クエスト、6月10日から開催の「Interop Tokyo 2026」に出展 “運用する側”の視点から、実践的なサイバーレジリエンスのあり方を提案

株式会社クエストは、6月10日から12日まで幕張メッセで開催されるICTイベント「Interop Tokyo 2026」に出展する。サイリーグホールディングスブース内にて、ミッションクリティカルな現場での経験を活かしたASM、Q-SOCなどのサイバーレジリエンスソリューションを提案する。
イベントNQ 87/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月9日 20:20
  • 🔍 収集: 2026年6月9日 11:36
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月9日 11:38(収集から2分後)
株式会社クエスト(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:鎌田 智、以下「クエスト」)は、2026年6月10日(水)から6月12日(金)まで幕張メッセにて開催される国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2026」に出展いたします。

本出展は、サイリーグホールディングス株式会社のブース内にて、複数企業との共同出展として実施し、サイバーレジリエンスをテーマにした先進的なセキュリティソリューションを紹介します。

■出展概要
展示会名: Interop Tokyo 2026
会期: 2026年6月10日(水)~6月12日(金)10:00~18:00(最終日は17:00まで)
会場: 幕張メッセ
ブース: Hall6 6F12 サイリーグホールディングスコーナー内 クエストブース

■出展の見どころ
テーマ:「サイバーレジリエンスで実現する止まらない事業」
サイバー攻撃の高度化・巧妙化が進む中、企業に求められているのは「攻撃を防ぐ」だけでなく、「被害を最小限に抑え、事業を継続する力」です。

クエストは、半導体産業などミッションクリティカルな現場を長年支えてきた実績をもとに、“運用する側”の視点から、実践的なサイバーレジリエンスのあり方を提案します。

■出展内容
以下の4つのソリューションをご紹介いたします。
(1) セキュリティリスクを継続的に監視する ASM(アタックサーフェスマネジメント)サービス:攻撃者視点で外部脅威を継続監視し、リスクの“見落としゼロ”を目指します。
(2) 平時のセキュリティログを24時間365日監視する Q-SOC:異常兆候の早期検知を実現し、インシデントの初動対応力を強化します。
(3) 有事のインシデントレスポンス支援(サイバーレジリエンス・パッケージ):万一の侵害時にも、事業継続を最優先に、最短時間での復旧をサポートします。
(4) 社内にサイバーセキュリティの専門家がいなくても…導入支援・SIサービス:業務理解を起点に最適なシステムを設計し、導入後も継続的な改善を実施します。

Interop Tokyo 2026は事前登録制となっております。公式サイトよりご登録のうえ、ご来場ください。

よくある質問

クエストが出展するInterop Tokyo 2026の目的は何ですか?

運用側の視点から、実践的なサイバーレジリエンス(攻撃を防ぐだけでなく、被害を最小限に抑え事業を継続する力)のあり方を提案することです。

クエストが紹介する主なセキュリティソリューションは何ですか?

継続監視を行うASM(アタックサーフェスマネジメント)、24時間365日のログ監視を行うQ-SOC、有事のインシデントレスポンス支援、および導入支援・SIサービスです。

Interop Tokyo 2026の開催日程と会場はどこですか?

2026年6月10日(水)から6月12日(金)まで、幕張メッセで開催されます。

クエストのブースはどこに配置されますか?

Hall6の「6F12」、サイリーグホールディングスコーナー内に設置されます。

Interop Tokyo 2026への来場には何が必要ですか?

事前登録制となっており、公式サイトからの登録が必要です。