レブコム、会話データ×AI特化カンファレンス「Beyond Communication 2026」のプログラムを公開

株式会社RevCommは、2026年7月14日に開催するAIと会話データに特化したカンファレンス「Beyond Communication 2026」のプログラムを公開しました。営業とコンタクトセンターを横断し、生成AIを活用した顧客接点の最適化や経営判断の高度化をテーマに、全16セッションを展開します。
techNQ 54/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月27日 13:00
  • 🔍 収集: 2026年5月31日 23:13(発表から106時間13分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 01:09(収集から25時間55分後)
株式会社RevComm(レブコム、本社:東京都千代田区、代表取締役:会田武史)は、2026年7月14日(火)にJPタワーホール&カンファレンス(東京都千代田区)にて開催するカンファレンス「Beyond Communication 2026」のプログラムを特設サイトにて公開いたしました。

本カンファレンスは、「会話データが導く、次の一手」をコンセプトに掲げ、「AI×営業」「AI×コンタクトセンター/カスタマーサポート」をテーマとして扱います。従来、営業領域は"プロフィットセンター"、コンタクトセンター領域は"コストセンター"として、異なる文脈・異なるイベントで語られることが一般的でした。しかし本来、両者はともに「顧客接点」であり、VoC(Voice of Customer)が蓄積される「会話データ接点」です。生成AI・音声AIの進化により、その会話データを横断的に解析・活用することで、営業成果の最大化、応対品質向上、顧客理解深化、業務効率化、さらには経営判断の高度化までつながる時代に入りつつあります。こうした背景を踏まえ、国内でも類を見ない「会話×AI」をテーマに営業・コンタクトセンターを横断して議論するカンファレンスとして開催いたします。

当日のプログラムでは、営業・コンタクトセンター・CX・DX・経営企画と多岐にわたる領域で実践的なテーマでのセッションを展開いたします。SHIFT流の営業変革、音声AIが変えるCXの常識、コールセンターAI活用の未来地図など、全16セッションを予定しています。

プレミアムセッションにはSHIFT 取締役会長 佐々木 道夫氏、脳科学者 茂木 健一郎氏が特別登壇するほか、基調講演にはNTTドコモ・ベンチャーズ、楽天グループが登壇します。さらにAWSジャパン、ソフトバンク、KDDI、アルティウスリンク、東京ガス、リックテレコム、ワークスアプリケーションズ、マイナビ、芙蓉総合リース、NEC VALWAYなど豪華ゲストにより、各社の事例を交えた実践的な議論を展開します。

早期申込特典として、2026年5月31日(日)までにお申込みいただき、当日ご来場いただいた方の中から抽選で30名様に、茂木健一郎先生サイン入り著書をプレゼントいたします。

レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献します。

よくある質問

「Beyond Communication 2026」の開催日はいつですか?

2026年7月14日(火)に開催されます。

このカンファレンスの主なテーマは何ですか?

「会話データが導く、次の一手」をコンセプトに、AIを活用した営業およびコンタクトセンターの変革をテーマにしています。

参加費はかかりますか?

参加費は無料です。特設サイトからの事前申し込みが必要です。

どのようなゲストが登壇しますか?

SHIFTの佐々木道夫氏、脳科学者の茂木健一郎氏のほか、NTTドコモ・ベンチャーズ、楽天グループ、AWSジャパン、ソフトバンクなどの企業が登壇します。

早期申し込みの特典はありますか?

2026年5月31日までに申し込み、当日来場した方の中から抽選で30名に茂木健一郎氏のサイン入り著書がプレゼントされます。