Recustomer、株式会社TSIのアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」の「EC購入体験改革」ウェビナーを6月9日(火)に開催

Recustomer株式会社は、株式会社TSIが運営するアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」と共同で、EC購入体験の改善をテーマにした無料ウェビナーを2026年6月9日に開催します。
businessNQ 52/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月27日 11:00
  • 🔍 収集: 2026年5月31日 23:07(発表から108時間7分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 01:28(収集から26時間20分後)
EC購入体験プラットフォーム「Recustomer」を提供するRecustomer株式会社(本社:東京都中央区、代表者:代表取締役 柴田 康弘、辻野 翔大、以下:Recustomer)は、株式会社TSI(本社:東京都港区、代表取締役:下地 毅)のアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」と共同で、無料オンラインウェビナー「mix.tokyoのEC購入体験改革 — 購入後体験でブランドへの信頼はどう変化するのか」を、2026年6月9日(火)12:00より開催します。

EC市場の拡大に伴い、商品ページ・広告・決済までの「買ってもらうまで」の体験は各社が磨き込んできました。一方で事業がスケールするほど、返品・キャンセル・問い合わせ対応がCS現場を圧迫し、本来注力すべき改善活動に手が回らなくなるという課題が、多くのEC事業者に共通して発生しています。

50以上のブランドを横断するアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」もまた、12ブランド統合に伴うオペレーションの複雑化、業務の大半を占める返品・キャンセル対応、電話・メールでお客様を待たせてしまう状態に直面していました。

本ウェビナーでは、現場で改革を主導された株式会社TSI アパレルECプラットフォームの「mix.tokyo」CS責任者のお二人をお招きし、「効率化」だけにとどまらず、「返品しやすさ」への投資がなぜブランドへの信頼とLTV向上につながったのかを、実際の数値とともに伺います。「守りのCS」から「攻めのLTV向上」への転換を志向するEC事業者にとって、実践的な示唆を持ち帰れる60分です。

よくある質問

ウェビナーの開催日時はいつですか?

2026年6月9日(火)12:00から13:00まで開催されます。

このウェビナーの主な対象者は誰ですか?

アパレル・ファッションEC事業の責任者や、CS・運用部門で返品・キャンセル対応の効率化と顧客満足の両立に課題を感じている方が対象です。

mix.tokyoが抱えていた課題は何ですか?

12ブランド統合に伴うオペレーションの複雑化や、返品・キャンセル対応に業務の大半が割かれ、顧客対応が遅延するなどの課題に直面していました。

Recustomerとはどのようなサービスですか?

配送追跡、返品・交換・キャンセル業務の自動化、お試し購入などを通じて、EC購入後の顧客体験向上と事業者の売上拡大を支援するプラットフォームです。

ウェビナーへの参加費はかかりますか?

参加費は無料ですが、事前登録が必要です。