年収550万円以上で即内定!PR TIMESのプロダクト開発に挑む、27・28卒向けハッカソン受付開始

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  • 年収550万円以上で即内定!PR TIMESのプロダクト開発に挑む、27・28卒向けハッカソン受付開始
  • PR TIMESが2027・28年卒エンジニア志望学生向けに、年収550万円以上の内定直結型ハッカソン「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」を開催。2026年8月12日から14日まで東京本社で実施し、AI活用を推奨するプロダクト開発体験を提供する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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PR TIMESが2027・28年卒エンジニア志望学生向けに、年収550万円以上の内定直結型ハッカソン「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」を開催。2026年8月12日から14日まで東京本社で実施し、AI活用を推奨するプロダクト開発体験を提供する。

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年収550万円以上で即内定!PR TIMESのプロダクト開発に挑む、27・28卒向けハッカソン受付開始 (2026年6月3日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月3日
PR TIMESが2027・28年卒エンジニア志望学生向けに、年収550万円以上の内定直結型ハッカソン「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」を開催。2026年8月12日から14日まで東京本社で実施し、AI活用を推奨するプロダクト開発体験を提供する。
イベントNQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 00:30
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 15:50
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 00:14(収集から104時間24分後)
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム、名証プレミア:3922)は、2026年8月12日(水)、13日(木)、14日(金)の3日間、2027・28年卒業予定のエンジニア志望学生*を対象とした「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」をPR TIMES本社(赤坂インターシティ)で開催します。

一次募集締切は2026年7月5日(日) 23:59まで、下記フォームより本日6月2日(火)からエントリー受付を開始いたします。

*大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生が対象です。

エントリーはこちら

思考力と推進力が試される、AI時代のプロダクト開発

コードを書く業務は、生成AIが担う時代になりました。実装のスピードと質は大きく変わり、「書ける」だけでは差がつきにくくなっています。その分、自ら問いを立て、自走できる力がより重要になってきています。何を作るべきかを定義し、ユーザーの課題を見極め、チームとして方向を揃えて前に進む。技術をビジネスと繋げながら、答えのない問いに向き合い続ける力です。
このハッカソンでもAIの活用を推奨しています。AIで実装のスピードを上げることで、「何を作るか」を定義し、チームとして判断を重ねながら前に進むことに集中できます。その過程こそ、今のリアルなプロダクト開発に近い体験であり、これからのエンジニアに求められる実践そのものです。

PR TIMESのプロダクトを、チームで開発する3日間!

PR TIMESハッカソンは、当社開発職の新卒採用と、技術向上に向けて取り組むエンジニア志望の学生たちに向けて成長機会の場をつくることを目的に2016年より開催している内定直結型のハッカソンイベントです。ハッカソンで発揮された技術力や、人事評価など複数の観点から、個人賞を受賞された方には年収550万円以上の中途採用基準での内定をお出しします。

また、PR TIMESハッカソンは、これまで当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画・運営しています。実際にハッカソンを経験した社員だからこそわかる、ハッカソン特有の躓きやすいポイントに寄り添いながら、限られた時間の中で最大限アウトプットできる環境を整えます。

今回は当日発表されるテーマに沿って、PR TIMESのプロダクト開発にチームで取り組んでいただきます。何を作るべきかをゼロから考え、企画・設計・実装・発表までを一気通貫で行うプログラムです。テーマをあえて当日発表とするのは、実際のプロダクト開発と同様に、「何を作るか」を問うところから経験してほしいという考えからこのような設計にしました。

前回参加者からのコメント

・営業の方に実際にヒアリングする機会があったのでより実際の場面についてイメージを持ちながら進めていったことが面白かったです。
・技術とビジネスの両方の視点で課題を解くことができて、メンターさんのサポートもありそこまで詰まらずに、安心してかつスピーディな開発を体験できました。

PR TIMES HACKATHON 2026 Summerについて

開催スケジュール

今回のハッカソンは2026年8月12日(水)〜8月14日(金)の3日間、PR TIMESの本社で開催します*。以下、当日までのスケジュールをご説明いたします。

*遠方からご参加の場合は、往復の交通費とハッカソン期間中の宿泊費(一部上限あり)を当社で負担いたします。エントリーしていただいた後、当社より該当者へご案内いたします。

参加確定者向けの事前説明会でスタートダッシュを後押し

ハッカソンへのご参加が決定した皆様を対象に、2026年7月30日(木)14時より説明会を開催いたします。本説明会では、会社概要やハッカソン当日のスケジュール、評価基準の詳細についてご説明いたします。

テーマは当日発表となりますが、PR TIMESの事業・顧客課題についてのインプットの場としてもご活用ください。テーマを聞いた瞬間から全力で動き出せるよう、参加者の皆様のスタートダッシュを後押しします。

※事前説明会へ参加できなかった方には録画を共有させていただきます

チーム開発や懇親会で同世代のエンジニアと交流

8月12日(水)、13日(木)、14日(金)の3日間はPR TIMES東京本社オフィスまでお越しいただきます。当社で事前に選定したチームメンバーの発表後、参加者の皆様にはチームごとにわかれてアイスブレイクを兼ねたコンテンツを行い、お互いに打ち解けていただきます。その後、それぞれのチームで設計から開発、成果物発表までを行っていただきます。

PR TIMESで働く現役エンジニアによるメンタリング

設計や開発の際には、各チームに当社のエンジニアが1人以上つき、自由に質問や相談をしていただくことができます。
最終日は、成果物の発表と表彰式の後には懇親会も開催します。当社のエンジニアと交流しながら、エンジニアのキャリアなど、ざっくばらんにご相談いただくことができます。

表彰について

個人賞

ハッカソンで発揮された技術力と、2日目に実施する個人面談による人事評価など複数の観点から「個人賞」を選出いたします。受賞された方には当社開発職の卒業年度(2027年度もしくは28年度)の内定を年収550万円以上の中途採用基準でお出しします。

※個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性もあります。

※個人面談では現在取り組まれている活動やキャリア像などについてお伺いする予定です。

チーム賞

開発していただいた作品の技術レベルやコンセプト、完成度などの観点から「チーム賞」を選出いたします。最優秀チームには、実用的な選べる景品をご用意いたします。景品の詳細については後日案内させていただく予定です。

申し込み方法

1. 申込フォームより応募(一次募集締め切り:2026年7月5日(日) 23時59分、二次募集締め切り:2026年7月26日(日) 23時59分)

以下のフォームより必要事項を明記の上、ご応募ください。申込フォームでは履歴書、ご自身の技術的なアウトプットが確認できるURL(GitHub, Qiita, Zennなど)をご提出いただきます。

https://tayori.com/f/prtimes-hackathon-2026-summer-entry

※ご提出いただいた技術的なアウトプットが確認できるURLについては、チーム組成の際の参考に活用させていただきます。また、場合により内容の再確認のご連絡をさせていただく可能性がございます。

※技術的なアウトプットが確認できない場合はご参加をお断りさせていただく可能性がございます。

2. 当社からの参加確定連絡とチャットツール招待

申込フォームでご記入いただいた内容を事務局で確認後、参加確定のご連絡とチャットツールへの招待リンクをメールでご案内します。

※事前選考の通過・不通過にかかわらず、ご連絡をさせていただきます。

3. チャットツールに参加

よくある質問

このハッカソンの参加対象者は?

2027年または2028年卒業予定のエンジニア志望学生(大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生)。

内定条件と年収は?

個人賞受賞者には、年収550万円以上の中途採用基準で内定を提供。卒業年度(2027年度または28年度)の開発職としての内定。

開催日程と場所は?

2026年8月12日(水)~14日(金)の3日間、PR TIMES本社(東京都港区赤坂インターシティ)で開催。

応募締切はいつ?

一次募集締切は2026年7月5日(日)23:59。二次募集締切は2026年7月26日(日)23:59。

ハッカソンでAIは使える?

はい、AIの活用を推奨。実装スピードを上げ、企画・設計・判断に集中できる環境を提供。