放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは【REVISIO無料ウェビナー】

Key facts

  • 放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは【REVISIO無料ウェビナー】
  • REVISIO株式会社は、TBSテレビのDX営業部長である宇野顯則氏を迎え、2026年6月に無料ウェビナー『放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは』を開催します。このウェビナーでは、コネクテッドTVの普及を背景に、人体認識技術による「アテンション(注視)データ」を用いて放送と配信を横断する次世代メディア戦略を議論します。視聴率や再生数といった量的なデータだけでは測れない「1リーチの質」の重要性を解き明かし、事業会社のマーケティング担当者や広告代理店関係者に向けて実践的なヒントを提供することを目的としています。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月2日

Direct answer

REVISIO株式会社は、TBSテレビのDX営業部長である宇野顯則氏を迎え、2026年6月に無料ウェビナー『放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは』を開催します。このウェビナーでは、コネクテッドTVの普及を背景に、人体認識技術による「アテンション(注視)データ」を用いて放送と配信を横断する次世代メディア戦略を議論します。視聴率や再生数といった量的なデータだけでは測れない「1リーチの質」の重要性を解き明かし、事業会社のマーケティング担当者や広告代理店関係者に向けて実践的なヒントを提供することを目的としています。

Citation
放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは【REVISIO無料ウェビナー】 (2026年6月2日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月2日
REVISIO株式会社は、TBSテレビのDX営業部長である宇野顯則氏を迎え、2026年6月に無料ウェビナー『放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは』を開催します。このウェビナーでは、コネクテッドTVの普及を背景に、人体認識技術による「アテンション(注視)データ」を用いて放送と配信を横断する次世代メディア戦略を議論します。視聴率や再生数といった量的なデータだけでは測れない「1リーチの質」の重要性を解き明かし、事業会社のマーケティング担当者や広告代理店関係者に向けて実践的なヒントを提供することを目的としています。
businessNQ 45/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月2日 18:10
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 09:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 09:47(収集から26分後)
ご家庭に人体認識技術を搭載した機器を設置し、テレビスクリーンへの「アテンション(注視)」を測るREVISIO株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 郡谷康士、以下REVISIO)は、『放送×配信で新たな広告価値を創出~TBSの戦略とは』と題した無料ウェビナーを開催することをお知らせいたします。

ウェビナー詳細はこちら

ウェビナーの内容

本ウェビナーでは、最新の「コネクテッドTV白書」とアテンションデータを用いた独自の視聴分析に基づき、テレビメディアの現在地を解き明かします。

「急速に普及したコネクテッドTVを、具体的にどう広告施策へ組み込むべきか?」

「デジタル化が進む中で、地上波放送局が提供できる『真の価値』とは何なのか?」

TBSのデジタル営業戦略を統括する宇野氏をお招きし、実際の視聴データから見えたTBSの強みと、放送・配信を横断する次世代のメディア戦略をディスカッション。視聴率・再生数(=量データ)だけでは測れない「1リーチの質」の重要性と、最新の視聴トレンドを自社のプロモーションに直結させる実践的なヒントをお届けします。

こんな方におすすめ

事業会社のマーケティング・宣伝担当・ブランド担当者さま

広告会社のアカウントプランナー・メディアプランナー・運用担当者様ほか、地上波・コネクテッドTVCM施策に携わるすべての皆さま

参加お申込みはこちら

概要

日時 2026年6月17日(水)・23日(火)・24日(水)/各日14時~15時

場所 無料ウェビナー(Zoom)

スピーカー

株式会社TBSテレビ 宇野 顯則氏

株式会社TBSテレビ プラットフォームビジネス局 DX営業部長

宇野 顯則 氏

2001年東急エージェンシーへ入社。営業として複数業種の広告主を担当した後、プレゼントキャスト(現TVer)へ出向。有料動画配信・Eコマースの立ち上げを牽引。

2016年にTBSテレビへ転身、データ分析等のマーケティング業務を経て、2021年からTVerの広告セールスに従事。現在はプラットフォームビジネス局DX営業部長として、デジタル領域の営業戦略を統括。広告・放送・配信の三領域を横断した経験を活かし、メディアビジネスの新たな価値創造を目指す。

REVISIO株式会社 セールスマネージャー 北川 隆之介

新卒でハウス食品に入社し、九州地区で量販店向け営業を担当。2019年にTVQ九州放送に転身、スポットデスクを担当。2023年、REVISIOにジョイン。アカウントプランナーとしてアテンションデータを活用したテレビCM施策や番組分析の支援を行う。

参考

コネクテッドTV白書2026

REVISIO「コネクテッドTV白書2026」

「コネクテッドTV白書」 はREVISIOが2023年から発行する、テレビスクリーンにおけるCTV視聴の現在地を示すホワイトペーパーです。

本研究では、視聴者のCTV視聴の実態について、意識データと視聴データを掛け合わせ深く分析しています。動画サービス毎の視聴データや、共視聴(2人以上で視聴すること)の傾向などを様々な切り口でまとめているほか、今年は初めてコンテンツ毎の分析データも収録いたしました。今後のCTVの展望を考えるにあたって、皆さまのお役に立てるものと考えております。

【本件に関する問い合わせ先】

■REVISIO株式会社  https://revisio.co.jp/

広報担当 安武

東京都千代田区大手町1丁目6番1号大手町ビル

E-mail info@revisio.com Tel(担当直通) 050-5897-4931

【REVISIO株式会社について】

REVISIO株式会社(2022年10月にTVISION INSIGHTS株式会社から社名変更)は、人体認識技術によってテレビ番組・CMの視聴態勢データを取得し、BtoB向け視聴分析サービスを提供しています。ご家庭のテレビに、REVISIOが独自に開発した人体認識技術を搭載した調査機器を設置し、調査参加者の視聴態勢を毎秒で自動的に取得。「誰がテレビの前にいて、ちゃんと見ているか」というREVISIO独自のアテンション(注視)データを広告主・広告会社・放送局など国内累計250社以上のクライアントにご活用いただいています。

現在、国内では関東エリアの2,000世帯・関西エリア600世帯を調査対象とし、地上波の全番組の視聴データ、ならびにコネクテッドTVの注視データを提供しています。

よくある質問

このウェビナーの主なテーマは何ですか?

「放送×配信で新たな広告価値を創出」をテーマに、コネクテッドTV(CTV)時代におけるTBSの次世代メディア戦略について、アテンションデータを用いて議論します。

ウェビナーの主なスピーカーは誰ですか?

株式会社TBSテレビのDX営業部長である宇野顯則氏と、主催者であるREVISIO株式会社のセールスマネージャー北川隆之介氏です。

どのような人におすすめのウェビナーですか?

事業会社のマーケティング・宣伝担当者や、広告会社のアカウントプランナー、メディアプランナーなど、地上波やコネクテッドTVのCM施策に携わるすべての方におすすめです。

ウェビナーで用いられる「アテンションデータ」とは何ですか?

REVISIOが独自に開発した人体認識技術により、家庭のテレビで「誰が」「いつ」「どのくらい」画面を注視しているかを毎秒で自動取得したデータのことです。

REVISIO株式会社とはどのような会社ですか?

人体認識技術を用いてテレビ番組やCMの視聴態勢(アテンション)データを取得し、広告主・広告会社・放送局向けにBtoB視聴分析サービスを提供している会社です。