AI時代に必要な“創造力”を競う「Scratch Olympiad 2026」日本大会エントリー受付中!東京理科大学協賛

ROBBO JAPAN株式会社は、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を5月15日から6月20日まで実施。オンライン形式、参加費無料で、世界大会への出場権を懸けた挑戦を募っている。
イベントNQ 42/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月19日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年5月19日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月19日 20:19(収集から9時間47分後)
ROBBO JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区)が主催する「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付が、2026年5月15日よりスタートしました。締め切りは6月20日です。

本大会は、Scratchプログラミングを通じて世界中の子どもたちの創造力と論理的思考力を伸ばすことを目的とした国際的なコンテストです。日本大会で選ばれた優秀作品は、世界大会(最終ステージ)への出場権を獲得できます。

■大会概要
・名称:Scratch Olympiad 2026 日本大会
・応募期間:2026年5月15日〜6月20日
・対象:満7歳以上の日本居住者(児童・生徒、教育関係者など)
・参加費:無料
・開催形式:オンライン
・協賛:東京理科大学 創域理工学部情報計算科学科

■参加部門(一部抜粋)
・「My World」(7–8歳):身の回りの世界をアニメで表現
・「My Book」(9–10歳):好きな物語をアニメ&音声で紹介
・「Know-all」(11–12歳):学習をテーマにしたクイズゲーム
・「Games」(13–14歳):オリジナル作品またはアレンジ作品

日本大会の上位入賞者は、世界中の審査員や参加者に自らの創造力と技術力を披露する世界大会(最終ステージ)への挑戦が待っています。ROBBOスクール生以外も広く参加が可能です。

よくある質問

日本大会の優勝者はどうなりますか?

日本大会の上位入賞者は、世界各国の代表が集まるScratch Olympiad世界大会(最終ステージ)への出場権を獲得し、世界一を目指すことができます。

プログラミング初心者でも参加できますか?

はい、参加可能です。年齢別に7つの部門があり、身の回りのアニメーション制作から高度なゲーム制作まで、それぞれのレベルに合わせた挑戦ができます。

作品の提出方法と必要なプラットフォームを教えてください。

公式のscratch.mit.eduまたはROBBO scratchで制作した作品のURLを、日本語特設ページのエントリーフォームから提出します。