遺伝子検査のパイオニアが、6つの遺伝子タイプ別に脳のパフォーマンスを最大化する習慣を伝授!

遺伝子検査のパイオニアであるスクエアクリニックの本間良子氏と本間龍介氏が、6つの遺伝子タイプ別に脳のパフォーマンスを最大化する習慣を教える新刊「自分の脳のトリセツ」を2026年5月8日に発売しました。
新製品NQ 42/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月7日 19:24
  • 🔍 収集: 2026年5月7日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月8日 02:52(収集から16時間20分後)
情熱のリーダー、独創的な表現者、知性派の分析家…「遺伝子タイプ」によって、能力を引き出す方法は違った!

この本は、わかりやすくいえば「あなた自身を知る」本であり、家族や友人など大切な人、あるいは職場の上司や同僚や部下、近所の人など、「あなた以外の人を知る」本でもあります。

「自分は○○だからダメだ」ではなく、「○○だからこそ、できることがある」。生きづらさを抱えている人が、自分の能力を知って、最大限に発揮する方法を伝えたいとの著者の思いが、この一冊になりました。

最新の遺伝子検査を医療に取り入れたパイオニアが、6つの遺伝子タイプ別に脳のパフォーマンスを最大化(最適化)する習慣を教える。1000人超の遺伝子検査に基づいたWEB診断付き。

本書の目次

著者プロフィール

本間 良子(ほんま りょうこ)

スクエアクリニック院長。日本抗加齢医学会専門医・評議員、米国抗加齢医学会フェロー。聖マリアンナ医科大学医学部卒業後、同大学病院総合診療内科入局。副腎疲労の夫をサポートした経験を活かし、米国 Neuroimmune Foundation(Project ECHO)などで学んだ最先端医療に基づき、栄養指導からブレインマネージメント、SNPs遺伝子診断まで行う。

本間 龍介(ほんま りゅうすけ)

スクエアクリニック副院長。医学博士。日本抗加齢医学会専門医・評議員、米国抗加齢医学会フェロー。聖マリアンナ医科大学医学部卒業後、同大学院医学研究科修了。自身が重度のアドレナルファティーグ(副腎疲労)に苦しんだことをきっかけに、日本初の副腎疲労外来を開設。近年、同クリニックは脳のトラブルにも治療効果を上げ、最新の遺伝子検査(SNPs)を医療現場に取り入れたパイオニアとして注目されている。『1日2分! 脳幹を鍛えれば子どもの才能はどんどん伸びる』(小社刊)ほか著書多数。

書籍情報

6つの遺伝子タイプでわかる
自分の脳のトリセツ

著者:本間良子、本間龍介

発売日:2026年5月8日

定価:1,320円(税込)

ISBN:978-4-413-04749-4