ドイツCDMO、ChemCon GmbHが、2026年4月21日~23日東京で開催されるCPHI Japan 2026に出展します!

ドイツCDMOのChemConが2026年CPHI Japanに東京ビッグサイトで出展。
eventNQ 59/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年3月27日 23:55
  • 🔍 収集: 2026年3月28日 21:59(発表から22時間3分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 02:42(収集から412時間42分後)

CPHI Japan 2026

日時:2026年4月21日(火)~4月23日(木)

場所:東京ビッグサイト

ブース番号:3F-22

ChemConについて

ドイツの医薬品開発製造受託機関(CDMO)ChemCon GmbHは、高純度ファインケミカルおよびAPIに特化し、初期開発段階から商業生産に至るまで、高度な開発およびGMP製造サービスをグローバルに提供しています。

ChemConの強みは、製薬会社、バイオテクノロジー企業、スタートアップの皆様がお持ちの新規分子構造について、数百グラムスケールから、cGMPに準拠した合成に対応できる点にあります。

サービス内容:

  • cGMP準拠の医薬品原薬及びファインケミカルのカスタム開発と合成

  • 医薬品化学分析サービス

  • APIとファインケミカルの商用生産

  • 規制関連業務と品質保証

  • cGMP準拠の小~中量(年間数グラムから数百キログラム)商用生産が可能

合成後は当社の分析サービスにより、目的とする物質であることを確認したうえで、お客様ご自身による評価・試験にご活用いただけます。さらに、その後の追加製造やスケールアップにも柔軟に対応いたします。

また、多分野にわたる専門知識を活かし、有機合成による低分子原薬をはじめ、微量元素を含む無機塩・複合体、ポリマー、高薬理活性物質、規制対象物質など、幅広いニーズに対応いたします。

会期中は、ChemConのセールス責任者であるDr. ユルゲン・ハインに加え、日本での活動およびお客様とのコミュニケーションを支援するサン・テンコンサルティング合同会社が、ブースにて皆様をお迎えします。

貴社のニーズに最適なCDMOをお探しではありませんか?現在ご検討中のプロジェクトに関して、お困りの点などございませんか?

CPHI会場でご相談を承ります。ご質問やお打ち合わせのご希望など、どうぞお気軽にご連絡ください。

ご連絡先:

ChemCon日本事務局

サン・テンコンサルティング合同会社

chemcon@san-ten.co.jp

東京で皆様にお会いできることを心より楽しみにしています!

よくある質問

ChemCon GmbHの強みは何ですか?

初期開発からcGMP準拠の商用生産まで、数百グラムから数百キログラムスケールまで柔軟に対応できる点です。

会場で誰に相談できますか?

セールス責任者のDr. ユルゲン・ハインと、日本事務局であるサン・テンコンサルティング合同会社の担当者に相談可能です。