ペン型コンパス『ペンパス』がフルモデルチェンジ!針ノック式で筆記具へ進化
ロングセラーのペン型コンパス『ペンパス』がリニューアル。独自の「針ノック式機構」により、針を収納して筆記具として使用可能に。「繰り出し芯」「シャープ」の2タイプを6月下旬に発売。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月26日 00:30
- 🔍 収集: 2026年5月25日 16:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月25日 16:08(収集から6分後)
『ペンパス』は、2007年の発売以来、「ペンケースに収納しやすいスリムなペン型コンパス」として展開しているロングセラーシリーズです。携帯性の高さや安全性を追求してきました。
今回、独自の「針ノック式機構」を新たに搭載しました。「針ノックボタン」を下げることで針が出現し、上げると針を収納できます。針をしまい芯だけを出すことで、通常のペンとしても使用可能です。
【選べる2つのラインアップ】
■「繰り出し芯タイプ」
折れにくい2mm芯を採用。リニューアルにより芯の長さ調節が容易になり、替芯も従来比1.5倍の長さに。替芯ケースの蓋に「芯研器」を搭載しました。価格は1,100円(税込1,210円)。
■「シャープタイプ」
市販の0.5mmシャープ芯を使用可能。一定の線で描けるため学習や作図に最適です。サイドノック式でスムーズに芯を出せます。価格は1,200円(税込1,320円)。
両タイプとも直径約30cmまで描円可能です。
今回、独自の「針ノック式機構」を新たに搭載しました。「針ノックボタン」を下げることで針が出現し、上げると針を収納できます。針をしまい芯だけを出すことで、通常のペンとしても使用可能です。
【選べる2つのラインアップ】
■「繰り出し芯タイプ」
折れにくい2mm芯を採用。リニューアルにより芯の長さ調節が容易になり、替芯も従来比1.5倍の長さに。替芯ケースの蓋に「芯研器」を搭載しました。価格は1,100円(税込1,210円)。
■「シャープタイプ」
市販の0.5mmシャープ芯を使用可能。一定の線で描けるため学習や作図に最適です。サイドノック式でスムーズに芯を出せます。価格は1,200円(税込1,320円)。
両タイプとも直径約30cmまで描円可能です。
よくある質問
『ペンパス』の最大の特徴は何ですか?
ペンケースに収納しやすいスリムなペン型であることに加え、新たに搭載された独自の「針ノック式機構」により、針を本体に収納し、コンパスとペン(筆記具)の機能を1本で完結できる点です。
『ペンパス』にはどのようなタイプがありますか?
2mm芯を採用した「繰り出し芯タイプ」と、市販の0.5mmシャープ芯を使用できる「シャープタイプ」の2つのラインアップがあります。
「繰り出し芯タイプ」の改良点はどこですか?
ローレット部分で芯の長さ調節が容易になり、替芯が従来より1.5倍長くなりました。また、付属の替芯ケース蓋に「芯研器(芯削り)」機能が追加されました。
「シャープタイプ」の芯の出し方は?
本体にあるボタンをスライドさせる「サイドノック式」を採用しており、スムーズに芯を出すことができます。
発売時期はいつですか?
2026年6月下旬に発売予定です。