札幌市・NoMaps・モリサワ・社会構想大学院大学が「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足
札幌市、NoMaps実行委員会、モリサワ、社会構想大学院大学の四者が連携し、地方創生と企業ブランディング支援を目的とした実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足した。2026年8月から6か月間で、札幌市を拠点にブランド戦略策定を行う研究員10名を公募する。
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- 📰 発表: 2026年6月3日 01:00
- 🔍 収集: 2026年6月2日 16:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 18:26(収集から2時間5分後)
札幌市(市長:秋元克広)、株式会社モリサワ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:森澤彰彦)、NoMaps実行委員会(事務局所在地:札幌市 委員長:伊藤博之)、社会構想大学院大学(本部:東京都港区 学長:吉國浩二)の四者は、さっぽろを起点とした地方創生・企業ブランド価値創造を目的に連携し、実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足いたします。2026年8月の開講に向けて、本プロジェクトに参加するプロジェクト研究員の公募を開始しました。
2026年6月2日、札幌4丁目プレイスにて発足式を開催。(左手よりNoMaps実行委員会 事務局長 森村俊夫氏、モリサワ 代表取締役社長 森澤彰彦氏、札幌市 まちづくり政策局長 浅村晋彦氏、社会構想大学院大学 中川哲コミュニケーションデザイン研究科長、社会構想大学院大学 河村昌美教授)
ブランド価値を磨き、さっぽろから新たな価値を創出する官民共創プロジェクト。
企業を取り巻く環境が急速に変化し、顧客・市場の価値観が多様化する時代において、組織が選ばれ続けるためには、自社の存在意義や価値を明確にしたうえで、組織内外に一貫して発信するブランディングが不可欠となっています。こうした背景を踏まえ、札幌市と、札幌・北海道を舞台に開催される、テクノロジー/エンターテインメント/クリエイティブの都市型フェスティバルを展開するNoMaps実行委員会、フォントメーカーとして、自治体の情報発信における課題解決ソリューション事業も展開している株式会社モリサワ、そして構想力ある人材を育成する社会人大学院「社会構想大学院大学」が四者で連携し、さっぽろを起点とした企業ブランド価値創造を目的とするプロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足いたします。
本プロジェクトは、社会構想大学院大学・事業構想大学院大学のカリキュラムのエッセンスを活かし、自組織の理念やビジョンを起点に、ブランディングの構築とブランド計画の策定を行う実践型研究会です。
1人の担当教授のもと10人の研究員で構成され、2026年8月〜2027年1月の6か月間・全10回開催します。プロジェクト参加者には学校法人先端教育機構の研究所研究員の資格が付与されます。
プロジェクト概要
本プロジェクトでは、参加者が自社のブランド価値を見つめ直し、理念・ビジョンを起点にブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組みます。
自組織を取り巻く環境分析から出発し、自社のPMVV(パーパス・ミッション・ビジョン・バリュー)の整理、ブランドコア・アイデンティティの具体化、インナー・アウターブランディング計画の作成などを通じて、戦略的なブランディング構想の策定を目指します。
1、実施期間:2026年8月〜2027年1月(全10回・各回約3時間)
2、会 場:札幌市内会場、オンライン
3、募集人数:10名
2026年6月2日、札幌4丁目プレイスにて発足式を開催。(左手よりNoMaps実行委員会 事務局長 森村俊夫氏、モリサワ 代表取締役社長 森澤彰彦氏、札幌市 まちづくり政策局長 浅村晋彦氏、社会構想大学院大学 中川哲コミュニケーションデザイン研究科長、社会構想大学院大学 河村昌美教授)
ブランド価値を磨き、さっぽろから新たな価値を創出する官民共創プロジェクト。
企業を取り巻く環境が急速に変化し、顧客・市場の価値観が多様化する時代において、組織が選ばれ続けるためには、自社の存在意義や価値を明確にしたうえで、組織内外に一貫して発信するブランディングが不可欠となっています。こうした背景を踏まえ、札幌市と、札幌・北海道を舞台に開催される、テクノロジー/エンターテインメント/クリエイティブの都市型フェスティバルを展開するNoMaps実行委員会、フォントメーカーとして、自治体の情報発信における課題解決ソリューション事業も展開している株式会社モリサワ、そして構想力ある人材を育成する社会人大学院「社会構想大学院大学」が四者で連携し、さっぽろを起点とした企業ブランド価値創造を目的とするプロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足いたします。
本プロジェクトは、社会構想大学院大学・事業構想大学院大学のカリキュラムのエッセンスを活かし、自組織の理念やビジョンを起点に、ブランディングの構築とブランド計画の策定を行う実践型研究会です。
1人の担当教授のもと10人の研究員で構成され、2026年8月〜2027年1月の6か月間・全10回開催します。プロジェクト参加者には学校法人先端教育機構の研究所研究員の資格が付与されます。
プロジェクト概要
本プロジェクトでは、参加者が自社のブランド価値を見つめ直し、理念・ビジョンを起点にブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組みます。
自組織を取り巻く環境分析から出発し、自社のPMVV(パーパス・ミッション・ビジョン・バリュー)の整理、ブランドコア・アイデンティティの具体化、インナー・アウターブランディング計画の作成などを通じて、戦略的なブランディング構想の策定を目指します。
1、実施期間:2026年8月〜2027年1月(全10回・各回約3時間)
2、会 場:札幌市内会場、オンライン
3、募集人数:10名
よくある質問
「さっぽろを起点とした自社価値構想游戏副本ロジェクト」に参加する企業・団体はどこですか?
札幌市、NoMaps実行委員会、モリサワ、社会構想大学院大学の4者です。
「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」の研究期間はいつからいつまでですか?
2026年8月から6か月間、つまり2027年1月まで続きます。
「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」で公募する研究員の人数はいくつか?
プロジェクトでは、研究員として10名を公募します。
「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」の主な目的は何ですか?
地方創生と企業ブランディング支援を目的とした実践型プロジェクト研究です。
「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」の研究拠点はどこですか?
プロジェクトの研究拠点は、札幌市に設定されています。