子どもたちの「多様な『みえる』喜びを創造できる社会の実現」を目指して
シードが子どもの近視問題解決を目指す「SEEDこどものめ未来プロジェクト」を発表。
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- 📰 発表: 2026年4月1日 09:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 01:00
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月6日 16:02(収集から135時間1分後)
当社は、April Dream※に賛同しています。このプレスリリースは「株式会社シード」の夢です。
コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、子どもたちの「多様な『みえる』喜びを創造できる社会の実現」を目指しています。

近年、小学生の3人に1人が裸眼視力1.0未満の近視※と言われており、近視の低年齢化が問題視されています。
※文部科学省「令和7年度学校保健統計」より
当社は、子どもたちの健やかな毎日と成長を、「め」を通して支えることを目指しています。“「目」を守ることは、未来の「芽」を育てること”と考え、「SEEDこどものめ未来プロジェクト」に取り組んでいます。本プロジェクトは、保護者の方々と、眼科医や専門家、そして当社がひとつのチームになって、子ども一人ひとりの未来を見守り、育てていくことをコンセプトとしています。今後も当社は、製品の提供にとどまらず、本プロジェクトを通じて、子どもの目の健康を守るための情報発信や啓発活動を継続して、世界中の子どもたちのサポートをしていきます。
本プロジェクトの取り組みのひとつとして、ウェブサイトを公開しています。オリジナルキャラクターの「メマモン」と「マナエ」が登場し、子どもの目に関する様々な情報、見えるしくみや代表的な目の症状等を、イラストやストーリーを交えながら楽しく紹介しています。
また、保護者と一緒に「目」について学べるコンテンツや、子どもの「目」の不調に気づくための「子どもの目SOSサインチェック」等も公開しています。日常のちょっとした行動や変化を通じて、子どもの「目」の異変にいち早く気づき、適切なタイミングで眼科医に相談できるようサポートしていきます。
かけがえのない目について、学びを発信することや大切さを伝えていくことが、子どもたちの明るい未来につながると信じて・・・
私たちが目指すのは、子どもたちの「多様な『みえる』喜びを創造できる社会を実現すること」です。

※「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を目指しています。

株式会社シード 会社概要
代表:代表取締役社長 佐藤 隆郎
本社:〒113-8402 東京都文京区本郷2-40-2
電話:03-3813-1111(大代表)
設立:1957年10月9日
資本金:35億3,231万円
事業内容:(1)コンタクトレンズ事業 (2)コンタクトレンズケア事業(3)その他事業(医薬品・眼科医療機器等)
ホームページ:https://www.seed.co.jp
シード企業 X (公式):https://x.com/SEED_koho
シード広報 TikTok(公式):https://www.tiktok.com/@seed_koho
シード YouTube(公式): https://www.youtube.com/channel/UCOCIN1Lb3yq6T_LiHDB4YVA
シード LinkedIn(公式) : https://www.linkedin.com/company/seedcontactlens
よくある質問
「SEEDこどものめ未来プロジェクト」とはどのようなプロジェクトですか?
子どもたちの「多様な『みえる』喜びを創造できる社会の実現」を目指し、近視の低年齢化といった子どもの目の問題解決に取り組むプロジェクトです。保護者、眼科医、専門家、当社がチームとなり、子どもの目の健康を守り、育むことを目指します。
なぜ子どもたちの目の健康が重要なのでしょうか?
近年、小学生の近視が問題となっており、低年齢化も進んでいます。目は子どもの健やかな成長と未来に不可欠なため、その健康を守ることが重要だと考えています。「目」を守ることは、未来の「芽」を育てることにつながります。
プロジェクトでは具体的にどのような活動を行っていますか?
オリジナルキャラクターが登場するウェブサイトでの情報発信、保護者と一緒に学べるコンテンツの提供、「子どもの目SOSサインチェック」などを通じて、子どもの目の健康に関する啓発活動を行っています。将来的には製品提供にとどまらず、継続的な情報発信や啓発活動を通じて世界中の子どもたちをサポートしていきます。