世界初⁉ 読むだけでボイパになる絵本『くっつく ぱんつ』を7月7日に発売!

朝日新聞出版は、遊び歌作家の鈴木翼氏が企画・執筆し、お笑い芸人のネゴシックス氏が作画を担当した絵本『くっつく ぱんつ』を2026年7月7日に発売する。声に出して読むとボイスパーカッションのようなリズムが生まれる新感覚の言葉遊び絵本で、親子や保育現場でのコミュニケーションツールとして期待されている。
cultureNQ 49/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月1日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 11:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:48(収集から7時間27分後)
「くっつくぱんつ!」「だきつくぱんつ!」に「ぱんつぱん!」 ――。一度口に出すと何度も言いたくなる、不思議なことばのリズム。 読むだけでボイスパーカッション(ボイパ)のようなリズムが生まれる、新感覚の言葉遊び絵本『くっつく ぱんつ』が誕生しました! 朝日新聞出版から、7月7日に発売です。企画と文章は、保育士や幼稚園の先生から絶大な支持を得ている遊び歌作家、鈴木翼さん。作画はお笑い芸人としてもイラストレーターとしても活躍中のネゴシックスさん。ネゴシックスさんが絵本の作画を手掛けるのは、この作品が初めてとなります。子どもたちの笑いを知りつくした鈴木翼さんと、笑いとイラストのプロであるネゴシックスさんがタッグを組んで生まれた化学反応で、「なんじゃこりゃ!?」と笑わずにはいられない最強の絵本が爆誕しました! 応援団は、二人の子どもを育てる、お笑いコンビ・麒麟の川島明さん。「声に出すだけで、口が楽しい!」という推薦コメントを頂戴しています。(以下略)

よくある質問

『くっつく ぱんつ』の発売日は?

2026年7月7日です。

この絵本の最大の特徴は?

声に出して読むだけでボイスパーカッションのようなリズムが生まれる点です。

企画・文章を担当したのは誰?

遊び歌作家の鈴木翼さんです。

作画を担当したのは誰?

お笑い芸人でありイラストレーターのネゴシックスさんです。

価格はいくらですか?

定価1,320円(本体1,200円+税)です。