「広報の貢献度」を社内に説明するための広報PDCA設計講座 7月14日開講!

株式会社宣伝会議は、広報の価値を経営課題と結びつけて評価するための「広報PDCA設計講座」を2025年7月14日にオンラインで開講する。本講座では、国際基準であるバルセロナ原則4.0を基に、AI時代に求められる広報の役割変化に対応した評価指標の再設計方法を学ぶ。
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  • 📰 発表: 2026年6月4日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月4日 13:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:13(収集から57時間51分後)
株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は、7月14日(火)10:00~15:00に「『広報の貢献度』を社内に説明するための広報PDCA設計講座」を開講します。

メディア露出数や広告換算値だけでは説明しきれない広報の価値に対し、経営課題との接続を軸に評価指標を再設計。AI時代に求められる広報の役割変化を踏まえ、経営に貢献する広報PDCAの構築方法を学びます。

■本講座の概要

本講座(7月14日(火)10:00~15:00)では、「経営への貢献度」を軸に広報活動を評価できるよう、広報のPDCAを設計します。まず、なぜ従来の広報指標では経営に対して広報の価値を十分に説明できないのかを整理します。その上で、経営課題や事業戦略から逆算した広報テーマ設計手法を学びます。さらに、国際的な広報効果測定の指針である「バルセロナ原則4.0」を基に、アウトプット、アウトテイク、アウトカム、インパクトの違いを理解し、広告換算値だけに依存しない評価設計を習得します。最後に、自社課題を題材に、経営層や他部門へ説明可能な評価フレームへ落とし込みます。

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☑️なぜ今か

広報施策にも求められる成果の可視化と説明責任

AI時代に変化する広報の役割

重視される広報指標が露出量中心から行動変容・事業成果へ

☑️「『広報の貢献度』を社内に説明するための広報PDCA設計講座」のポイント

経営課題・事業戦略・広報活動を結び付けた評価指標を構築

国際基準を理解し、自社で活用できる広報効果測定へ落とし込む

自社の広報PDCAサイクルを構築

☑️こんな方におすすめ

広報成果を経営層へ説明したい方

広報KPIの見直しを進めたい方

営業・マーケティングなど他部署との連携を強化したい方

■講座概要

商品名:「広報の貢献度」を社内に説明するための広報PDCA設計講座

実施形式:オンライン(zoomでの実施を予定)

実施日時:7月14日(火)10:00~15:00

受講料:54,000円 (税込 59,400円)

詳細・申込はこちら

宣伝会議について

株式会社宣伝会議は1954年創刊の月刊『宣伝会議』を起点に、出版、教育、イベント、アワード、コンサルティングなど多角的な事業を展開しています。月刊『宣伝会議』『販促会議』『広報会議』『ブレーン』『環境ビジネス』をはじめとする専門誌の発行や、Webメディア「AdverTimes.」の運営を通じて、マーケティング・クリエイティブ・環境にかかわる最新動向や実践知を発信。加えて、年間約10万人が受講する講座・研修を提供し、次世代の人材育成にも注力しています。

よくある質問

この講座の受講料はいくらですか?

受講料は54,000円(税込59,400円)です。

講座の開催日時と形式は?

2025年7月14日(火)10:00~15:00に、オンライン(Zoom)で開催されます。

この講座で学べることは何ですか?

経営課題から逆算した広報テーマ設計、バルセロナ原則4.0に基づく効果測定、経営層に説明可能な評価フレームの構築方法を学べます。

主催者はどのような会社ですか?

株式会社宣伝会議は、1954年創刊の月刊誌を起点に、出版、教育、イベント、アワード、コンサルティングを展開する企業です。

この講座は誰を対象としていますか?

広報成果を経営層へ説明したい方、広報KPIの見直しを進めたい方、他部署との連携を強化したい方におすすめです。