自治体のスマートシティ施策を「技術×事例」で比較・検討できる専門展「第6回 スマートシティ推進EXPO」を5月13日(水)から東京ビッグサイトで開催

2026年5月13日から東京ビッグサイトで「第6回 スマートシティ推進EXPO」が開催されます。自治体のスマートシティ施策を技術と事例の両面から比較検討できる専門展で、RX Japan合同会社が企画運営します。
イベントNQ 41/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月13日 17:00
  • 🔍 収集: 2026年5月13日 08:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月13日 09:02(収集から30分後)
自治体・公共Week実行委員会(企画運営:RX Japan合同会社(本社:東京都中央区))は、2026年5月13日(水)~15日(金)に東京ビッグサイトにて、自治体のスマートシティ推進を支援する専門展示会「第6回 スマートシティ推進EXPO」を開催いたします。

本展は、都市課題の解決に向けたスマートシティ施策を、技術・事例の両面から比較・検討できる専門展で、データ活用、モビリティ、脱炭素、都市DXなど、自治体の実装を後押しする多様なソリューションが一堂に集まります。

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交通、環境、防災などの都市課題が複雑化するなか、自治体には分野横断で施策を整理し、民間技術も取り入れながら「実装」につなげることが求められています。

スマートシティ推進EXPOは、自治体が抱えるこれらの課題に対し、具体的な製品・サービスや活用事例を、同一会場で比較・検討できる場として開催します。

本展では、スマートシティを構成する幅広い要素を一度に確認できます。

・自動運転・MaaS

・通信ネットワーク/センサー/IoTソリューション

・エネルギーソリューション/データ利活用

・防犯・セキュリティ(防犯DX)

また、課題別に情報収集しやすいよう、会場では以下の特設ゾーンを設置します。

1)スマートモビリティ ゾーン

自動運転車、MaaSプラットフォーム、EV・次世代インフラ、マイクロモビリティ などが出展

2)防犯DXゾーン

防犯カメラ、クラウドカメラ、映像管理・解析、画像認識AI などが出展

3)地域脱炭素推進 ゾーン

再生可能エネルギー、EMS/マイクログリッド/VPP、グリーンインフラ、コンサルティングなどが出展

会期中は、スマートシティ推進に関する実務に直結したセミナーも開催し、政策・先進事例・導入の勘所などを学べます。

また、本展は、自治体・官庁向けサービスを網羅する「自治体・公共Week」の構成展のひとつとして開催されます。1度の来場登録で、自治体DX、地方創生、地域防災、地域福祉、インフラ維持管理等、関連領域の展示・情報收集も可能です。

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■開催概要

都市課題の解決に向けたスマートシティ施策を、技術・事例の両面から比較・検討できる専門展示会

名称:第6回 スマートシティ推進 EXPO(自治体・公共Week2026内)

会期:2026年5月13日(水)~15日(金)

会場:東京ビッグサイト

主催:自治体・公共Week実行委員会(企画・運営:RX Japan合同会社)

後援:総務省/全国市長会/全国町村会

特別後援:(一財)地域活性化センター

公式HP: https://www.publicweek.jp/ja-jp/visit/sce.html

【本件に関するお問い合せ先】

企画・運営:RX Japan合同会社 自治体・公共Week事務局

TEL:03-6739-4136 MAIL:public-week.jp@rxglobal.com

オフィス所在地:東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階