鈴木ハーブ研究所が2026年度版『母子健康手帳副読本』に協賛
鈴木ハーブ研究所が2026年度版『母子健康手帳副読本』に協賛。
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- 📰 発表: 2026年4月2日 19:30
- 🔍 収集: 2026年4月2日 14:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 13:04(収集から455時間2分後)
株式会社鈴木ハーブ研究所は、2026年度版の母子健康手帳副読本に協賛いたしました。母子健康手帳副読本とは、「妊婦に教材を贈る運動」に賛同する企業・団体、専門職者の支援により発刊される冊子です。妊娠・出産・育児に関する知識が詰まっており、各自治体より妊娠届提出時に母子健康手帳とともに無料で配布されます。

【鈴木ハーブ研究所創業のきっかけ】
鈴木ハーブ研究所は、肌荒れに苦しんでいた生後5か月の娘を救いたいという想いから、試行錯誤を重ね開発された1本の保湿ローションをきっかけに2004年に創業しました。創業以来、一人でも多くの方を肌悩みから解放できるよう、“実感できるものだけをお届けする”という信念のもと、小さなお子さまからご年配の方まで家族全員でお使いいただけるスキンケア製品の研究開発・販売を行っています。
【協賛について】
今回の副読本への協賛は、創業者夫婦がかつてわが子を想い、試行錯誤の末に笑顔を取り戻したように、大切なお子さまの健やかな成長と家族の笑顔をお手伝いできる存在でありたいという想いからです。
子どもの肌は大人よりデリケートです。だからこそ、お子さまが成長していく中で肌悩みを抱えた時は、私たちが寄り添い、少しでも多くの笑顔をもたらすサポートができる存在でありたい。そんな思いから今回の「妊婦に教材を贈る運動」に賛同し、協賛するに至りました。
副読本巻末の資料請求プレゼント企画にも参加しており、弊社からは納豆由来の保湿スキンケア《納豆シリーズ》の中から「納豆ローション」「納豆ジェル」のセットをプレゼント商品としてご用意しています。
【納豆シリーズについて】

茨城県の名産品「納豆」由来の保湿成分《ポリグルタミン酸》を配合した保湿スキンケアシリーズ。一部に茨城県産の大豆を原料としており、郷土の恵みを生かしたご当地コスメです。
水のようなテクスチャーなのにしっかり保湿。肌にうるおいを与えるとともに、外的刺激から肌を守ります。会社創業のきっかけになった「納豆ローション」など全4種のラインナップ。
※納豆シリーズに使用している納豆由来の成分は精製されているため、においやネバネバ感はありません。
会社概要
株式会社鈴木ハーブ研究所
代表取締役社長:鈴木さちよ
本社所在地:〒319-1112
茨城県那珂郡東海村村松2461
設立年:2004年9月
従業員数:45人
事業内容:化粧品の研究開発・販売

よくある質問
鈴木ハーブ研究所が協賛した副読本とは何ですか?
妊娠・出産・育児に関する知識が詰まった冊子で、各自治体から母子健康手帳とともに無料で配布されます。
協賛の背景にある企業理念は何ですか?
肌荒れに苦しむ娘を救いたいという親心から創業し、その想いを基に新たな命を育む家族を応援しています。
プレゼント企画で何がもらえますか?
納豆由来の保湿スキンケア《納豆シリーズ》から「納豆ローション」と「納豆ジェル」のセットがもらえます。