AI・半導体など、未来の社会を支える革新的技術「ディープテック領域」に事業参入
Key facts
- AI・半導体など、未来の社会を支える革新的技術「ディープテック領域」に事業参入
- 株式会社リミックスポイントが、AI、半導体、量子技術、宇宙などのディープテック領域への事業参入を発表。第一弾として2026年7月に専門メディアを立ち上げる予定。デジタルアセットマネジメント事業管掌の取締役候補である原田浩志が本事業を推進する。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
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株式会社リミックスポイントが、AI、半導体、量子技術、宇宙などのディープテック領域への事業参入を発表。第一弾として2026年7月に専門メディアを立ち上げる予定。デジタルアセットマネジメント事業管掌の取締役候補である原田浩志が本事業を推進する。
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- AI・半導体など、未来の社会を支える革新的技術「ディープテック領域」に事業参入 (2026年6月5日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
株式会社リミックスポイントが、AI、半導体、量子技術、宇宙などのディープテック領域への事業参入を発表。第一弾として2026年7月に専門メディアを立ち上げる予定。デジタルアセットマネジメント事業管掌の取締役候補である原田浩志が本事業を推進する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 11:27(発表から27分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 18:03(収集から30時間36分後)
株式会社リミックスポイント(証券コード:3825、本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:高橋由彦)は、AI、半導体、量子技術、核融合、宇宙分野などの「ディープテック領域」へ事業参入する。第一弾として、同領域に特化した専門メディアを2026年7月に立ち上げる予定。本メディアでは専門性の高い技術やプロジェクトを分かりやすく解説し、企業・プロジェクトとの連携や新たな事業機会の創出を目指す。本事業が2027年3月期連結業績に与える影響は軽微と見込む。本事業を管掌するのは、2026年5月15日付でデジタルアセットマネジメント事業管掌の取締役候補に選任された社長室担当部長の原田浩志氏。原田氏はジャスミーラボ株式会社の代表取締役を務め、ブロックチェーンなどの先端技術分野での経験が豊富である。同氏は2026年3月の「FIN/SUM 2026」のスタートアップコンテスト「IMPACT PITCH」に登壇して受賞したほか、2026年7月開催予定の「WebX2026」にも登壇予定。また、リミックスポイントは脱炭素社会の実現に取り組む東証スタンダード上場企業で、電力小売業等のほかに、2024年からビットコインの備蓄を開始し国内有数の保有企業となっている。
よくある質問
新たに参入する「ディープテック領域」とはどのようなものですか?
AI、半導体、量子技術、核融合、宇宙分野などの最先端科学技術に基づく革新的な技術領域です。
新規メディアの立ち上げ時期はいつですか?
2026年7月に立ち上げる予定です。
本事業の責任者である原田浩志氏の経歴は?
ジャスミーラボ株式会社の代表取締役を務め、ブロックチェーンや分散型インフラ等の先端技術分野のプロジェクトに多数参画しています。
リミックスポイントの既存の主力事業は何ですか?
電力小売業、補助金・省エネコンサルティング、蓄電池などのエネルギー事業および暗号資産(ビットコイン)の備蓄事業です。
原田氏が2026年3月に受賞したイベントは何ですか?
フィンテックイベント「FIN/SUM 2026」のスタートアップコンテスト「IMPACT PITCH」です。