500種類のハーブが一年でもっとも見ごろを迎える時期 5/21~6/30 鈴木ハーブ研究所ハーブガーデンを無料一般公開

株式会社鈴木ハーブ研究所は、2026年5月21日から6月30日まで、茨城県東海村の自社ハーブガーデンを無料で一般公開します。500種類以上のハーブが最も美しく咲き誇る時期に合わせ、無農薬で育てられた庭園を散策できます。期間中は直営店舗でハーブ苗や関連グッズも販売され、入園にはチケットが必要です。10名以上の団体は事前予約が推奨されています。

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  • 📰 発表: 2026年5月14日 18:30
  • 🔍 収集: 2026年5月14日 09:32
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月15日 08:19(収集から22時間47分後)
株式会社鈴木ハーブ研究所は、2026年5月21日(木)~6月30日(火)の間、500種類以上のハーブが育つ自社ハーブガーデンを無料で一般公開いたします。公開期間は、ガーデンの植物たちが次々と見ごろを迎える1年の中でもっとも美しい時期です。ハーブに癒されハーブを楽しむひとときに、ぜひお立ち寄りください。

【鈴木ハーブ研究所ハーブガーデン 無料一般公開について】

期間:2026年5月21日(木)~6月30日(火) 10:00~17:00(受付16:30まで)

場所:株式会社鈴木ハーブ研究所 〒319-1112 茨城県那珂郡東海村村松2461

JR常磐道東海駅より徒歩25分(車/タクシーで約5分)

入園:無料/無料駐車場あり

◆特設ページ:https://s-herb.com/feature/garden/opengarden/2026/

※ご来園の際は「入園チケット」をお受け取りください。10名以上のグループでのご来園希望の方はお電話にてご予約をお願いいたします。(TEL:029-219-5733 受付9:00-18:00)

特設ページはこちら

【ハーブガーデンについて】

▲ガーデンマップ

 人の役に立つ植物すべてをハーブとらえる弊社のハーブガーデンのコンセプトは「生活に密着した庭、利用できる庭」です。無農薬・無消毒でいきいきと育つハーブだけでなく、土壌の豊かさにも目を向け、不裸地・不単一・不耕起栽培を意識しています。

 ガーデン内には「香り」「里山」「ミニロックガーデン」「薬草・薬木」「収穫」「花咲く」の6つのエリアがあります。そのうちのひとつ、「薬草・薬木のエリア」は2024年にアップデート。日本最古の家庭療養本であり、茨城県・水戸市ともゆかりのある『救民妙薬』に倣った植物たちで構成されています。

【その他の販売商品について】

▲直営店舗ではハーブの力を活かしたスキンケア製品以外に、雑貨なども取り揃えています。

 公開期間に先駆けて、直営店舗にてハーブの苗を販売中です。また、公開期間中には自社スキンケア製品のほか、ハーブガーデンで採れたハーブを使ったクラフトキットを販売予定です。その他、オリジナルデザインのクリアファイルやトートバッグ、公式キャラクター「つるぺん」のつるスベシールやオリジナルリップケースなども取り揃えています。ガーデンお立ち寄りの際には、ぜひ直営店舗にも足をお運びください。