見て、選んで楽しい、子どもの日キャンディ 金太郎・こいのぼり・カブトが彩るカラフルミックス PAPABUBBLEの子どもの日シリーズ 4月16日より発売

PAPABUBBLEは、2026年4月16日に子どもの日(5月5日)向けのキャンディ「子どもの日ミックス」を全国店舗と公式サイトで発売します。価格は税込み740円で、金太郎、こいのぼり、カブトをモチーフにしたデザインと、ソーダ、ヨーグルト、いちご、パインのフレーバーが特徴です。PAPABUBBLEは2003年にバルセロナで創業したクラフトキャンディブランドです。
新製品NQ 34/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年4月14日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年4月14日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月14日 11:38(収集から1時間6分後)
Craft Candy Theater「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、5月5日「子どもの日」に向けて、子どもの日を彩るカラフルなキャンディを4月16日(木)より全国およびパパブブレ公式サイト(https://papabubble.co.jp/products/2026-kodomonohi)にて発売いたします。














■ 伝統をポップに表現。「こいのぼり」と楽しむ端午の節句




 子どもの日を、もっと身近に、もっとカラフルに楽しめるキャンディが登場します。




「わかりやすさ」と「現代的なポップさ」をテーマに、端午の節句を思わず手に取りたくなるデザインで表現しました。









デザインは、元気いっぱいの表情が愛らしい「金太郎」、空を泳ぐ「こいのぼり」、そして勇ましい「カブト」など、親しみのあるモチーフを採用。パパブブレらしい明るく軽やかなカラーで仕上げています。パッケージラベルには大きな「こいのぼり」をあしらい、ひと目で季節感が伝わるデザインにしました。




フレーバーはソーダやヨーグルトをベースに、いちごやパインなど味のイメージが広がりやすい組み合わせ。どれにしようか迷う時間も含めて楽しめる、やさしい甘さのラインナップです。









・子どもの日ミックス   税込み価格:740円


























PAPABUBBLEについて




ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない。









パパブブレ。




そこは、ただキャンディを売るだけのお店ではありません。




職人が、練って切って一からつくりあげる姿を、目の前で見られる。




その中から、あなただけのものを選べる。




一口食べれば、新しいおいしさが味わえる。




見て楽しい。選んで楽しい。食べて楽しい。




その時間はきっと、誰でも子供みたいな目をしてる。




そう、お菓子ってそもそも、




ワクワクするためにあるんだから。









2003年、バルセロナで生まれたパパブブレは、




伝統のアメ細工の技術をパフォーマンスにまで昇華しました。




名づけて”Craft Candy Theater“。




ここだけにしかない体験を、どうぞお楽しみください。









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