【2026年上半期ベストバイ】おかげさまで創刊200号! ガチテストで導き出した最強アイテムだけを紹介します!!(家電批評 2026年7月号)
Key facts
- 【2026年上半期ベストバイ】おかげさまで創刊200号! ガチテストで導き出した最強アイテムだけを紹介します!!(家電批評 2026年7月号)
- 家電批評が2026年上半期にテストした製品から厳選した100製品超を発表。グランプリはShokz「OpenFit Pro」、準グランプリはDJI「ROMO P」とドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」。BEST20にはMacBook Neo、Soundcore Nebula P1i、EarFunClip 2、石窯ドーム ER-D7000C、SMARTCOBY Pro SLIM、Pixel 10a、TONALITE、リファ ストレートブローアイロンなどが選出された。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月3日
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家電批評が2026年上半期にテストした製品から厳選した100製品超を発表。グランプリはShokz「OpenFit Pro」、準グランプリはDJI「ROMO P」とドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」。BEST20にはMacBook Neo、Soundcore Nebula P1i、EarFunClip 2、石窯ドーム ER-D7000C、SMARTCOBY Pro SLIM、Pixel 10a、TONALITE、リファ ストレートブローアイロンなどが選出された。
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- 【2026年上半期ベストバイ】おかげさまで創刊200号! ガチテストで導き出した最強アイテムだけを紹介します!!(家電批評 2026年7月号) (2026年6月3日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月3日
家電批評が2026年上半期にテストした製品から厳選した100製品超を発表。グランプリはShokz「OpenFit Pro」、準グランプリはDJI「ROMO P」とドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」。BEST20にはMacBook Neo、Soundcore Nebula P1i、EarFunClip 2、石窯ドーム ER-D7000C、SMARTCOBY Pro SLIM、Pixel 10a、TONALITE、リファ ストレートブローアイロンなどが選出された。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月3日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月3日 10:24(発表から24分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 00:03(収集から85時間38分後)
テストで導かれた2026年上半期ベストバイ大賞を大発表!
早くも2026年は折り返し。今年も『家電批評』は1月号から怒涛の勢いで、さまざまな家電をテストしてきました。今回は、上半期の検証で見つけた優秀製品から厳選した100製品超を一挙紹介!
PR TIMESでは編集部が特におすすめしたい選りすぐりの「グランプリ」「準グランプリ」「上半期BEST20」をご紹介します。
本当のおすすめだけを厳選した「2026上半期ベストバイ大賞」
ノイズが消えてメロディが浮き立つながら聴きイヤホンの理想形!
【グランプリ】Shokz「OpenFit Pro」
実勢価格:3万9880円
ながら聴きイヤホン部門で上半期の頂点を獲ったのは「Shokz OpenFit Pro」! 魅力は何と言っても音質のよさです。ながら聴きで不足しがちな低域の量感が豊かで、立体感のある広い音場、スピーカー的な臨場感をプロも評価しました。オープンイヤー型では珍しいノイズ低減機能「フォーカスモード」を搭載し、騒がしい場所でも楽しめます。さらにDolby Atmos対応で、リスニング重視なら迷わずこちらです。
ドローンで培った技術を発揮! 奇抜な見た目ながら性能は最高レベルです
【準グランプリ】DJI「ROMO P」
実勢価格:19万8000円
今年3月にドローンで有名なDJIから発売された本製品。スケルトンデザインが目を引きますが、新規参入なのに性能は一級品で、昨年の年間ベストのドリーミーと同点でした。メンテナンス性も申し分なく、モップの自動洗浄や自動集塵を備え、紙パック式でごみ捨ても簡単と、ロボット掃除機としての完成度が高い一台です。
目立った弱点ナシ! 昨年に続き王者の貫禄です
【準グランプリ】ドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」
実勢価格:24万9800円
本誌が昨年12月号でベストバイに選定したドリーミーが、今年4月に一般販売を開始。吸引力ではDJIに一歩及ばなかったものの、他の項目はいずれも高得点でほぼ死角なし。どの機能もスキなしの実力を見せつけました。
2026年コスパ大賞に認定したい「お値段以上」のアップル流格安PC
【BEST20】アップル「MacBook Neo」
実勢価格:9万9800円(256GB・Touch IDなし)/11万4800円(512GB Touch ID搭載)
256GBの最小構成で9万円台という、お手頃価格のMac。もちろん、性能面の制約はある一方、ボディのクオリティやキーボード、タッチパッドなど目で見て、手で触れる部分はアップルらしい品質で作り込まれており、4K動画の編集といった重たいタスクでもない限りは想像以上に「普通に使える」PCです。子どもや学生、新社会人のファーストチョイスにはもってこいでしょう。
「入門機=音は妥協」というプロジェクターの常識を打ち破ったステレオ感を実現
【BEST20】アンカー・ジャパン「Soundcore Nebula P1i」
実勢価格:4万9990円
5万円以下のプロジェクターながら、左右に展開したスピーカーの上下角を調整でき、音がもっとも反響する方向に向けられるため、十分な広がり感を実現した本機。機能面も自動台形補正&「GoogleTV」搭載と合格点です。今年のW杯は、アンカーの大画面&良音質で楽しみましょう!
低音豊かで1万円以下と思えない音質! プロも破格の完成度と大絶賛
【BEST20】イヤーファン「EarFunClip 2」
実勢価格:9990円
ハイレゾ対応コーデックLDACに対応し「解像感の高さが良質なサウンドを生み出している」と大好評のコスパ最強ながら聴きイヤホン。マナーモードなど独自機能も便利で、周囲の音を逃さず、音楽をちゃんと楽しみたい要望にもしっかり応えてくれます。装着感は「少し圧力が弱くランニングなど激しい運動に向かないかも」という声もありますが、その代わり長時間つけても痛くなりません。
料理のプロが感動! 冷食の温め&解凍がバツグンに上手な一台
【BEST20】東芝ライフスタイル「石窯ドーム ER-D7000C」
実勢価格:17万8200円
あたためなどのレンジ機能と、焼く・蒸すといった調理ができるスチームオーブン機能を兼ね備えた、スチームオーブンレンジ。オーブン機能が同時調理へと進化する一方、実はこれまで手薄だったレンジ機能が改善されはじめています。今回の暫定ベストバイとの三つ巴を見事制したのも、そのレンジ機能が最も進化していた「ER-D7000C」。特に冷凍食品の温めと解凍の評価が決め手となりました。
高出力な準固体バッテリーで安全性と利便性を向上!
【BEST20】CIO「SMARTCOBY Pro SLIM SS CIO-MB35W2C1A-SSA10K-S-BK」
実勢価格:6280円
今やスマホとセットで持ち歩くのが当たり前のモバイルバッテリーですが、発火事故が増加しているうえ、2026年4月からは航空機内への持ち込みルールも厳格化。そこで、おすすめしたいのが、発火リスクが低いとされている「準固体」バッテリーのなかでも、特に利便性に優れた本製品です。35W出力でUSB-CとAの計3ポートを装備。さらに、バッテリー残量をデジタル数字で1%単位で表示してくれるなど、性能・使い勝手ともに高水準のモバイルバッテリーです。
価格と性能のバランスよし! 約8万円なのに全方位で優秀
【BEST20】グーグル「Pixel 10a」
実勢価格:7万9900円(128GB)
8万円以下ながら性能と使い勝手が高レベルでまとまった一台。特にカメラは優秀で夜間撮影も美麗です。ディスプレイは明るいシーンが多い映像なら、十分な精細感で再生できます。背面カメラがフラットで置いてもガタつかないのも地味にうれしい。ほどほどの価格でいろいろな用途を無難にこなせる一台です!
ちょっと面倒だけど最高のサウンドが手に入る硬派な一台です
【BEST20】ファイナル「TONALITE」
実勢価格:3万9800円
音質を発揮するにはヘアバンドをして頭部形状を測定するなど、ハードルの高さを感じますが、それを超えた先にある音質は最高レベル。音質評価は70点満点中67.7点とライバルを大きく引き離し、プロも「好きな音色を高音質で聴ける逸品」「音の密度と深みが素晴らしい」と高評価。パーソナライズで追い込んだそのサウンドは一聴して他とは明らかに違います。音楽をじっくり聴きたいなら間違いなく最有力の一台です。
ロングヘアも思いのままにスタイリングできて気分上々!
【BEST20】MTG「リファ ストレートブローアイロン」
実勢価格:2万3100円
手軽にサラサラなストレートヘアを作れるブラシアイロン。スタイリングのしやすさだけでなく、ブラシの作りや持ち手部分のわかりやすいデジタル表示など、使い勝手にも優れています。ロングヘア向けと紹介していますが、髪が肩にギリギリつかないほどの長さになった筆者はスタイリングのしやすさに感動し、即購入。慣れるとストレート以外にもカールなどのスタイ
早くも2026年は折り返し。今年も『家電批評』は1月号から怒涛の勢いで、さまざまな家電をテストしてきました。今回は、上半期の検証で見つけた優秀製品から厳選した100製品超を一挙紹介!
PR TIMESでは編集部が特におすすめしたい選りすぐりの「グランプリ」「準グランプリ」「上半期BEST20」をご紹介します。
本当のおすすめだけを厳選した「2026上半期ベストバイ大賞」
ノイズが消えてメロディが浮き立つながら聴きイヤホンの理想形!
【グランプリ】Shokz「OpenFit Pro」
実勢価格:3万9880円
ながら聴きイヤホン部門で上半期の頂点を獲ったのは「Shokz OpenFit Pro」! 魅力は何と言っても音質のよさです。ながら聴きで不足しがちな低域の量感が豊かで、立体感のある広い音場、スピーカー的な臨場感をプロも評価しました。オープンイヤー型では珍しいノイズ低減機能「フォーカスモード」を搭載し、騒がしい場所でも楽しめます。さらにDolby Atmos対応で、リスニング重視なら迷わずこちらです。
ドローンで培った技術を発揮! 奇抜な見た目ながら性能は最高レベルです
【準グランプリ】DJI「ROMO P」
実勢価格:19万8000円
今年3月にドローンで有名なDJIから発売された本製品。スケルトンデザインが目を引きますが、新規参入なのに性能は一級品で、昨年の年間ベストのドリーミーと同点でした。メンテナンス性も申し分なく、モップの自動洗浄や自動集塵を備え、紙パック式でごみ捨ても簡単と、ロボット掃除機としての完成度が高い一台です。
目立った弱点ナシ! 昨年に続き王者の貫禄です
【準グランプリ】ドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」
実勢価格:24万9800円
本誌が昨年12月号でベストバイに選定したドリーミーが、今年4月に一般販売を開始。吸引力ではDJIに一歩及ばなかったものの、他の項目はいずれも高得点でほぼ死角なし。どの機能もスキなしの実力を見せつけました。
2026年コスパ大賞に認定したい「お値段以上」のアップル流格安PC
【BEST20】アップル「MacBook Neo」
実勢価格:9万9800円(256GB・Touch IDなし)/11万4800円(512GB Touch ID搭載)
256GBの最小構成で9万円台という、お手頃価格のMac。もちろん、性能面の制約はある一方、ボディのクオリティやキーボード、タッチパッドなど目で見て、手で触れる部分はアップルらしい品質で作り込まれており、4K動画の編集といった重たいタスクでもない限りは想像以上に「普通に使える」PCです。子どもや学生、新社会人のファーストチョイスにはもってこいでしょう。
「入門機=音は妥協」というプロジェクターの常識を打ち破ったステレオ感を実現
【BEST20】アンカー・ジャパン「Soundcore Nebula P1i」
実勢価格:4万9990円
5万円以下のプロジェクターながら、左右に展開したスピーカーの上下角を調整でき、音がもっとも反響する方向に向けられるため、十分な広がり感を実現した本機。機能面も自動台形補正&「GoogleTV」搭載と合格点です。今年のW杯は、アンカーの大画面&良音質で楽しみましょう!
低音豊かで1万円以下と思えない音質! プロも破格の完成度と大絶賛
【BEST20】イヤーファン「EarFunClip 2」
実勢価格:9990円
ハイレゾ対応コーデックLDACに対応し「解像感の高さが良質なサウンドを生み出している」と大好評のコスパ最強ながら聴きイヤホン。マナーモードなど独自機能も便利で、周囲の音を逃さず、音楽をちゃんと楽しみたい要望にもしっかり応えてくれます。装着感は「少し圧力が弱くランニングなど激しい運動に向かないかも」という声もありますが、その代わり長時間つけても痛くなりません。
料理のプロが感動! 冷食の温め&解凍がバツグンに上手な一台
【BEST20】東芝ライフスタイル「石窯ドーム ER-D7000C」
実勢価格:17万8200円
あたためなどのレンジ機能と、焼く・蒸すといった調理ができるスチームオーブン機能を兼ね備えた、スチームオーブンレンジ。オーブン機能が同時調理へと進化する一方、実はこれまで手薄だったレンジ機能が改善されはじめています。今回の暫定ベストバイとの三つ巴を見事制したのも、そのレンジ機能が最も進化していた「ER-D7000C」。特に冷凍食品の温めと解凍の評価が決め手となりました。
高出力な準固体バッテリーで安全性と利便性を向上!
【BEST20】CIO「SMARTCOBY Pro SLIM SS CIO-MB35W2C1A-SSA10K-S-BK」
実勢価格:6280円
今やスマホとセットで持ち歩くのが当たり前のモバイルバッテリーですが、発火事故が増加しているうえ、2026年4月からは航空機内への持ち込みルールも厳格化。そこで、おすすめしたいのが、発火リスクが低いとされている「準固体」バッテリーのなかでも、特に利便性に優れた本製品です。35W出力でUSB-CとAの計3ポートを装備。さらに、バッテリー残量をデジタル数字で1%単位で表示してくれるなど、性能・使い勝手ともに高水準のモバイルバッテリーです。
価格と性能のバランスよし! 約8万円なのに全方位で優秀
【BEST20】グーグル「Pixel 10a」
実勢価格:7万9900円(128GB)
8万円以下ながら性能と使い勝手が高レベルでまとまった一台。特にカメラは優秀で夜間撮影も美麗です。ディスプレイは明るいシーンが多い映像なら、十分な精細感で再生できます。背面カメラがフラットで置いてもガタつかないのも地味にうれしい。ほどほどの価格でいろいろな用途を無難にこなせる一台です!
ちょっと面倒だけど最高のサウンドが手に入る硬派な一台です
【BEST20】ファイナル「TONALITE」
実勢価格:3万9800円
音質を発揮するにはヘアバンドをして頭部形状を測定するなど、ハードルの高さを感じますが、それを超えた先にある音質は最高レベル。音質評価は70点満点中67.7点とライバルを大きく引き離し、プロも「好きな音色を高音質で聴ける逸品」「音の密度と深みが素晴らしい」と高評価。パーソナライズで追い込んだそのサウンドは一聴して他とは明らかに違います。音楽をじっくり聴きたいなら間違いなく最有力の一台です。
ロングヘアも思いのままにスタイリングできて気分上々!
【BEST20】MTG「リファ ストレートブローアイロン」
実勢価格:2万3100円
手軽にサラサラなストレートヘアを作れるブラシアイロン。スタイリングのしやすさだけでなく、ブラシの作りや持ち手部分のわかりやすいデジタル表示など、使い勝手にも優れています。ロングヘア向けと紹介していますが、髪が肩にギリギリつかないほどの長さになった筆者はスタイリングのしやすさに感動し、即購入。慣れるとストレート以外にもカールなどのスタイ
よくある質問
2026年上半期ベストバイ大賞のグランプリは何ですか?
グランプリはShokz「OpenFit Pro」で、実勢価格は3万9880円です。
準グランプリに選ばれた製品はどれですか?
準グランプリはDJI「ROMO P」(19万8000円)とドリーミー「Aqua10 Ultra Roller」(24万9800円)の2製品です。
BEST20に選ばれたMacBook Neoの価格帯は?
MacBook Neoは256GB・Touch IDなしで9万9800円、512GB Touch ID搭載で11万4800円です。
この記事は何の雑誌の何月号の内容ですか?
家電批評 2026年7月号の内容です。
CIOのモバイルバッテリーが推奨される理由は?
発火リスクが低い準固体バッテリーを採用し、35W出力で3ポート装備、残量を1%単位で表示するなど利便性が高いためです。