佐賀県初プロ野球チーム、東京へ限定進出!

佐賀県初のプロ野球チーム「佐賀アジアドリームズ」が、2026年4月15日から17日まで東京ビッグサイトで限定展示会を開催します。香月監督が15日に来場予定です。同チームはインドネシア、スリランカ、カンボジア、パキスタン、インド、韓国、グアム、日本の8つの国と地域の選手で構成され、3年目のシーズンを迎えています。2025年からは耕作放棄地を活用した米作り・野菜作りを行う農業プロジェクトを開始し、今回は選手が育てた米で作った味噌を販売します。チームはプロ野球運営、地域創生、国際交流、多文化共生、農業ビジネス、地域課題解決、海外ビジネス展開、アジアの野球振興と発展、西武ライオンズとの連携など多角的な活動を行っています。
eventNQ 98/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月14日 18:00
  • 🔍 収集: 2026年4月14日 09:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 17:28(収集から55時間56分後)
「佐賀アジアドリームズ」が、以下の日程で東京に限定進出します!




15日には、香月監督も来場。お時間のある方はぜひお越しください。









▼4月15日(水)〜17日(金)10:00〜17:00




▼東京ビッグサイト(南展示棟)




▼小間番号:B8(Sports Team Sponsorship Hub内)




★ご来場には事前登録(無料)が必要です。




 事前登録はこちら




ドリームズ特設ページ









佐賀アジアドリームズとは、




世界初となるアジア野球途上国の代表選手を中心としたプロ野球チームです。




今シーズンは、インドネシア、スリランカ、カンボジア、パキスタン、インド、韓国、グアム、日本と、8つの国と地域から選手たちが集結。




先日、3年目となるシーズンへの挑戦が始まりました。









世界中では今も紛争や戦渦が絶えません。




たとえ国同士がいがみ合っていても、ドリームズの選手たちは、「野球」を合言葉に、




ひとつ屋根の下、言葉や文化の壁を乗り越えてお互いを尊重しながら共同生活をしています。









2025年からは、農業プロジェクトを開始。




「地域を応援するチーム」を目指して、耕作放棄地を活用した米作り・野菜づくりを始めました。




佐賀には多くの魅力的な特産品や観光資源があります。




そのような魅力を日本中へ世界中へ届ける「地域PR大使」のような役目も担っていきたいと




考えています。今回の会場では、選手たちが育てた米で作った味噌の販売を行います。









プロチーム運営、地域創生、国際交流、多文化共生、農業ビジネス、地域課題解決、




海外ビジネス展開、アジアの野球振興と発展、西武ライオンズとの連携、などなどー




プロ野球チームの枠を超えて、様々な切り口で語ることができるチームです。




直接お話をする機会をいただけますと幸いです。




来場者紹介




【球団監督/香月良仁】




1984年、福岡県久留米市生まれ。




柳川高校野球部出身。




九州弁を駆使して、多国籍チームをまとめ上げる元千葉ロッテマリーンズ投手。









【球団マネージャー/T・F】




1998年、福岡県那珂川市生まれ。




東福岡高校野球部出身。




世界でも珍しい8ヶ国語が飛び交う選手寮で、選手たちと共同生活を送る日本人。









【球団広報/F・R】




1984年、福岡県久留米市生まれ。




野球素人ながら、チームの魅力に取り憑かれ、東京と佐賀の二拠点生活を送る元テレビマン。









ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください。







<全てのお問い合わせ先>




NEO ASIA JAPAN 株式会社




『佐賀アジアドリームズ』




広報・メディア担当:龍




MAIL:f-ryu@saga-asia-dreams.jp




球団ホームページ

よくある質問

佐賀アジアドリームズの東京でのイベントはいつ開催されますか?

2026年4月15日(水)から17日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されます。

佐賀アジアドリームズはどのような活動をしていますか?

アジア野球途上国の代表選手を中心としたプロ野球チーム運営、国際交流、多文化共生、2025年からの農業プロジェクトを通じた地域創生など、多岐にわたる活動をしています。