ペンタセキュリティ、データ暗号化プラットフォーム「D.AMO」が「埼玉DXパートナー」に認定

ペンタセキュリティ株式会社のデータ暗号化プラットフォーム「D.AMO」が、埼玉県DX推進支援ネットワークの「埼玉DXパートナー」に認定された。同時に千葉県産業振興センターの「千葉県デジタル支援パートナー」にも登録されている。D.AMOは韓国初のデータ暗号化基盤で、OracleやMicrosoft SQL Serverを含む多様なシステム環境で高度な暗号化やアクセス制御を実現する。改正個人情報保護法やPCI DSS等のコンプライアンス準拠を支援し、地域企業のDX推進とセキュリティ強化をバックアップする。
partnershipNQ 57/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月15日 18:00
  • 🔍 収集: 2026年4月15日 09:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 16:11(収集から6時間40分後)
情報セキュリティ企業のペンタセキュリティ株式会社(本社:韓国ソウル、日本法人 代表取締役社長:陳 貞喜、以下ペンタセキュリティ)は、データ暗号化プラットフォーム「D.AMO」が、埼玉県DX推進支援ネットワークの「埼玉DXパートナー」に認定されたことをお知らせいたします。また、公益財団法人千葉県産業振興センターの「千葉県デジタル支援パートナー」にも登録されました。














■埼玉DXパートナーとは




埼玉県内企業のデジタル化・DXを推進するために設立された団体「埼玉県DX推進支援ネットワーク」が行っている認定制度です。この「埼玉DXパートナー」には、IT企業・SIer・コンサル・教育機関など、DXやデジタル化に関するソリューションを持つ事業者が認定され、埼玉県内企業の課題解決を支援します。




https://www.saitamadx.com/dx-partner/









■D.AMO(ディアモ)とは




D.AMOは、韓国初のデータ暗号化プラットフォームです。OracleおよびMicrosoft SQL Serverを対象とするモジュール「D.AMO DP」をはじめとして、多様なシステム環境およびあらゆるレイヤーに対して高度な暗号化対策の実装をサポートします。データの暗号化はもちろん、アクセス制御、ログ監査、鍵管理まで備えており、企業の重要な資産であるデータを強力に保護します。また、改正個人情報保護法、PCI DSS、GDPRなどのコンプライアンス要件への準拠を支援します。




https://www.pentasecurity.co.jp/damo/














■ データを安全に保護できるソリューションを提供し、DX推進をバックアップ




デジタル社会において、企業が保有するデータは重要な資産価値であると同時に、常にサイバー攻撃の標的となるリスクをはらんでいます。DXの成功には、データの利活用と並行して、強固なセキュリティ対策を講じることが不可欠です。




ペンタセキュリティは、データ暗号化ソリューション「D.AMO」の提供を通じて、企業のデータ資産の保護を支援するとともに、安全なDX環境の実現と地域経済のさらなる発展に貢献してまいります。














ペンタセキュリティ株式会社




ペンタセキュリティは、IT大国・韓国を代表する情報セキュリティ企業です。データ暗号化プラットフォーム「D.AMO」、クラウド型セキュリティプラットフォームサービス「Cloudbric」、認証セキュリティをはじめ、企業情報セキュリティのためのソリューションを提供しています。先進的かつ高度な暗号化技術・脅威検知技術によって日本・韓国・米国・欧州などで特許を取得しており、世界171カ国でビジネスを展開しています。また、IoTセキュリティやブロックチェーンを活用したサービスの開発にも力を注いでいます。




https://www.pentasecurity.co.jp/

よくある質問

D.AMO(ディアモ)とはどのような製品ですか?

暗号化に加え、アクセス制御、ログ監査、鍵管理まで備えた総合的なデータ暗号化プラットフォームです。

どのような法規制への準拠を支援しますか?

改正個人情報保護法、PCI DSS、GDPRなどのコンプライアンス要件への準拠を支援します。