【叡啓大学】全国でも類を見ない、学生主体の大学ブランド発信!学生ブランドアンバサダー60名が始動

叡啓大学は2026年5月12日、学生ブランドアンバサダーのキックオフミーティングを開催した。新たに32名を迎え、既存メンバーと合わせて総勢60名による活動を開始した。
イベントNQ 40/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 00:45
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 16:32
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 16:32(収集から0分後)
叡啓大学(学長 有信睦弘、広島市中区)は、2026年5月12日(火)、学生ブランドアンバサダーキックオフミーティングを開催しました。今年度は新たに32名の加入希望があり、既存メンバーと合わせて学生ブランドアンバサダーは合計60名となりました。

当日の様子をお知らせします。

学生ブランドアンバサダーとは?

概要・目的
学生ブランドアンバサダーは、学生が叡啓大学のブランディングに携わり、大学を代表してブランド価値向上のための活動を行う。また、本学の認知度を高め、魅力を学内外に広く伝えることを目的とする。

主な活動内容
・大学オフィシャルグッズの企画・デザイン
・ウェブサイト、SNS、イベント等広報企画や運営

はじめに、先輩学生ブランドアンバサダーから、現在の活動の様子や今後の活動に向けて叡啓大学のブランド、そして学生ブランドアンバサダーに期待する役割について共有しました。

後半では、学生ブランドアンバサダーの新規加入者のためのウェルカムパーティーの企画を、チームに分かれてワークショップ形式で行いました。各チームでは、参加者同士の交流を深めるための内容や進行方法について意見を出し合い、先輩学生と新規加入者が一緒に企画を考える様子が見られました。企画内容は、次回のミーティングにてチームごとにプレゼンテーションを行い、ブランドアンバサダー全員の投票で実施内容を決定します。

今後、学生ブランドアンバサダーは、学生ならではの視点で叡啓大学の魅力を社会に発信していきます。学生たちの今後の活躍に、ぜひご注目ください!

よくある質問

学生ブランドアンバサダーはどのような活動をしますか?

大学オフィシャルグッズの企画や、SNS、イベントを通じた広報活動を学生主体で行います。

学生ブランドアンバサダーは何名で活動していますか?

2026年度は新たに32名が加入し、合計60名体制となっています。

この取り組みの狙いは何ですか?

学生視点を活かして大学のブランド価値を高め、学内外へ広く魅力を伝えることを目指しています。