特許出願済みのZEROシステムを、正規OEM・ライセンスにより他メーカーにも提供可能

Key facts

  • 特許出願済みのZEROシステムを、正規OEM・ライセンスにより他メーカーにも提供可能
  • 株式会社ENNEは、独自開発のZEROシステムを搭載した「ENNE ZERO」の第2次先行販売を開始。販売価格は14インチ169,000円、16インチ199,000円(税抜)。納期は2026年8月以降。全購入者に往復送料を含む「安心保証」を標準装備。他メーカーへのOEM・ライセンス提供も検討。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月17日

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株式会社ENNEは、独自開発のZEROシステムを搭載した「ENNE ZERO」の第2次先行販売を開始。販売価格は14インチ169,000円、16インチ199,000円(税抜)。納期は2026年8月以降。全購入者に往復送料を含む「安心保証」を標準装備。他メーカーへのOEM・ライセンス提供も検討。

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特許出願済みのZEROシステムを、正規OEM・ライセンスにより他メーカーにも提供可能 (2026年6月17日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月17日
株式会社ENNEは、独自開発のZEROシステムを搭載した「ENNE ZERO」の第2次先行販売を開始。販売価格は14インチ169,000円、16インチ199,000円(税抜)。納期は2026年8月以降。全購入者に往復送料を含む「安心保証」を標準装備。他メーカーへのOEM・ライセンス提供も検討。

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月17日 01:36
  • 🔍 収集: 2026年6月16日 16:48
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月16日 17:04(収集から16分後)
ENNE ZERO新規パートナー募集について

株式会社ENNEは、ENNE ZEROの発売に伴い、販売店、修理対応店、およびZEROシステム搭載車両のOEMパートナーを募集いたします。

ENNE ZEROは、ペダルによる走行補助を活用しながら、特定小型原動機付自転車として求められる20km/h以下の速度制限構造を実現するために開発された、当社独自のZEROシステムを搭載した新しいモビリティです。

現在、当社部品メーカー等を通じて、国内メーカー様において、ZERO仕様に類似する車両や、同様のシステムを搭載した製品の開発可能性を確認する動きがあるとの報告を受けております。

当社としては、競合関係にあるメーカー様であっても、特定小型原動機付自転車市場の健全な発展に向けたパートナーであると考えております。正規のOEM契約またはライセンス契約に基づき、ZEROシステムの提供を検討することが可能です。

なお、ZEROシステムに関連する技術については、当社において既に特許出願を行っております。同一または実質的に同一の構成を用いた製品の開発、製造、輸入、販売を検討される場合には、事前に当社までご相談ください。

販売店、修理対応店、OEMパートナーとしてENNE ZEROの展開にご関心のある事業者様は、ぜひ当社までお問い合わせください。

youtuber様から続々とレビューいただいておりますのでそちらもご確認ください。

次世代モビリティ「ENNE ZERO」 第2次先行販売予約を6月13日(土)18:00より受付開始

販売価格:14インチ 169,000円(税抜)

     16インチ 199,000円(税抜)

<第2次先行販売予約について>

第2次先行販売予約は、台数上限に達した時点、または2026年6月27日(土)の時点で受付を終了いたします。

前回実施した第1次先行販売予約では、わずか2日間で1,000台が完売となり、多くのお客様より大変ご好評をいただきました。

納期につきましては、2026年8月より順次出荷を予定しております。

<第3次先行販売予約の実施も決定>

大人気のため在庫販売のめどが立っておりません。しばらくは予約販売となる予定です。第3次先行販売の納期は9月以降となる見込みです。価格についても改定となる可能性がございますので気になる方は第2次販売でご購入ください。

製品版と試作機の変更点

1 リアキャリア下のボックスがスタイリッシュになります。

2 スロットルは親指スロットルのなります

3 最高速度灯がよりスタイリッシュになります

ENNE ZEROの動画はこちらです

https://youtu.be/Ns3kVA_Anko?si=RvFbwFkGLxGEZgRb

株式会社ENNEは、特定小型原動機付自転車「ENNE ZERO」に、購入後も安心して乗り続けられる「安心保証」を標準で付帯します。品質に起因する不具合については、部品代・修理工賃に加え、本体の往復送料まで当社が負担。フレームは2年間保証します。追加料金のオプションではなく、すべての購入者が対象です。

電動モビリティ選びでは、価格や性能だけでなく「購入後のサポート」が大きな判断材料になります。ENNE ZEROは、買った後も気兼ねなく乗り続けられることを重視し、保証を標準で手厚くしました。

■「安心保証」の主なポイント

フレーム2年保証(バッテリー・モーター・電装部品などは1年保証) 品質に起因する不具合は、部品代・修理工賃・本体の往復送料をすべて無償(当社負担) 簡単に交換できる部品は無償でお送りし、本体を預けることなく最短で復帰 修理は写真・動画で事前にご相談。送る前に対応方法をご案内するため、やり取りがスムーズ

新色発表

ENNE ZEROの新色上記カラーです!また、技術の塊リアボックスは試作機から40%の薄型化でスタイリッシュになり軽量化も実現いたしました。

機能で勝負するENNE ZEROを、先行販売限定の特別価格で数量限定販売いたします。注目度の高いモデルだからこそ、早い者勝ち。この機会を、ぜひお見逃しなく。

交通ルールへの意識が高まる今、毎日の移動手段を見直したいという声が増えています。ENNE ZEROは、快適性・楽しさ・実用性を兼ね備えた、新しいモビリティです。
ペダルをこいで運動しながら電費向上を目指すことも、アクセル主体でゆったり移動することも可能。シーンや気分に合わせて乗り方を選べるのも大きな魅力です。

独自のペダル直結式を採用したENNE ZEROは、これまでにない乗り味を実現した特定原付です。暑い季節の移動も、坂道の走行も、より快適に。日常の移動そのものを楽しみに変える1台として、新たなスタンダードを提案します。

ENNE ZEROの注目すべき主なスペックは次のとおりです。
タイヤサイズには、街乗りでの扱いやすさと小回り性能を重視し、14インチを採用しました。本機から48Vバッテリーを採用することとなり、よりパワフルになりました。フレームはENNE T600GRのX303フレームをベースとしながら、よりスマートで洗練されたデザインへと進化しています。

なお、掲載写真のリアボックスは試作機仕様のため、やや無骨な印象となっていますが、製品版ではウェーブフィンデザインを採用し、よりコンパクトかつ完成度の高い仕上がりとなる予定です。

さらに、ENNE ZEROに搭載されるコントローラーは、3kW級電動バイクに匹敵する高い性能を備えており、独自の「ZEROシステム」に対応できるよう設計されています。

ENNE ZEROスペック

速度モード        20km/h(アシスト比率5段階切替あり)
組み立て時サイズ(mm) 1360*570*1040
折り畳み時サイズ(mm) 750*500*600

重量(KG)        22
タイヤサイズ(インチ)   14*1.95
アクセル走行時(KM)    50
自転車走行時(KM)   142km~無限大
車体最大荷重(KG) 150 kg
適用身⻑(CM) 140 ~210 cm
定格出力(W) 600W
瞬間最大電力(W) 1500W
対応地形 都市/山地
バッテリー Panasonic等 48V10.5Ah
フレーム素材 アルミニウム合金
防水レベル IP54
製品保証 フレーム2年間 バッテリー・モーター1年
車体色 サンドロック/スノーホワイト/ワーロック/デスティニー
ブレーキタイプ ディスクブレーキ
灯火類 LED

ENNE ZEROは特定原付の3大課題である「登坂能力」、「航続距離」、「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新しいモビリティです。

アクセルもペダルも使える免許なしで乗ることのできる唯一の乗り物がENNE ZEROです。

特定小型原付は20km/hを超えてはいけないという制約があるのでペダルをつけることは相当な技術的苦難がございましたが駆動用ペダルがある利便性は計り知れなく、現在販売さ

よくある質問

ENNE ZEROの特徴は何ですか?

ペダルとアクセルの両方が使える特定小型原動機付自転車で、20km/h制限内でも登坂力・航続距離・電池切れ時の走行を解決しています。

ZEROシステムを他社が使うことは可能ですか?

はい、正規のOEMまたはライセンス契約により、他メーカーもZEROシステムの搭載が可能です。

ENNE ZEROの価格と納期は?

14インチ169,000円、16インチ199,000円(税抜)。納期は2026年8月以降の順次出荷予定です。

「安心保証」には何が含まれますか?

フレーム2年、バッテリー・モーター1年保証。不具合時は部品代・工賃・往復送料すべて当社負担です。

第3次先行販売の予定は?

第3次先行販売は2026年9月以降の納期見込み。価格改定の可能性があるため、早めの購入がおすすめです。