Shippio、4/15〜4/16開催の「LGX 2026 物流&SCM変革 テックEXPO」に出展
Shippioが「LGX 2026 物流&SCM変革 テックEXPO」に出展し、貿易DXを推進するプラットフォームを紹介。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年3月31日 20:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 13:39(発表から17時間39分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 02:30(収集から492時間50分後)

貿易DXを推進し「Shippio Platform」を運営する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤 孝徳、以下Shippio)は、2026年4月15日(水)~16日(木)に幕張メッセで開催される「LGX 2026 物流&SCM変革 テックEXPO」に出展いたします。
LGX 2026 物流&SCM変革 テックEXPOは、荷役時間・待機時間を劇的に削減する業務効率化SaaSから、
根本的な人手不足を補う最新の省人化テック・AIロボットまで実効性ある物流DXの最前線に立つソリューションを集めた展示会です。
Shippioは幕張メッセのホール7~8にブースを出展いたします(ブース番号:13‐40)。
ブースでは荷主企業さまを対象とした以下のサービスについてご紹介します。
-
デジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」
-
国際貿易に関する情報を一元管理するクラウドサービス「Shippio Cargo」
イベント概要

|
開催日時 |
2026年4月15日(水)~ 16日(木)10:00~17:00 |
|
開催場所 |
幕張メッセ ホール7~8 ※Shippioブースは13-40 |
|
参加費用 |
無料 |
|
事前申込 |
Shippioについて
Shippioは「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易プラットフォームを構築しています。Shippioの提供するクラウド上では、貨物船トラッキングや見積もり・発注、貿易書類の一元管理・関係者間での情報共有、チャットコミュニケーション等が可能となり、デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて貿易DXを推進しています。
https://www.shippio.io/
Shippio会社概要
会社名 :株式会社Shippio (英語名: Shippio, Inc.)
所在地 :東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 9階
代表者 :代表取締役 佐藤 孝徳
設立 :2016年6月
事業内容:国際物流プラットフォームの企画・開発・運営
URL :https://www.shippio.io/corp/
取得ライセンス等:第一種 貨物利用運送事業者(関自貨第1714号)、第二種 貨物利用運送事業者(国総国物第107号)、第二種 貨物利用運送事業者(国自貨第386号)、IATA公認代理店認可取得
一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)正会員、国際複合一貫輸送約款(2013)、WAYBILL約款(2013)(国総国物第107号の2)
よくある質問
Shippioのブースはどこですか?
幕張メッセのホール7~8、ブース番号13-40に出展します。
展示内容は何ですか?
デジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」と貿易管理クラウド「Shippio Cargo」のデモを行います。
参加費用はかかりますか?
展示会への参加は無料ですが、事前申込が必要です。