず。さらに植物図鑑として、著者の人柄のとおりユニークな解説を楽しんでいただけます。









著者インタビュー、ならびに「ローザンベリー多和田」の取材など、お気軽にお声がけください。




Contents




Prologue




初めまして。「ローザンベリー多和田」オーナー大澤惠理子です。









Chapter1




ガーデンの春夏秋冬




・四季を問わず楽しませてくれる宿根草




・春には春の秋には秋の美しさ









Chapter2




採掘場跡地に生まれた植物の楽園




・バラや宿根草以外の庭もつくりました









「ローザンベリー多和田」全体MAP









Chapter3




バラと宿根草のガーデンデザイン









Chapter4




私が愛する花と宿根草の植物図鑑




春・夏・秋・冬の宿根草/バラ/クレマチス/グラウンドカバー









Epilogue




庭がつないでくれたすべての御縁に感謝をこめて









Column




1 花と緑と私の道具




2 花と緑と私の装い




3 花と緑と私の手仕事




4 花と緑と私の絵




5 花と緑と私の器




6 花と緑と私の料理




書籍情報




書名:もっとも美しいバラと宿根草の庭




著者:大澤惠理子




発売日:2026年4月24日(金)




定価:2,500円(税込)




ISBN:978-4-391-16794-8




発行所:株式会社主婦と生活社




主婦と生活社:https://www.shufu.co.jp/bookmook/detail/9784391167948/




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