【書店購入特典!】村上春樹、3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』初回限定の特典ステッカー配布が決定!
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- 【書店購入特典!】村上春樹、3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』初回限定の特典ステッカー配布が決定!
- 新潮社は、村上春樹さんの約3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』を2026年7月3日に発売。書店で購入した読者には、初回限定の特典ステッカーがプレゼントされます。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月18日
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新潮社は、村上春樹さんの約3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』を2026年7月3日に発売。書店で購入した読者には、初回限定の特典ステッカーがプレゼントされます。
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- 【書店購入特典!】村上春樹、3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』初回限定の特典ステッカー配布が決定! (2026年6月18日), PR Times
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- Date
- 2026年6月18日
新潮社は、村上春樹さんの約3年ぶりの長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』を2026年7月3日に発売。書店で購入した読者には、初回限定の特典ステッカーがプレゼントされます。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月18日 20:00
- 🔍 収集: 2026年6月18日 11:18
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月19日 10:30(収集から23時間12分後)
株式会社新潮社は、村上春樹さんの最新長編小説『夏帆 The Tale of KAHO』を、2026年7月3日(金)に単行本と電子版で同時に発売開始いたします。単行本は原稿用紙650枚、全1巻の352頁となります。全国各地の書店さまおよびオンライン書店さまでは、すでに予約を開始しています。
発売を記念し、書店店頭でのご購入者に、初回特典として本作にちなんだデザインのステッカーを配布いたします。
※ 画像はサンプル
『夏帆 The Tale of KAHO』の作中には、「ありくい」と「ジャガー」が登場します。特典は、このふたつの動物をモチーフとしたステッカー各1枚が、タテ90ミリ×ヨコ125ミリの台紙に収められています。
ステッカー部分のみを台紙からくり抜いた形で切り離せる「ビク抜き」仕様となっており、台紙からはがしてシールとしてお使いいただく以外に、ステッカー部分のみを切り取ってスマホケースにはさむ、といった使い方も可能です。
生活の中でステッカーをお使いいただくことで、作品の世界をより身近に感じていただけます。
ステッカーの「ありくい」と「ジャガー」は、2018~2019年に東京・埼玉で開かれた「ブラジル先住民の椅子」展に出品された作品です。※ 画像はサンプル
ANTEATER Author: Uruhu Mehinako Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
JAGUAR Author: Unknown Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
ステッカーは全国の書店およそ3,000店での配布を予定。初回特典のため、数量限定・なくなりしだい配布終了となります。
※『夏帆』は7月3日(金)全国一斉発売(沖縄・離島を除く)です。特典ステッカーの配布も7月3日(金)からとなります。
※ 書店店頭で1冊ご購入につき、特典ステッカー1シートをさしあげます(ありくい・ジャガーのステッカー各1枚で1シート/なくなりしだい終了)。
※ 一部、特典ステッカー配布のない書店がございます。
※ 特典ステッカーの入荷予定数、配布方法は、各書店により異なります。
※ ネット書店・オンライン書店での特典ステッカーの配布はございません。
■ 書店店頭に掲出予定のポスタービジュアルも公開!
※ 一部、ポスター掲出のない書店がございます。
本作発売日の7月3日(金)ごろから掲出予定です。書店店頭のディスプレイからも『夏帆 The Tale of KAHO』の世界観をお楽しみください。
■ 内容紹介
「正直いって、君みたいな醜い相手は初めてだよ」
26歳の絵本作家、夏帆は初対面の男にいきなりこう告げられた。
とびきり美しくも賢くもなく、ただ少しばかり好奇心の強い彼女は、 怒りよりもショックよりも、ただ純粋に驚いた。
――この男はいったい何を告げようとしているのだろう?
しかしそれから彼女の周りでは、実にさまざまな奇妙な出来事が起こりはじめる。
第一章 夏帆とモーターサイクルの男
第二章 武蔵境のありくい
第三章 夏帆とシロアリの女王
第四章 守護天使、象の卵とスカーレット・ヨハンソン
ANTEATER Author: Uruhu Mehinako Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
■ 著者紹介
村上春樹(むらかみ・はるき)
1949(昭和24)年、京都市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。1979年『風の歌を聴け』(群像新人文学賞)でデビュー。主な長編小説に、『羊をめぐる冒険』(野間文芸新人賞)、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(谷崎潤一郎賞)、『ノルウェイの森』、『ねじまき鳥クロニクル』(読売文学賞)、『スプートニクの恋人』、『海辺のカフカ』、『アフターダーク』、『1Q84』(毎日出版文化賞)、『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』、『騎士団長殺し』、『街とその不確かな壁』などがある。『螢・納屋を焼く・その他の短編』、『神の子どもたちはみな踊る』、『東京奇譚集』などの短編小説集、エッセイ集、翻訳書など著書多数。2006(平成18)年フランツ・カフカ賞、フランク・オコナー国際短編賞、2009年エルサレム賞、2011年カタルーニャ国際賞、2016年アンデルセン文学賞、2022年チノ・デルドゥカ世界賞、2023年アストゥリアス王女賞文学部門を受賞。
特設サイト https://www.shinchosha.co.jp/special/kaho/
村上春樹 Haruki Murakami 新潮社公式サイト https://www.shinchosha.co.jp/harukimurakami/
■ 書籍データ
【タイトル】夏帆 The Tale of KAHO
【著者名】村上春樹
【発売日】2026年7月3日
【造本】厚表紙丸背カバー
【定価】2,860円(税込み)
【ISBN】978-4-10-353440-2
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/special/kaho/
発売を記念し、書店店頭でのご購入者に、初回特典として本作にちなんだデザインのステッカーを配布いたします。
※ 画像はサンプル
『夏帆 The Tale of KAHO』の作中には、「ありくい」と「ジャガー」が登場します。特典は、このふたつの動物をモチーフとしたステッカー各1枚が、タテ90ミリ×ヨコ125ミリの台紙に収められています。
ステッカー部分のみを台紙からくり抜いた形で切り離せる「ビク抜き」仕様となっており、台紙からはがしてシールとしてお使いいただく以外に、ステッカー部分のみを切り取ってスマホケースにはさむ、といった使い方も可能です。
生活の中でステッカーをお使いいただくことで、作品の世界をより身近に感じていただけます。
ステッカーの「ありくい」と「ジャガー」は、2018~2019年に東京・埼玉で開かれた「ブラジル先住民の椅子」展に出品された作品です。※ 画像はサンプル
ANTEATER Author: Uruhu Mehinako Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
JAGUAR Author: Unknown Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
ステッカーは全国の書店およそ3,000店での配布を予定。初回特典のため、数量限定・なくなりしだい配布終了となります。
※『夏帆』は7月3日(金)全国一斉発売(沖縄・離島を除く)です。特典ステッカーの配布も7月3日(金)からとなります。
※ 書店店頭で1冊ご購入につき、特典ステッカー1シートをさしあげます(ありくい・ジャガーのステッカー各1枚で1シート/なくなりしだい終了)。
※ 一部、特典ステッカー配布のない書店がございます。
※ 特典ステッカーの入荷予定数、配布方法は、各書店により異なります。
※ ネット書店・オンライン書店での特典ステッカーの配布はございません。
■ 書店店頭に掲出予定のポスタービジュアルも公開!
※ 一部、ポスター掲出のない書店がございます。
本作発売日の7月3日(金)ごろから掲出予定です。書店店頭のディスプレイからも『夏帆 The Tale of KAHO』の世界観をお楽しみください。
■ 内容紹介
「正直いって、君みたいな醜い相手は初めてだよ」
26歳の絵本作家、夏帆は初対面の男にいきなりこう告げられた。
とびきり美しくも賢くもなく、ただ少しばかり好奇心の強い彼女は、 怒りよりもショックよりも、ただ純粋に驚いた。
――この男はいったい何を告げようとしているのだろう?
しかしそれから彼女の周りでは、実にさまざまな奇妙な出来事が起こりはじめる。
第一章 夏帆とモーターサイクルの男
第二章 武蔵境のありくい
第三章 夏帆とシロアリの女王
第四章 守護天使、象の卵とスカーレット・ヨハンソン
ANTEATER Author: Uruhu Mehinako Photo: Rafael Costa © Coleção BEĨ
■ 著者紹介
村上春樹(むらかみ・はるき)
1949(昭和24)年、京都市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。1979年『風の歌を聴け』(群像新人文学賞)でデビュー。主な長編小説に、『羊をめぐる冒険』(野間文芸新人賞)、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(谷崎潤一郎賞)、『ノルウェイの森』、『ねじまき鳥クロニクル』(読売文学賞)、『スプートニクの恋人』、『海辺のカフカ』、『アフターダーク』、『1Q84』(毎日出版文化賞)、『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』、『騎士団長殺し』、『街とその不確かな壁』などがある。『螢・納屋を焼く・その他の短編』、『神の子どもたちはみな踊る』、『東京奇譚集』などの短編小説集、エッセイ集、翻訳書など著書多数。2006(平成18)年フランツ・カフカ賞、フランク・オコナー国際短編賞、2009年エルサレム賞、2011年カタルーニャ国際賞、2016年アンデルセン文学賞、2022年チノ・デルドゥカ世界賞、2023年アストゥリアス王女賞文学部門を受賞。
特設サイト https://www.shinchosha.co.jp/special/kaho/
村上春樹 Haruki Murakami 新潮社公式サイト https://www.shinchosha.co.jp/harukimurakami/
■ 書籍データ
【タイトル】夏帆 The Tale of KAHO
【著者名】村上春樹
【発売日】2026年7月3日
【造本】厚表紙丸背カバー
【定価】2,860円(税込み)
【ISBN】978-4-10-353440-2
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/special/kaho/
よくある質問
『夏帆 The Tale of KAHO』の発売日はいつですか?
2026年7月3日(金)に全国一斉発売されます(沖縄・離島を除く)。
特典ステッカーは誰がデザインしましたか?
ステッカーのモチーフはブラジル先住民のアート作品で、Uruhu Mehinako氏らの創作です。
電子書籍版でも特典はもらえますか?
いいえ、特典ステッカーは書店での紙の本購入者限定です。
『夏帆』の主人公の職業は何ですか?
26歳の絵本作家で、好奇心が強い女性です。
新潮社の本社所在地はどこですか?
東京都千代田区六番町25番地に本社を構えています。