【昨年の様子】

広島県公立大学法人 叡啓大学(学長:有信 睦弘、所在地:広島市中区)は、本年度も学生ブランドアンバサダーを募集し、新規加入希望者31名の学生が集まりました。先輩学生ブランドアンバサダーとあわせて59名のメンバーになります。

学生が大学の公式ブランドを実際に運用する仕組みは、国公立大学では例の少ない取組となります。本制度は、大学の魅力や学びの価値を最も実感している学生自身の視点で発信することで、よりリアルで説得力のある大学ブランドを社会に届けることを目的としています。

今年は5月12日(火)にキックオフミーティングを実施して、活動をスタートさせます。

学生ブランドアンバサダーとは?

概要・目的 学生ブランドアンバサダーは、学生が叡啓大学のブランディングに携わり、大学を代表してブランド価値向上のための活動を行う。また、本学の認知度を高め、魅力を学内外に広く伝えることを目的とする。

主な活動内容 ・大学オフィシャルグッズの企画・デザイン ・ウェブサイト、SNS、イベント等広報企画や運営

叡啓大学のウェブサイトはこちら

https://www.eikei.ac.jp

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 製品・サービス:学生ブランドアンバサダー制度 / 大学ブランディング