6月は環境月間!お買い物を通じたサステナビリティ活動「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」公開
Key facts
- 6月は環境月間!お買い物を通じたサステナビリティ活動「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」公開
- セブン-イレブン・ジャパンは6月の環境月間に合わせ、店舗でのサステナビリティ活動を紹介する「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」キャンペーンを開始しました。この企画は、買い物を通じて顧客が自然に環境貢献できる仕組みを伝えるものです。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月13日
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セブン-イレブン・ジャパンは6月の環境月間に合わせ、店舗でのサステナビリティ活動を紹介する「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」キャンペーンを開始しました。この企画は、買い物を通じて顧客が自然に環境貢献できる仕組みを伝えるものです。
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- 6月は環境月間!お買い物を通じたサステナビリティ活動「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」公開 (2026年6月13日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月13日
セブン-イレブン・ジャパンは6月の環境月間に合わせ、店舗でのサステナビリティ活動を紹介する「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」キャンペーンを開始しました。この企画は、買い物を通じて顧客が自然に環境貢献できる仕組みを伝えるものです。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月13日 00:30
- 🔍 収集: 2026年6月12日 15:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から1時間0分後)
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)は、6月の環境月間に合わせ、店頭やサービスに隠された、サステナブルな工夫や取り組みを紹介する「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」をセブン‐イレブン店舗のデジタルサイネージ(※1)で6月9日(火)より、セブン‐イレブン公式Xにて6月11日(木)より順次発信しております。
本企画では、お客様がセブン-イレブンでのお買い物を通じて、プラスチック削減・食品ロス削減・CO2削減などのサステナビリティ活動に、自然に参加できる仕組みをわかりやすく伝えています。私たちは、持続可能な社会の実現を目指し、今後もお客様やお取引様をはじめ全てのステークホルダーの皆様と共に環境負荷低減を推進してまいります。
※1 デジタルサイネージ設置店は一部店舗となります
セブン‐イレブン公式X:https://x.com/711SEJ
日常のお買い物を、無理のない社会貢献へ
「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」は、セブン-イレブンが目指す「明日の笑顔を共に創る」という姿勢に根ざした取り組みです。「サステナブル」や「社会貢献」はどこかハードルが高く感じられがちですが、セブン-イレブンでは、日常のお買い物のなかに、自然と地球や社会を思いやる仕組みが溶け込んでいます。このように誰もが社会貢献へ参加できる環境を整えることもセブン-イレブンが目指す持続可能な社会へのアプローチの一つです。全てのお客様が普段のお買い物を通じて、豊かで持続可能な未来へ自然につながっていけるよう、本企画は立ち上がりました。
お買い物で発見!「7つのいいこと」
「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」では、店頭やサービスにおけるサステナブルな工夫や取り組みをわかりやすく紹介しています。詳細は、公式Xで投稿しますのでぜひご覧ください!
セブン-イレブン公式X:https://x.com/711SEJ
1.カップデリのフタをシール状に(プラスチック削減)
人気の「カップデリ」の容器には、フタを「ピタッ」と密閉する薄いトップシールを採用することで、プラスチック使用量を約30%削減しています。さらに、このトップシールにより容器内を密閉することで、商品の鮮度とおいしさを長期間維持することを可能にしました。おいしさを保ちながら販売期間を延ばすことで、食品ロス削減にもつなげています。
※一部のカップデリ商品は除きます
2.ペットボトル回収による資源循環の推進(プラスチック削減)
セブンプレミアムのお茶シリーズのペットボトルはリサイクル素材を100%使用しています。お客様から回収したペットボトルも素材の一部として再利用しています。
3.エコだ値シール(食品ロス削減)
「エコだ値」は、おにぎりやお弁当など消費期限・賞味期限が近い食品に貼られ、値下げして販売される取り組みです。それは「おいしく食べられるうちに選んでいただきたい」という食品ロス削減のサインです。
4.7NOW モバイルオーダー(食品ロス削減)
「7NOW モバイルオーダー」は、揚げ物などを専用アプリで注文し、準備が完了すると通知が届き、指定した店舗で受け取ることができるサービスです。ご注文に合わせて準備することで、必要な分だけご提供でき、食品ロス削減にもつながります。
5.セブンカフェ 水素焙煎コーヒー(CO2削減)
セブンカフェの「水素焙煎コーヒー」とは焙煎の燃料に水素を使うことで、CO2を排出しない新しい試み。
毎日飲むコーヒーからおいしく脱炭素へ。焙煎の方法を変えるだけで環境に優しくなります。
6.アイス売場の「フード」(CO2削減)
アイス売場の上部に見える棚(フード)は、冷気を逃がしにくく、電気使用量削減に貢献しています。
7.指さしシート(ユニバーサルデザイン)
レジカウンターにある「指さしシート」は、お箸・袋の有無や、温めの希望などを、言葉を交わさずともスムーズに指さしで伝えられる工夫です。誰でも快適にお買い物いただけるお店を目指しています。
※一部の店舗では設置していない場合がございます。
担当者コメント
今回の企画には、サステナブルをもっと身近に、もっと楽しく感じていただきたいという想いが込められています。お客様が普段通りお買い物をしていただくその中に、たくさんの「いいこと」が溶け込んでいます。レジでの指さしシートや、地球に優しい素材選びなど、お店の中にある「身近な優しさ」を、ぜひお近くのセブン-イレブンで発見してみてください!
※画像はイメージです。
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
本企画では、お客様がセブン-イレブンでのお買い物を通じて、プラスチック削減・食品ロス削減・CO2削減などのサステナビリティ活動に、自然に参加できる仕組みをわかりやすく伝えています。私たちは、持続可能な社会の実現を目指し、今後もお客様やお取引様をはじめ全てのステークホルダーの皆様と共に環境負荷低減を推進してまいります。
※1 デジタルサイネージ設置店は一部店舗となります
セブン‐イレブン公式X:https://x.com/711SEJ
日常のお買い物を、無理のない社会貢献へ
「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」は、セブン-イレブンが目指す「明日の笑顔を共に創る」という姿勢に根ざした取り組みです。「サステナブル」や「社会貢献」はどこかハードルが高く感じられがちですが、セブン-イレブンでは、日常のお買い物のなかに、自然と地球や社会を思いやる仕組みが溶け込んでいます。このように誰もが社会貢献へ参加できる環境を整えることもセブン-イレブンが目指す持続可能な社会へのアプローチの一つです。全てのお客様が普段のお買い物を通じて、豊かで持続可能な未来へ自然につながっていけるよう、本企画は立ち上がりました。
お買い物で発見!「7つのいいこと」
「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」では、店頭やサービスにおけるサステナブルな工夫や取り組みをわかりやすく紹介しています。詳細は、公式Xで投稿しますのでぜひご覧ください!
セブン-イレブン公式X:https://x.com/711SEJ
1.カップデリのフタをシール状に(プラスチック削減)
人気の「カップデリ」の容器には、フタを「ピタッ」と密閉する薄いトップシールを採用することで、プラスチック使用量を約30%削減しています。さらに、このトップシールにより容器内を密閉することで、商品の鮮度とおいしさを長期間維持することを可能にしました。おいしさを保ちながら販売期間を延ばすことで、食品ロス削減にもつなげています。
※一部のカップデリ商品は除きます
2.ペットボトル回収による資源循環の推進(プラスチック削減)
セブンプレミアムのお茶シリーズのペットボトルはリサイクル素材を100%使用しています。お客様から回収したペットボトルも素材の一部として再利用しています。
3.エコだ値シール(食品ロス削減)
「エコだ値」は、おにぎりやお弁当など消費期限・賞味期限が近い食品に貼られ、値下げして販売される取り組みです。それは「おいしく食べられるうちに選んでいただきたい」という食品ロス削減のサインです。
4.7NOW モバイルオーダー(食品ロス削減)
「7NOW モバイルオーダー」は、揚げ物などを専用アプリで注文し、準備が完了すると通知が届き、指定した店舗で受け取ることができるサービスです。ご注文に合わせて準備することで、必要な分だけご提供でき、食品ロス削減にもつながります。
5.セブンカフェ 水素焙煎コーヒー(CO2削減)
セブンカフェの「水素焙煎コーヒー」とは焙煎の燃料に水素を使うことで、CO2を排出しない新しい試み。
毎日飲むコーヒーからおいしく脱炭素へ。焙煎の方法を変えるだけで環境に優しくなります。
6.アイス売場の「フード」(CO2削減)
アイス売場の上部に見える棚(フード)は、冷気を逃がしにくく、電気使用量削減に貢献しています。
7.指さしシート(ユニバーサルデザイン)
レジカウンターにある「指さしシート」は、お箸・袋の有無や、温めの希望などを、言葉を交わさずともスムーズに指さしで伝えられる工夫です。誰でも快適にお買い物いただけるお店を目指しています。
※一部の店舗では設置していない場合がございます。
担当者コメント
今回の企画には、サステナブルをもっと身近に、もっと楽しく感じていただきたいという想いが込められています。お客様が普段通りお買い物をしていただくその中に、たくさんの「いいこと」が溶け込んでいます。レジでの指さしシートや、地球に優しい素材選びなど、お店の中にある「身近な優しさ」を、ぜひお近くのセブン-イレブンで発見してみてください!
※画像はイメージです。
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
よくある質問
セブンイレブンは環境月間に何を実施していますか?
6月の環境月間に合わせ、「セブン-イレブンでサステナ発見 7つのいいこと」と題し、買い物を通じて顧客が自然に環境貢献できる仕組みを紹介するキャンペーンを実施しています。
このキャンペーンで紹介されている具体的な取り組みは何ですか?
カップデリのプラスチック削減、ペットボトルリサイクル、食品ロス削減のための「エコだ値シール」やモバイルオーダー、CO2削減に繋がる水素焙煎コーヒーなどが紹介されています。
セブンイレブンは環境問題にどのように取り組んでいますか?
プラスチック削減、食品ロス削減、CO2削減などを目標に、商品パッケージの改良、リサイクル素材の活用、省エネ設備の導入、環境配慮型商品の提供など、多岐にわたる取り組みを進めています。
顧客はどのように環境貢献できますか?
セブンイレブンでの日常の買い物を通じて、例えばプラスチック使用量の少ない商品を選んだり、期限が近い商品を割引で購入したりすることで、自然に環境貢献に参加できます。
このキャンペーンはいつから、どこで展開されていますか?
デジタルサイネージでは6月9日(火)より、公式Xでは6月11日(木)より順次展開されており、全国のセブン-イレブン店舗および公式SNSで情報発信されています。