SBI FXトレード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤田 行生、以下「当社」)は、2026年5月のFX取引におけるスワップポイントの実績を公表しました。
当社のスワップポイントは業界でも最良水準で提供しており、2025年6月から2026年5月の米ドル/円(1万通貨あたり)の受取実績は52,956円、年率換算で3.67%となりました(レバレッジ1倍想定の理論値)。
スワップポイントの概要 スワップポイントは「金利差調整分」と呼ばれ、2ヶ国間の金利差から発生する利益です。外貨預金のように期間の縛りがなく、決済を行うまで課税対象とならないメリットがあります。当社では業界トップクラスの34通貨ペアすべてが対象です。
リスク低減の提案 長期保有時の価格変動リスクに対しては、一定額を定期購入する「積立FX(愛称:ジャンボ宝くじ付きつみたて外貨)」によるドルコスト平均法の活用を提案しています。これにより、効率的なリスク分散が可能です。
取引手数料について 全サービスを通じて原則、口座開設・維持費および取引手数料は無料です。SBIグループの「顧客中心主義」のもと、真に求めるサービスの追求を継続してまいります。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:調査
- 関連組織:SBIグループ
- 製品・サービス:SBI FXTRADE / 積立FX(ジャンボ宝くじ付きつみたて外貨)