政策プラットフォームの株式会社PoliPoliが、2025年度の政策共創事例集を公開

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  • 政策プラットフォームの株式会社PoliPoliが、2025年度の政策共創事例集を公開
  • 株式会社PoliPoliは、2025年度の政策共創事例集を公開しました。同社の政策プラットフォームを通じて実現した26件の政策共創事例のうち、20件の概要を掲載。国会議員や支援団体へのインタビューも収録しています。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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株式会社PoliPoliは、2025年度の政策共創事例集を公開しました。同社の政策プラットフォームを通じて実現した26件の政策共創事例のうち、20件の概要を掲載。国会議員や支援団体へのインタビューも収録しています。

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政策プラットフォームの株式会社PoliPoliが、2025年度の政策共創事例集を公開 (2026年6月3日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月3日
株式会社PoliPoliは、2025年度の政策共創事例集を公開しました。同社の政策プラットフォームを通じて実現した26件の政策共創事例のうち、20件の概要を掲載。国会議員や支援団体へのインタビューも収録しています。
その他NQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 12:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 01:08(収集から84時間47分後)
株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、政策プラットフォームを通じて実現した2025年度の政策共創事例集を公開したことをお知らせします。

政策共創事例集2025:https://speakerdeck.com/polipoli/report-2025

公開した政策共創事例集について

PoliPoliは「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」をミッションに掲げ、国会議員、省庁、自治体、企業、NPO、スタートアップ、そしてユーザーの皆様とともに、さまざまな社会課題の解決に取り組んでまいりました。

PoliPoliでは、国民や政治家、省庁、自治体、企業、NPOなど、多様な関係者が協力しながら政策をつくり、前に進めていく取り組みを「政策共創」と呼んでいます。

この事例集では、PoliPoliが開発・運営するプラットフォームを通じて、現場の課題や当事者の声、専門的な知見が政策関係者に届けられ、制度設計、予算化、計画策定、政策文書への反映などにつながった事例を紹介しています。

PoliPoliの事業が社会にどのような影響を与えたか、今後も継続的に公表することでより多くの関係者を巻き込み、大きなインパクトに繋げていきたいと考えています。

※2023年度、2024年度は「インパクトレポート(β版)」としてレポートを公開していましたが、2025年度からは「政策共創事例集」としています。

概要

政策共創事例集:https://speakerdeck.com/polipoli/report-2025

対象期間:2025年度(2025年4月1日~2026年3月31日)

内容:

代表メッセージ

会社紹介

2025年度ハイライト

政策共創事例

国会議員・支援団体のインタビュー

ポイント

1. 政策共創事例の概要を掲載

『PoliPoli』『PoliPoli Gov』『PoliPoli Enterprise』『Policy Fund』など、PoliPoliが開発・運営する政策プラットフォームでの取り組みを通じて生まれた26件の政策共創事例のうち、20件の事例の概要を掲載しています。

2025年度は、政府の方針や審議会資料、自治体計画、予算化、議員連盟の立ち上げ、政策対話の場づくりなど、さまざまな形で政策共創が進みました。

NPOやスタートアップ、企業、自治体、政党・議員など、立場の異なる関係者をつなぎ、現場の課題や当事者の声を政策形成へ届ける取り組みを紹介しています。

2. 政策に関わる関係者のインタビューを掲載

政策共創でご一緒した国会議員、支援団体の方へのインタビューも掲載しています。政策がどのような課題意識から生まれ、どのようなプロセスで前進したのかを、関係者の言葉とともに紹介しています。

政策共創事例(一部):

・『Policy Fund』で支援するNPO法人サンカクシャによる提言を起点に、超党派の「ヤング・プレースレス議員連盟」の立ち上げを支援

・自民党青年局と若者・現役世代の未来を拓く政策について意見交換

・国民民主党学生部によるAIを活用した政策提言を支援

・日本維新の会との「政策目安箱」3年間で7,000件の声が集まり、政策へ反映

・『PoliPoli Gov』の意見募集結果が、群馬県総合計画策定に寄与

・『PoliPoli Gov』の意見募集結果が、富山県のまちづくり基本構想に反映

過去のレポート:

2024年度 https://speakerdeck.com/polipoli/impact-report-2024

2023年度 https://speakerdeck.com/polipoli/impact-report2023

伊藤和真 PoliPoli代表取締役CEO コメント

PoliPoliは、「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」というミッションのもと、多くの政策共創に取り組んできました。

2023年度から年間の政策共創事例をレポートとして公表し、本レポートは3冊目となります。2025年度も、国会議員、省庁、自治体、企業、NPO、そしてユーザーの皆様とともに、さまざまな社会課題に向き合い、政策形成や制度設計、予算化、計画策定などにつながる取り組みを進めてまいりました。

PoliPoliは政策プラットフォームとして、関係者の皆様の挑戦を支える立場ですが、こうした政策共創が少しずつ社会の変化につながっていることを事例集を通じてお伝えできれば嬉しく思います。

政策は、現場の声や当事者の経験、専門的な知見、未来への意思が重なり合うことで、より良いものになっていくと考えています。ぜひ多くの方とご一緒できますと幸いです。

株式会社PoliPoli(ポリポリ)について

2018年に創業したスタートアップです。「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」をミッションに掲げ、政治・行政と国民をつなぐ「政策プラットフォーム」の開発・運営をしています。

所在地:東京都千代田区平河町2-5-3

コーポレートサイト:https://www.polipoli.work

現在、主に6つのサービスを展開中:

・政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli』
・行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』
・企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise』
・政策情報メディア『政治ドットコム』
・社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund』
・SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド』

PoliPoliでは、各ポジションで採用募集中です

詳しくはこちら:https://polipoli.notion.site/PoliPoli-97249831893141dc968440

よくある質問

PoliPoliが公開した政策共創事例集とは?

2025年度にPoliPoliのプラットフォームを通じて実現した政策共創の事例をまとめたレポートです。

事例集には何件の事例が掲載されていますか?

26件の政策共創事例のうち、20件の概要が掲載されています。

事例集の対象期間はいつですか?

2025年度(2025年4月1日~2026年3月31日)です。

PoliPoliの主なサービスは何ですか?

PoliPoli、PoliPoli Gov、PoliPoli Enterprise、政治ドットコム、Policy Fund、自治体共創ファンドの6つです。

PoliPoliのミッションは何ですか?

新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する、です。